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ペンギンのペンギン (中公文庫―てのひら絵本)ペンギンのペンギン (中公文庫―てのひら絵本)
(2003/01)
デニス トラウト

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YL:3.0
語数:350(概算)

出かけたついでにBOOK OFFに立ち寄って見つけた本です。
対訳になっていたので買ってみました。谷川俊太郎さんの翻訳もすばらしいです。

「ペンギン」の姿やあのユニークな動きなどからここまで創造出来るのってスゴイです。
妙に納得してしまったり、思わず噴出してしまったり、「ペンギン」がとても愛しくなってしまう本。
大人が楽しめる絵本だと思います。
1枚の絵に1?2行の文が書かれています。
表紙の絵には
「Penguins go to great lengths to maintain a low profile.」
と書かれていました。

amazonでは古書でしか手に入らないようですが、見つけたらぜひ?。
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Cam Jansen: Cam Jansen and the Mystery Writer Mystery #27Cam Jansen: Cam Jansen and the Mystery Writer Mystery #27
(2008/10/30)
David A. Adler

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YL:2.5
語数:6529

学校で開かれるブックフェアにお母さんの車で出かけたCamちゃん。
そこには有名なミステリー作家のサイン会も開かれています。
そしてそこで事件は起こったのでした。
友達のDannyとEricの両親の車が盗まれてしまったのでした・・・。

記憶のカメラから手がかりを見つけ事件を解決するCamちゃん。今回の話はいまいちでした。
っていうか私の考えすぎかな・・・。

イラストのCamちゃんとEricがちょっと成長しているような?
と思ったら中のイラスト書いてる人が今までとは違う人になっていました。
何巻からかは分かりませんが、語数も1000語ほど増えているのでそのあたりから変わってしまったのかな?
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チーズスイートホーム(7) (KCデラックス)チーズスイートホーム(7) (KCデラックス)
(2010/04/23)
こなみ かなた

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こちら大好きな漫画なんですが、先日1年ぶりに7巻が発売となって嬉々として書店で購入し読み終えた巻末に嬉しいお知らせがありました。

↓こちらがそれです。

Chi\\\'s Sweet Home, volume 1Chi\\\'s Sweet Home, volume 1
(2010/06/29)
Kanata Konami

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6月末に英語版の発売が決まったのです。
わーい!わーい!
年末にかけて4巻まで発売は決まっているようです。
一応2巻までポチっとな。(嬉)
待ち遠しいです。

うさこちゃんのたんじょうび (子どもがはじめてであう絵本)うさこちゃんのたんじょうび (子どもがはじめてであう絵本)
(1982/05/01)
ディック ブルーナ

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「miffy's birthday」
YL:2.0
語数:300

うさこちゃんとじてんしゃ (ブルーナのゆかいななかま)うさこちゃんとじてんしゃ (ブルーナのゆかいななかま)
(1993/04/01)
ディック ブルーナ

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「miffy's bicycle」
YL:2.0
語数:300

銀座松屋で「ゴーゴーミッフィー展」と題してmiffyちゃん生誕55周年の記念展覧会が開かれています。
HPはこちら
相方には一緒に行くのを拒まれたので、一人で出かけて来ました。
英語版を2冊買って来たのですが、画像が無かったので日本語版をリンクしておきました。

世界中の子供たちに人気のmiffyちゃん。会場はかなり混雑。入ってすぐ前に4,5歳の子供を2人連れた外国の家族が居てお母さんが絵本を読み聞かせるような感じでこどもに話しかけていました。
混雑していたので聴こえないときもあったのですが、私も横でちゃっかりお母さんの声を聞かせていただいてきました。(笑)
展示の最後に55周年のお祝いのメッセージカードが展示されていて、ほとんどは日本の絵本作家やイラストレーターなどからのメッセージカードだったのですが、エリック・カールさんからのメッセージもあってmiffyちゃんとはらぺこあおむしのコラボになっていて見入ってしまいました。
1年かけて全国を廻るようなのでお近くで開催された際はぜひ?。
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ドラゴンボール EVOLUTION (特別編) [DVD]ドラゴンボール EVOLUTION (特別編) [DVD]
(2010/04/23)
ジャスティン・チャットウィンエミー・ロッサム

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今夜スターチャンネルで放送されていたのを観賞しました。
原作もリアルタイムで読んでいたのですが…不評をかったのは肯ける内容の映画でした。
約2時間という制限の中ではよくまとまってはいると思うのですが、あまりに突っ込みどころが多すぎて…といった感じです。
「気」とか「大猿」はそのまんま日本語が使われているのですが、MANGAの方はどうなっているんでしょうか?
馴染み深い漫画なので英語版欲しくなってしまいました。

と、映画の感想はそんなですが、台詞がゆっくりなんですよ。
内容はともかく、聞き取りやすいスピードでその点ではGoodでした。
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Cam Jansen: The Birthday Mystery #20Cam Jansen: The Birthday Mystery #20
(2005/02/17)
David A. Adler

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YL:2.5
語数:5293

久しぶりの「Cam Jansen」シリーズです。
ブッククラブで安く購入出来たので未読の本買ってみました。
多読初期の頃お世話になったお気に入りのシリーズです。
4年前は1日かけて読んでいたのですが、今では通勤片道でサクッと読めるようになっています。
まぁ、4年の成長はそんな程度です。(苦笑)

今回は…。
Camちゃん、両親のためにサプライズの誕生日パーティーを企画し、おばさんやおじいちゃん、おばあちゃんも呼んで盛大にお祝いをするはずだったのですが、パーティーが始まって間もなく空港からおじいちゃんたちから「荷物を盗まれた」と電話が来ます。急いで両親とCam、Ericと4人で空港に急ぎ…。

今回もCamちゃんのカメラ大活躍でした。

ナイチンゲールの沈黙(上) (宝島社文庫 C か 1-3 「このミス」大賞シリーズ)ナイチンゲールの沈黙(上) (宝島社文庫 C か 1-3 「このミス」大賞シリーズ)
(2008/09/03)
海堂 尊

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上下巻読了しました。
面白かったですぅ?。

先に「ジェネラルルージュの凱旋」を読んだのですが、元々この「ナイチンゲールの沈黙」と合わせて1つの話だったのを長くなったので2つの話に分けたそうです。
なので、出版順に読んだ方が「?」がなくなってスッキリすると思います。やっぱり順番に読めばよかった…とちょっとだけ思いました。
より楽しむ為に2話続けて読むことをお薦めします。


さてさて、ひときり付いたところで明日からまた元の読書に戻りましょうかね。でないと、最も居心地の良い母国語の読書から抜け出せなくなりそうです。
続きの話はまたそのうち読むことにします。
明日から何読もうか…。
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Dinosaur Time (I Can Read Book 1)Dinosaur Time (I Can Read Book 1)
(1983/06/29)
Peggy Parish

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YL:0.5
語数:527

ローベルさんの挿絵のI Can Readをまた見つけたので買いました。
言われてみれば絵のタッチがそうかなぁ…と思える程度で表紙に書かれていなければ分からないと思います。
恐竜に詳しいわけではないので、10体の恐竜が紹介されている中で聞いたことのある名前のは2体だけでした。

ローベルさんのイラストだったので購入しましたが、まったく興味の無いジャンル。
しかし、特徴を捉えたイラストや「STEGOSAURUS…steg-uh-SAW-russ」というかたちでそれぞれの恐竜の名前の発音の仕方を説明する書き方、簡潔に説明された特徴など楽しく読むことが出来ます。
恐ろしいTyrannosaurusとかもなんとなく可愛らしく見えるのはローベルさんのイラストのおかげ?

The Mystery of the Hidden House (Mysteries)The Mystery of the Hidden House (Mysteries)
(2003/04/03)
Enid Blyton

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YL:4.0
語数:41000(概算)

Enid Blytonの「5人と1匹」シリーズの6巻になります。
ずいぶん前になりますが、買った当時在庫のあるもののみを購入したのですが、分かる範囲で全15巻、そのうち5冊を持っています。4冊目読了です。

久しぶりに帰ってきたFattyが寄宿学校から戻って来ます。
みんなで駅まで出迎えるのですが、変装の上手いFattyのこときっと変装した姿で汽車から降りてくるはず…と彼だと思い込んで出迎えた相手はじつはおまわりさんMr.Goonの甥だったのです。
5人は都合よく事件が起こるはずもないのにMr.Goonから探偵の真似事をして甥を巻き込むなとクギをさされ面白くありません。
Mr.Goonと甥Ernをからかってやろうと嘘の事件をErnに話すのですが…。

先日読んだ子供向けのミステリーつながり…ということで積ん読本から選んで読んでみました。
こちらは難しい謎解きも無くてほのぼのとした雰囲気もあります。A to Zシリーズにちょっと似たところもあるかな。
長さも読みやすさもほどほど…といったところでお薦めです。


翻訳本も3冊刊行されていて、「なか見!検索」でちょっと眺めてみると、1冊に2、3話分収録されているようです。
シマウマ読みするにも丁度よいですね。
ミルトン屋敷の謎 五人と一匹 (1)ミルトン屋敷の謎 五人と一匹 (1)
(2002/12)
エニード・ブライトン

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Alice in WonderlandAlice in Wonderland
(2003/07)
Lewis Carroll

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映画が公開されたので、本棚から引っ張り出して来ました。
昨年のクリスマスに読んだ「Olive, the Other Reindeer」のイラストJ.otto Seiboldさんによるアリスのしかけ絵本です。
一応話も書いてあるのですが、しかけを楽しむ絵本なので拾い読みはしましたが、文字も絵の一部のような飾り文字になっていて読み辛いです。よってYL、語数は不明…としておきます。(笑)

POPなイラストでとっても楽しいです。
書店で見かけたらちょっと開いてみて下さい。
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ジェネラル・ルージュの凱旋(上) (宝島社文庫)ジェネラル・ルージュの凱旋(上) (宝島社文庫)
(2009/01/08)
海堂 尊

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先週からTVドラマが始まっていたらしいのですが、前回のドラマ「チーム・バチスタの栄光」と同様始まりを見逃してしまいました。
事務所の人が読み終えた本があったので借りてきて読み始めました。
昼休み、帰りの電車、そして残りを先ほど、上巻読了です。
一気に下巻に突入したいところなのですが、下巻までは持って帰って来ませんでしたので明日のお楽しみです。
いつものパターンで何を読んでも大した感想を書くわけではないのですが、読了後記事に追記しておきます。

シリーズとしては3作目で、いつもなら順番に…と行きたいところなのですが映画も2作目なので私もそちらに倣いました。後ほど2作目は読んでみたいと思います。


4/15 追記
せっかく追記したのに消えてしまいました…。(涙)
面白かったです。
シリーズの在庫があるのでしばらく通常の洋書読書止まってしまいそうです…。
どちらもボチボチ行きます。


出不精で出かけるが面倒な私ですが、珍しく2日続けて出かけました。

土曜日は先日行きたいと書いたブリジストン美術館。
クロード・モネの「黄昏、ヴェネツィア」観て来ましたよ?。他にも数点と睡蓮の絵も2枚ほどありました。
東西の巨匠…ということで、誰もが知ってる有名な画家の絵がテーマごとに展示されていました。
来場者もさほど多くなく、ゆったりと好きなだけ眺めて堪能して参りました。

日曜日は今日が最終日の庭園美術館「アール・デコの館」
HPの記事はこちら
普段は展示物や展示用のパネルで隠されている壁の装飾など当時の雰囲気を味わえると共に、未公開だった部屋の公開があったり、アプローチや庭園の桜も一緒に堪能してまいりました。
ここの美術館は建物そのものも好きな場所なので何度と無く足を運んでいるお気に入りの美術館なのですが、桜の咲く季節に来たのは初めてでした。

ついでに…。
というか、こっちが目的だったりして。(笑)

庭園美術館からさほど離れていないので、ブックオフ白金台店に立ち寄ってまいりました。
下手な書店の洋書売り場よりずっと広い洋書売り場にびっくりしました。

PBはマスマーケット版はほとんどが350円、少し痛んだものとか焼けのあるものは200円、PB版で大きいもの?なんていうのかな、それが500?1000円程度、その他実用書や写真など、それから児童書200?350円程度、絵本は500円くらいから。かなりの量がありました。絵本は痛んだものも新品同様のものもあまり値段は変わらないように思いました。
キリがないのでほどほどで切り上げてきましたが、絶版状態になっていて欲しくても手に入らなかった本を見つけて迷わず買いです。(笑)
事務所からのアクセスは大江戸線で1本でたどり着けるので、土曜出勤の午後とかにまた行ってみたいと思いました。
意外な掘り出し物も見つかりそうです。
1階にはCafeも併設されているので、買ってすぐに我慢せず開いて読めるところも嬉しいですよね。

Herculeah Jones Reissue #2 (Herculeah Jones Mystery)Herculeah Jones Reissue #2 (Herculeah Jones Mystery)
(2006/03/02)
Betsy Byars

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YL:4.5
語数:24402

Herculeah Jones Mysteryシリーズ2冊目です。
刑事の父と探偵の母を持つHerculeah。
今回は死体の第一発見者となってしまいます。
殺されたのはMadame Rosaという占い師、目撃者は彼女の飼っているオウムのTarotだけ。
そしてそのオウムは「Beware Beware」と叫び…。

作者のBetsy Byarsさん、語数を調べるのにScholasticで調べたのですがとっても沢山の児童書をお書きになっているようです。でも日本での翻訳はあまり無いようですね。
気負わなくても読めるほどほどの長さで、ちゃんとミステリーにもなっていて面白いです。
ジャケ買いをしたシリーズなのですが正解でした。

 

 
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The High-Rise Private Eyes #6: The Case of the Fidgety Fox (ICan Read)The High-Rise Private Eyes #6: The Case of the Fidgety Fox (ICan Read)
(2004/05/01)
Cynthia Rylant

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YL:1.5
語数:1473

The High-Rise Private Eyesの6巻です。
どこを探してもこの巻だけは手に入らなかった、私には幻の6巻でした。
古書も考えたのですが、書店で買っても500円ほどで手に入るものに3倍近い金額を出す気にもなれず、いつか再販されるかな…と思っていたところ、たまに利用させてもらっているWebの洋書古書のお店で見つけました。
一応古書ですが新品同様のとても美しい状態のものが手に入り感激です。

これでこのシリーズ読破出来ました。
私立探偵、ウサギのBunnyとアライグマのJackのほのぼのとしたシリーズ6巻
今回はバスの運転手MelvinのLucky diceを探します。

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Who Was Claude Monet? (Who Was...?)Who Was Claude Monet? (Who Was...?)
(2009/07/23)
Ann Waldron

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YL:2.5
語数:7086
e-book

「Who Was...?」のシリーズ2冊目です。
知らない人がよかったのですが、ダウンロードできるものに限りがあり選択の自由はあまりありませんでした…。(涙)

印象派の超有名な画家クロード・モネのお話です。
誰もが知ってる「睡蓮」どこの景色なのかは知りませんでした。
日本にもモネの作品を所蔵している美術館もあるし子供の頃の美術の教科書にも何点か有名な絵も載せられていますよね。
検索したら次の日曜日までなのですが、ブリジストン美術館で「美の饗宴・東西の巨匠たち」という展覧会が開かれているようです。
そこで「黄昏、ヴェネツィア」が展示されているようなので、週末にでも足を運んでみたいと思います。

FiregirlFiregirl
(2007/06/01)
Tony Abbott

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YL:4.5
語数:31405

タイトルから主人公は女の子だと思って読み始めたのですが違ってました。
前々から気になっていた本、読む機会が巡って来ました。

Tomは汗っかきのちょっと太めの目立たない男の子。
クラッシックカーのコブラが好きで、クラスでもあまり目立たない存在で、思いを寄せる女の子とは自分の妄想のなかだけはスーパーヒーローなれるのをひそかに楽しんでいる。
ある日、先生からクラスにJessicaという女の子が転校して来ること、その子は酷い事故に合い、そのことで心の準備をしておいて欲しいと告げられる。
焼け爛れた容姿にクラスの子供たちはどう接してよいのか戸惑います、そしてそれだけの理由で忌み嫌うTomの親友Feff…。

人は外見だけで判断してしまうことが多いのも事実です。
それを乗り越えて接するのは勇気がいることもあります。
重い題材の物語でしたが、乗り越え成長したTomの姿が清々しくもありました。
主人公と同世代の子供にぜひとも読んでもらいたいと思う本です。もちろん、大人もね。

翻訳本もあるようです。↓こちら

ファイヤーガールファイヤーガール
(2007/06)
トニー アボット

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Library Mouse #2: A Friend\\\'s TaleLibrary Mouse #2: A Friend\\\'s Tale
(2010/03/01)
Daniel Kirk

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YL:2.0
語数:1113

図書館に住むねずみのSamは本を描くことが大好き。
夜中に司書の机を借りて探しものをしている間に眠ってしまい子供たちがやってきます。
あわててこっそり逃げたもののある子供に見つかってしまい…。

課題のパートナーのいなかったTomとねずみのSamの友情物語です。
図書館が舞台になっているので、いろんな場面で「本」が描かれています。本を持ってる子供の絵本、テーブルにある絵本、書棚の児童書など、はっきりと分かるものから、なんとか読めるタイトルから多分あれだ…とか、ストーリーもとっても楽しいのですが、違うところにも目が行ってしまいなかなか読み終えることが出来ませんでした。(笑)

名作と言われる少し古い絵本も素晴しいですが、新しい作家さんの絵本も違った楽しみがあるものですね。
リンクを貼るのに検索したときに知ったのですが、「Library Mouse」というタイトルの1巻にあたる絵本もあるようです。
読んでみたいなぁ…。
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今月はホント久しぶりに快読でした。

選ぶ楽しみが…などと言いつつ、気に入ると探す手間が省けるのでシリーズもの結構好きです。
絵本を除いてすべてがシリーズになっている本でした。

ありえない展開で突っ込みどころ満載ですが、Ron Royさんの「Capital Mysteries」は面白いです。
夏頃に買い足して…と言っていた「A to Z Mysteries Super Edition」も注文してただいま待機中です。

4月も、背伸びしつつ、易しい本も沢山読みたい…と思っています。


3月の読書メーター
読んだ本の数:14冊
読んだページ数:1760ページ

Who Was King Tut? (Who Was...?)Who Was King Tut? (Who Was...?)
読了日:03月31日 著者:Roberta Edwards
One More SheepOne More Sheep
読了日:03月29日 著者:Mij Kelly
Funny FarmFunny Farm
読了日:03月23日 著者:Mark Teague
Capital Mysteries #4: A Spy in the White House (A Stepping Stone Book(TM))Capital Mysteries #4: A Spy in the White House (A Stepping Stone Book(TM))
読了日:03月23日 著者:Ron Roy
Capital Mysteries #3: The Skeleton in the Smithsonian (A Stepping Stone Book(TM))Capital Mysteries #3: The Skeleton in the Smithsonian (A Stepping Stone Book(TM))
読了日:03月20日 著者:Ron Roy
Capital Mysteries #2: Kidnapped at the Capital (A Stepping Stone Book(TM))Capital Mysteries #2: Kidnapped at the Capital (A Stepping Stone Book(TM))
読了日:03月19日 著者:Ron Roy
Capital Mysteries #1: Who Cloned the President? (A Stepping Stone Book(TM))Capital Mysteries #1: Who Cloned the President? (A Stepping Stone Book(TM))
読了日:03月18日 著者:Ron Roy
Capital Mysteries #1: Who Cloned the President? (A Stepping Stone Book(TM))Capital Mysteries #1: Who Cloned the President? (A Stepping Stone Book(TM))
読了日:03月18日 著者:Ron Roy
The Mediator 3: Mean SpiritsThe Mediator 3: Mean Spirits
読了日:03月17日 著者:Meg Cabot
Five Little KittensFive Little Kittens
読了日:03月15日 著者:Nancy Jewell
Mr Klutz Is Nuts My Weird School DazeMr Klutz Is Nuts My Weird School Daze
読了日:03月13日 著者:Dan Gutman
The Mediator 2: High StakesThe Mediator 2: High Stakes
読了日:03月11日 著者:Meg Cabot
The Mediator 1: No. 1: Love You to DeathThe Mediator 1: No. 1: Love You to Death
読了日:03月05日 著者:Meg Cabot
The Percy Jackson and the Olympians, Book Four: Battle of the LabyrinthThe Percy Jackson and the Olympians, Book Four: Battle of the Labyrinth
読了日:03月03日 著者:Rick Riordan

読書メーター

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