上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

Gone Is Gone: Or the Story of a Man Who Wanted to Do Housework (Fesler-Lampert Minnesota Heritage Books)Gone Is Gone: Or the Story of a Man Who Wanted to Do Housework (Fesler-Lampert Minnesota Heritage Books)
(2003/10)
Wanda Gag

商品詳細を見る

YL:1.5
語数:1900(概算)

「Snow White and the Seven Dwarfs」を借りた時にGagの絵本を何冊か一緒に借りてきました。その中の1冊です。
借りた本は手のひらサイズの小さな本で表紙の絵も全然違うんだよねぇ。
どちらも中の挿絵が表紙になっているのですが、私の読んだ本は表紙がカラーなんですよ?。
本も小さいので挿絵もミニチュア。でも素朴でこれがなかなか良いです。

話はとある夫婦のお話。
奥さんの仕事の方が楽に思えただんなさん、ある日お互いの仕事を取り替えることに。
言いだしっぺのだんなさんの様子が描かれているのですが、何をやっても失敗ばかり。
その後に「Gone is gone」とつぶやくのです。
次々に起こる出来事の展開が想像ついてしまうのですが、思わず笑いがこみ上げて来て面白かったです。
スポンサーサイト

テーマ:洋書の絵本 - ジャンル:本・雑誌



















管理者にだけ表示を許可する


| HOME |


Design by mi104c.
Copyright © 2017 hanazoの英語ちゃれんじ, All rights reserved.

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。