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Nate the Great and the Sticky CaseNate the Great and the Sticky Case
(1981/06/01)
Marjorie Weinman Sharmat

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YL:2.4
語数:1631

肩こりが酷くて集中力0です。
読みかけては投げ、投げ、投げ…。
そんなことで通勤の隙間時間も思ったように進まず、どの本も10000語くらい行ったところで気力が続かず読みかけの本が散乱してます。

もうあきらめて易しい本に逃げました。
ものすごく久しぶりになってしまったNateくんシリーズ5巻です。2年ほど前に4巻を読んだきりパタッと止まっていました。

探偵の本を読んでいたら友達のClaudeが大切なステゴザウルスの切手が無くなってしまったので探して欲しいとやって来ます。
Claudeくんにどんな状況で最後にみたのかを訪ね、Nateくん事件解決のために聴き込みを始めます…。

「EXTRA Fun Activities Inside!」のコーナーでは恐竜の話、切手の話、それからNateくんの探偵小道具の虫眼鏡を使っていろんなものを観察してみたり、おやつレシピも2つほど掲載されています。
本編も面白いけど、こっちも結構楽しいです。
語数カウントは手書きの部分も多く面倒なので省略。
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テーマ:洋書の児童書 - ジャンル:本・雑誌



















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