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Theodore Boone: Kid LawyerTheodore Boone: Kid Lawyer
(2011/05/03)
John Grisham

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カレンダーを買いに行ったついでに洋書売り場に立ち寄った際見つけました。
書店に売ってたのはマスマーケット版のコンパクトなサイズだったのですが、Webで注文して届いた本は普通の児童書サイズの本でした。
何冊か乗れずに投げて、やっと面白そうな本に定着。まだ1/4くらいのところです。


両親共に弁護士、ついでに伯父さんも元弁護士。将来は自分も弁護士に・・・と夢見ている中学生の少年Theodore Boone。
平和な町に殺人事件が起こり、社会の授業で裁判を傍聴することに・・・。

と、まあそんなところです。
どんな具合に主人公の少年が絡んでくるのかまだ分かりませんが、先が楽しみです。
法律用語というほどでもありませんが、授業で裁判を傍聴するにあたって法廷の様子が解説されているのですが、慣れない単語で読み辛いので一応書き出した後に辞書で確認した後もう一回その部分を返り読みしてみました。
慣れてくれば同じ単語が何度も繰り返し登場するようなので少しづつ頭に定着するかな。

YL:4~5、概算50000語くらいってところでしょうか。
語数は読み終えた時にでも調べてみることにします。

仕事が立て込んで来たので読了報告は何時出来るか・・・。
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テーマ:洋書の児童書 - ジャンル:本・雑誌



















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