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Lotta\'s Christmas SurpriseLotta\'s Christmas Surprise
(1990/11)
Astrid Lindgren

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YL:3.0
語数:3000(概算)

図書館で借りたクリスマス本の最後です。
画像がないのが残念ですが、Astrid Lindgrenさんの本の挿絵を何冊かお描きになっていらっしゃる方のようで、 Ilon Wiklandさんというかたの挿絵によるものでした。

クリスマスの準備で慌しいLottaちゃんの家、お昼にお父さんが帰って来たときに、町のどこを探してもクリスマスツリーが売ってないんだと子供たちに話します。
ツリーのないクリスマスなんて・・・。

Lottaちゃんがいつも抱いて歩くピンクのぬいぐるみのBamsieがカワイイ。

リンドグレーンさんのLottaちゃんシリーズの中の1冊のようです。
恥ずかしながら彼女の代表作でもある『長くつ下のピッピ』など題名は知ってはいるのですが、読んだことはありません。
図書館に「Pippi longstocking」の合体本が1冊あったので、機会を作って読んでみたいと思います。
検索中に知ったのですが、いろんな国の言葉に翻訳されて1億3000万部以上出版されているそうです。スウェーデン出身の作家なので、オリジナルの原書はスウェーデン語なんでしょうか。

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テーマ:洋書の絵本 - ジャンル:本・雑誌



















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