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The Case of the Lost Boy (Buddy Files)The Case of the Lost Boy (Buddy Files)
(2010/09)
Dori Hillestad Butler

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YL:3.2
語数:10762

近頃タドキストさんのブログで話題に上ってる本です。
さすがにこちらは「持ってる」わけはないので「円高で安く買えるしぃ~」と、本を増やすまい…と思っていたはずですが、「ぽちっ」としてしまいました。

YL3の本ですが、ちょっと長めの10000語超。程ほどに読み応えもあり楽しく読了。
ちょっと切なくもあるお話でした。

何かの新聞記事で、別荘が多く建つ避暑地では夏の終わりに捨てられてしまうワンちゃんとかけっこういるそうです。
新しい飼い主にBuddyと名付けられた主人公?の元の飼い主にどんな事情があったんでしょうね。

「ぽちっ」は1冊だけじゃなくて続きも「ぽちっ」ってしまったので、また後ほど続きも読みたいと思います。

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テーマ:洋書の児童書 - ジャンル:本・雑誌





美月さん。
コメントありがとうございます。

物語すべてが犬目線で語られていて、ちょっと変わってますよね。

今はネコしか飼ってないですが、彼らの考えてることが理解できればいいのになぁ~と思うことがよくあります。
【2011/09/20 08:56】 URL | hanazo #-[ 編集]
はじめまして。
あたしもこのBuddy君シリーズ大好きです。
1万語ですが、字が大きいし結構サラッと
読めますよね。
今後の展開がますます気になります。
また感想を楽しみにしてまーす。
【2011/09/18 20:00】 URL | 美月 #-[ 編集]














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