上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

The Case of the Puzzling Possum (An I Can Read / Reading 2 with help)The Case of the Puzzling Possum (An I Can Read / Reading 2 with help)
(2002/01/08)
Cynthia RylantG. Brian Karas

商品詳細を見る

YL:1.2?1.4
語数:1133

The High-Rise Private Eyesの3巻です。

楽器屋さんのMr.Rileyから依頼の電話が来ます。
2人で Mr.Rileyのお店に行き依頼の内容を聞きます。
トロンボーンが朝お店に行くと無くなっていて、翌日の朝お店にいくとトロンボーンは戻っている。
そんな奇妙なことが何度と無く繰り返されているという。今夜は無くなっている日、翌朝にはまた多分戻ってくるだろうとMr.Rileyは言うのです。
さて誰がどんな目的でトロンボーンを・・・。

一応ミステリーなんでしょうけど、今回もほのぼのとした雰囲気漂うかわいいお話でした。
今回の話はマシュマロ入りの温かいココアが出てくる季節の話になってるので冬になったら再読しようかな。
スポンサーサイト

テーマ:洋書の絵本 - ジャンル:本・雑誌



















管理者にだけ表示を許可する


| HOME |


Design by mi104c.
Copyright © 2017 hanazoの英語ちゃれんじ, All rights reserved.

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。