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The Fruitcake Special and Other Stories Level 4 (Cambridge English Readers)The Fruitcake Special and Other Stories Level 4 (Cambridge English Readers)
(2000/06/01)
Frank Brennan

商品詳細を見る

YL:4.5
語数:18125

先日読んだGRと一緒に買ったものです。
内容を気にせず表紙に惹かれて買ったのですが短編集だったのですね。
5編が収録されているのですが、どの話もオチがはっきりしていて読みやすく面白かったです。
私はタイトルの「The Fruitcake Special」がいいかな。
そんな媚薬があると楽しいかも。(笑)
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テーマ:洋書 - ジャンル:本・雑誌


Who Was Mark Twain?: Who Was? (Who Was...?)Who Was Mark Twain?: Who Was? (Who Was...?)
(2004/05/24)
April Jones Prince

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YL:3.0
語数:7900

今回のWho was…?のシリーズはお借りしたものを読みました。
読む前に何度か・・・と言いつつ、結局は毎度半ばまでなのですがオーディオブックを聞き流していましたので、活字で内容を確認していたような感じだったのですが、ちゃんと聴いていたところは概ね内容はつかめていたようです。
疲れていて読むのはちょっと・・・というときに聞き流しをすることが多いので、聴いてるうちに眠ってしまったり、違うことで頭の中を占拠されてしまったり・・・と、音に集中することはなかなか難しいです。

さてさて、Mark Twainの伝記なのですが、GRで「Huckleberry Finn」を読んだことあるだけでほとんど知りませんでしたので、彼の人となり、時代背景を知ることによって彼の書いた本ももっと楽しめるかもしれませんね。
機会があれば読んでみようかな…とちょっと思いました。
でも古典って苦手なんだよね。

All I Want Level 5 (Cambridge English Readers)All I Want Level 5 (Cambridge English Readers)
(2000/06/01)
Margaret Johnson

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YL:5.3
語数:17184

2月に久しぶりに読んだGRに続き、レベルの高いGRはほとんど読んだことがなかったので書店に立ち寄った際買ってみました。

SSSの書評のデーターを参考にさせていただきましたが、YLはもっと低くてもいいのかな・・・と思います。
他の本は読んだことがないので比較が出来ませんが、たまたま選んだ本が易しかったのか?

ブリジット・ジョーンズの日記のような雰囲気のラブ・コメディです。
三十路に突入したばかりのAlexという画廊に勤める女性が主人公。
評価は好みで分かれそうな気がしますが、気軽に楽しめるお話でした。

Titanic Cat (Kids of Einstein Elementary)Titanic Cat (Kids of Einstein Elementary)
(2004/06)
Leonard Mlodinow、Matthew J. Costello 他

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YL:2.5
語数:4421(出版社提供)

タイムトラベルをするお話。
シリーズで続いてるのか・・・と思ったのですが、この本と1巻にあたるらしい本と2冊だけのようです。
今年に入って購入したものですが、すでに古書以外入手が難しいようです。

学校の地下にタイムマシンがあり、表紙の絵にある3人の子供たちがタイムトラベルをします。
今回飛んだ先はどこなのか?
着いた先でいろいろ探ってみるとそこは豪華客船タイタニック号のある客室の中でした。
部屋に滞在している女の子と知り合い「今夜氷山にぶつかって沈没してしまう」と告げるのですが・・・。


偶然なのですが、99年前の今日、4月15日はタイタニック号が沈没した日でありました。
毎朝見ているTV番組の「今日は何の日?」というコーナーでその日であることを知りました。
進水100周年を記念して「進水100周年 豪華客船タイタニック号展」というのが開催されて全国を巡回するそうです。
残念ながら東京はすでに終わってました。
次回の開催予定がまだ発表になってないようですが、公式のHPを見つけました。
こちらです。
興味があればぜひ~。 

The Isle of Masks (Ulysses Moore)The Isle of Masks (Ulysses Moore)
(2008/04)
Pierdomenico Baccalario

商品詳細を見る

YL:4.5〜5.0
語数:31432(出版社提供)



Ulysses Mooreシリーズの4巻です。
時の扉の謎を追って、時計職人のピーターを探しに3人はヴェネチアへ。
無事たどり着いたところで問題発生!!
ヴェネチアで最初に出会った子供2人が間違って現世へ。
扉をくぐった人数しか現世には戻れないのだ。
危機を乗り越えピーターを探し出すことは出来るのか…。

と、こんな具合で話が進んで行きます。

ちょっと話が上手く進みすぎる気もするのですが、そこは児童書ゆえこんなもんでしょう。
謎を少しづつ明かしながら扉をくぐり色んな場所を冒険するパターンで話が進んでいくと思われ。
先が気になるのに英語版は4巻までのようです。
フランス語版やスペイン語版などはもっと先まであるんですけどね…。
英語でも日本語でもどっちでもいいから先が読みたい!




システム障害は一応復旧したらしいのですが、消失したデーターもあるようで。
カテゴリーの項目の数は戻ったけど内容までは戻らず、自分で再度入力して戻しました。
トラックバックを飛ばしていただいたものは3項目のみであとはすべて消えてしまいました。(涙)

ここはこのままにして、あらたに新しいブログを始めようか…とも思いましたがしばらくはこのまま続けようと思います。
一応復旧ということでこれからもよろしくです。

いろんな表示や設定画面での障害が発生しているらしく、記事がUPできるかどうかテスト書き込みをしてみます。


一応記事はUPできるようですが、読了記事は緊急メンテナンスが終了してから書くことにします。
読了した本は「読了本リスト」の読書メーターに追加しました。
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