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夕べ歯を磨きながら途中までのつもりで読み始めたのですが、止められず一気に読み終わってしまいました。
弱いんですよ、動物ものの話って。後半グズグズ鼻水をすすりながら読みました。昔飼っていた犬のことも思い出して…。
なかなか私の多読のレベルは上がってきませんが、それでも英語の本でも感動できるんだ…ということに驚いています。

Marvinは先生から留守の間老犬の世話を頼まれます。例によって何をするにもクラスメートはMarvinのことをからかいます。(Marvinが親友だと言ってる2人も例外じゃない。これでホントに親友なの??と憤慨しつつ…)
一生懸命世話をするのですが老犬はいっこうにご飯を食べてくれません…。
ちょっと悲しい話でしたが、一生懸命なMavinに心打たれます。


Marvin Redpost: Alone in His Teacher's House (Stepping Stone Book) Marvin Redpost: Alone in His Teacher's House (Stepping Stone Book)
Louis Sachar (1994/02)
Random House Childrens Books
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YL:2.5?3.5
語数:6698
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テーマ:洋書多読 - ジャンル:学問・文化・芸術



















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