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The Door into SummerThe Door into Summer
(1986/10/12)
Robert A. Heinlein

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と、いうことで、予告どおり「The Door into Summer」始めました。
ただいま1章まで進みました。

これ終わったら、翻訳読み比べで福島氏の「夏への扉」読んでみたいと思います。
私が買ったものではありませんが、家にあるものは昭和58年12刷のものでした。定価はなんと380円!
ヤケもひどく何人かで何度も読み返しているので表紙はボロボロ。
とっても時代を感じます。

調べたら一番新しい再販は今年の1月に刊行されたもので777円、ちょっと表紙が変化しています。
私の持っているのは↓こちらに近いもの。
表紙の絵は同じですが、本のタイトルと作者・訳者が左端に縦書きで書かれ、右上に原書タイトルが書かれています。
定価は756円。
30年弱で定価はほぼ倍になっていました。

夏への扉 (ハヤカワ文庫 SF (345))夏への扉 (ハヤカワ文庫 SF (345))
(1979/05)
ロバート・A・ハインライン

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