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Skeleton Key (Alex Rider)Skeleton Key (Alex Rider)
(2006/02/16)
Anthony Horowitz

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YL:5.5
語数:67307(Scholastic Countsより)

先が気になって、気になって。最後1/3くらいは一気に読んでしまいました。
すっごい面白いです。
audible.comでオーディオブックをダウンロードしてL&Rをしながらだったのですが、私が持ってる本はScholastic社から出版されている本なのですが、朗読は多分UK版。
多少の違いは仕方ないと思いながら始めたのですがなんとまぁ、登場人物の名前は違うは、省略されていたり、加筆されていたり。スピードが速すぎるわけではないのですが、あまりの違いに読まれているところを見失ってしまうほど違うんです。
ぶったまげました。

英語ってUKとUS。あんなに書き換えないと通じない?というか自然でなくなってしまうものなんでしょうか?

1,2巻はaudible.com入会前だったので3巻からはL&Rで…と決めていたのですが4,5巻は止めた方がよさそうです。


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テーマ:洋書の児童書 - ジャンル:本・雑誌





アラゴラスさん、コメントありがとうございます。
返信が大変遅くなり申し訳ありません。
仕事の都合で、ブログはおろかネット接続もままならないような生活を送っておりましたゆえ、気づくのが遅くなりました。


読了がずいぶん前なので、細かな内容は忘れてしまいましたが、同じ英語の本なのに…と、びっくりしたことだけ覚えています。
習慣などの違いで分かりやすくアレンジしてあるんでしょうかね?


 
【2013/09/15 19:29】 URL | hanazo0428 #-[ 編集]
はじめまして突然のコメント失礼いたします(^^;
5年ぐらい前から多読やってます、
アラゴラスと申しますペコリ(o_ _)o))

ちょうど今、私も「Skeleton Key」読んでいて(上のリンク先と同じ版のもの)、
ストーリーのことでずーっと気になっていた部分があったので、
ぐるぐる調べていたところ、こちらのブログに行き着きました。

私の場合はaudibleではないのですが、
先日たまたま「Skeleton Key」の邦訳版を手に取る機会があり、
せっかくなので手元にある原書版と読了部分を読み比べしていたんです。

そうしたら、Alexと組むCIAエージェント2人組の人物像が、
邦訳版と原書で随分違っていて。

私の持っている原書版だと、
男スパイがフレンドリーで、女スパイが意地悪な印象だったんですね。

で、邦訳版見てみると、二人とも意地悪だったり(^^;

そもそも男スパイの名前も違うし
(原書ではGlen Carver。邦訳ではトム・ターナー)、
原書で「Don't mind Troy」となっているところが
邦訳だと「二人のことは気にするな」になってたり、

翻訳の問題で片付けるには随分変わってるよな~。
もしかして原書も重版出るときに設定変わった?

と、思っていました(^^;

Alex Riderって
あまりUS版、UK版とか意識してなかったんですけど、
(ブックガイドに載っているのも大体1冊だけですし)、
原書のaudible版でもそんなに違うんですね!

おかげで大分スッキリしました~^^
ありがとうございます☆
【2013/07/16 09:35】 URL | アラゴラス #-[ 編集]














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