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Who Was King Tut? (Who Was...?)Who Was King Tut? (Who Was...?)
(2006/03/02)
Roberta Edwards

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YL:3.0
語数:8124
e-book

国によってダウンロード出来ない本も数多くあるのですが、そんな中で大丈夫だったWho Was…?のシリーズを何冊か見つけましたので、その中でこの本を選んでみました。

昨年だったか、CGでツタンカーメンの生前の顔の復元が発表されたり、CTなどで解析したりして死因が判明されたりしてましたよね。

内容的には目新しいものはありませんが、子供にも分かりやすく易しく解説されていて面白かったです。
サクサク行けるところもうれしいところですよね。

Who Was…?のシリーズ、沢山出版されていますがダウンロード出来るのは数冊のみ、今度はシリーズタイトルと同じ、「あんた誰?」と知らない人のものを選んで読んでみたいと思います。
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One More SheepOne More Sheep
(2005/04/14)
Mij Kelly

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YL:2.0
語数:627

眠る前にSamさんは羊の数を数えるのですが、いつも数え終わる前に眠ってしまいます。
ある嵐の夜も同じように眠ってしまうのですが、外にはお腹をすかせたおおかみが羊に変装してなんとか入れてもらおうと…。

かわいらしいお話でした。

この本、amazonのバーゲンコーナーで見つけて購入したのですが、履歴を見たら220円でした。
たまに覗くのですが、なかなか掘り出しもんにはめぐり合いませんね。
PB版ですが、比較的大判の絵本でお得な1冊でした。
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Funny FarmFunny Farm
(2009/04)
Mark Teague

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YL:0.5
語数:120

親戚の農場に初めてやって来たEdward。
翌朝早くから農場の仕事を手伝うのですが…。

わずか120文字。話は何てことない話なのですが、見開きいっぱいの絵にわずか10文字未満。
話は隅に置いといて、たっぷり絵が楽しめる絵本です。
小さなお子さんと一緒に楽しめるステキな絵本だと思います。
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Capital Mysteries #4: A Spy in the White House (A Stepping Stone Book(TM))Capital Mysteries #4: A Spy in the White House (A Stepping Stone Book(TM))
(2004/08/24)
Ron Roy

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YL:3.3
語数:8271

Capital Mysteriesシリーズ4巻読みました。
変わらずに突っ込みどころ満載ですが、やっぱり面白いです。(笑)

KCのママと大統領が結婚することになったのですが、発表されてないことまでが新聞などに載ってしまいます。
ホワイトハウス内にスパイが…。

これで合体本読了です。5巻からは気分転換にボチボチいきたいと思います。
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相方には「え?」と拒まれそうだったので、4月から新中学生になる姪を誘って一緒に観て来ました。なので、今回は残念ながら吹替え版です。
19日公開の映画なので、多少混んでいるかと思って予約を入れてワーナーマイカルで観たのですが、座席は半分も埋まっておらずガラガラの状態でした。一応春休みの子供向けの映画なんですよね?

ダークファンタジーなんでしょうかね、ちょっと苦手なジャンルかも…ということで原書には手を出さずにいたのですが、映画はそれほどでもありませんでした。
話を読んだことがないので、はっきりとは分かりませんが、1巻だけの話なのでしょうか?
前半は展開がかなりゆっくりだったので、眠ってしまいそうになりましたが、後半は面白く見ることが出来ました。
姪曰く、「続きが気になる」と申しておりましたので、図書館で借りて読んでみれば…と勧めておきました。

先が気になる…のですが好みのジャンルではないので、原書を読むのは今のところ考えておりません。
図書館に12巻まで原書揃っているので読む気になれば読めるんですけどねぇ…。


そういえば…。
多読を始めた頃に丸善で本を買ったときにレジで「DARREN SHAN KOYASAN」という本をいただたことがあったのを思い出しました。
当時は「こんなのもらってもまだ全然読めん」と本棚の奥の方に突っ込んだんだった。
amazon.jpみつからなかったのでUKで探したら出てきました。
こちらです。
外伝らしく、さらに検索してみると翻訳版があるらしいです。
見つけた本はこちら↓

ダレン・シャン イン ジャパン (小学館ファンタジー文庫)ダレン・シャン イン ジャパン (小学館ファンタジー文庫)
(2007/12/15)
ダレン シャン

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もらった時は、「KOYSAN=高野山」には結びつかず、何のことやらでした。
せっかくもらったし、気が向いたらそのうち読んでみるかも…。
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Capital Mysteries #3: The Skeleton in the Smithsonian (A Stepping Stone Book(TM))Capital Mysteries #3: The Skeleton in the Smithsonian (A Stepping Stone Book(TM))
(2003/08/26)
Ron Roy

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YL:3.3
語数:8368

Capital Mysteriesの3巻です。

スミソニアン博物館の創立者の子孫と名乗る男が現れます。
なにやら怪しげな男だ…とKCとMarshallは後をつけて行く事に。
そして職業を偽っていることをつき止めるのですが…。

この巻から中の挿絵を描いている人が変わります。1,2巻の人の方が好きだったなぁ?。
3巻以降のKCとMarshallの顔がコクてちょっと怖いです。(苦笑)

1,2巻の挿絵の「Liza Woodruff」という人を検索していたら面白いHPを見つけました。
イラストレーターの未発表サンプルを集めたHPで、どうやらそれで仕事を斡旋するようなシステムになっているのかな?
こちらがそのHPです。
好みのイラストレーターを探してその人の絵本を探して読んでみたりするのも楽しいかもしれません。
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Capital Mysteries #2: Kidnapped at the Capital (A Stepping Stone Book(TM))Capital Mysteries #2: Kidnapped at the Capital (A Stepping Stone Book(TM))
(2002/04/09)
Ron Roy

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YL:3.3
語数:6915

Capital Mysteries2巻読みました。
このシリーズって、毎回ホワイトハウスや大統領が登場するのか?

今回は前回の話の続きになっているので、このシリーズは順番に読んでいった方が良いようですね。
事件解決のお礼にKCとMarshallは大統領の招待を受けてCherry Blossom Feastivalに出かけます。
ところがアイスを買いに行った僅かな間にKCのお母さんと大統領が何者かに連れ去られてしまいます…。

突っ込みどころ満載なのですが面白いです、このシリーズ。
未読のA to Z Mysteries Super Editionや今年新しく始まったCalendar Mysteriesなど全部買い集めたくなってしまいました。

Capital Mysteriesの新刊12巻は5月
A to Z Mysteries Super Editionの新刊4巻は7月
と、アマゾンで予約が始まっているようなので夏ごろにでもまとめて注文しようかな…と考え中です。
子供の読み物だけど、面白いもんは大人が読んでも面白いですね。

Capital Mysteries #1: Who Cloned the President? (A Stepping Stone Book(TM))Capital Mysteries #1: Who Cloned the President? (A Stepping Stone Book(TM))
(2001/04/02)
Ron Roy

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YL:3.2
語数:6837

A to Z Mysteriesシリーズの著者Ron Royさんの別のシリーズ本です。
合体本を含めPB版の既刊11巻まで一気買いしました。
どんな展開なのか楽しみにしていたのですが、ありえない展開に笑ってしまいました。
面白くないわけではありませんよ、A to Z Mysteriesシリーズ同様面白いです。
話の舞台がワシントンDCということなので、乏しい知識でも知ってる場所や建物が出てくるといいなぁ?と思ってます。
まだ新しい本の刊行もあるようなので、気分転換に読む易しい本としてボチボチ読みたいと思います。
私の場合、4巻までは1冊なので日替わりで1冊分づつ楽しみたいと思います。


1巻のお話は…。

テレビのニュースで大統領が利き手と違う右手でサインをしていることに気づいたKCは同じマンションの友達Marshallと共に真相を確かめるためホワイトハウスへ向かう…。


↓こちらは私の持ってる1?4巻の合体本です。
Capital Mysteries Collection (A Stepping Stone Book(TM))Capital Mysteries Collection (A Stepping Stone Book(TM))
(2009/08/25)
Ron Roy

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The Mediator 3: Mean SpiritsThe Mediator 3: Mean Spirits
(2005/03/04)
Meg Cabot

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YL:5.0?5.5
語数:56493

Mediatorの3巻読みました。

隣の学校の人気高校生4人が仕組まれた事故で死んでしまいます。
突然のことで死を受け入れられず、復讐を遂げようとGhostになって出てきます。

今回は本来のMediatorの仕事プラスミステリーの要素も含まれていて先の2巻とちょっとだけ違った雰囲気がありました。
ハンサムなGhost"Jesse"との関係も気になるところです。

シリーズ半分まで読みました。一気に行きたいところですが、もったいないので少し時間を置いてから残り3巻読もうかな。


下のリンクは5月刊行の3,4巻の合体本です。
The Mediator: Mean Spirits and Young Blood (Mediator Bind Up)The Mediator: Mean Spirits and Young Blood (Mediator Bind Up)
(2010/05/07)
Meg Cabot

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Five Little KittensFive Little Kittens
(2004/05/24)
Nancy Jewell

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YL:1.0
語数:237

久しぶりの絵本です。
表紙に惹かれて買ったものです。

5匹の仔猫の1日が易しい英語で綴られています。
ちょっと眠そうなおっとりした雰囲気の仔猫たちがとってもかわいい絵本でした。
裏表紙は表紙の絵の後姿になっています。それもまたかわいいです。
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Mr Klutz Is Nuts My Weird School DazeMr Klutz Is Nuts My Weird School Daze
(2004/07/01)
Dan Gutman

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YL:3.0
語数:7192
e-Book

ダウンロードして読んだ本です。
My Weird Schoolの2巻になります。

ちょっと風変わりな先生のオンパレードのようです、このシリーズ。
1巻でもちょこっと登場した校長先生が今回登場の先生。

校長先生なのに…。ぷぷっと笑えます。

小学校の時の校長先生のことを思い出しました。
そんな変な先生ってわけではないのですが、4年生の時に校内キャンプといって夏休みに校庭にテントを張って過ごすイベントがあったのですが、覚束ない手つきで飯ごうでお米を研いでいたら校長先生がやって来て「こうやってすると、美味しいご飯が炊けるんだよ」と校長先生に研いでもらったことがありました。
その年に新任で赴任されたばかりの校長先生で、前任の校長先生はいつもネクタイを締めてスーツを着ている姿しか見た事がなかったので、ジャージ姿で気軽に声をかけて来る姿に驚いたことを覚えています。

この本みたいに個性的な先生が沢山いると学校もより楽しいだろうなぁ?と思います。
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The Mediator 2: High StakesThe Mediator 2: High Stakes
(2004/11/05)
Meg Cabot

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YL:5.0?5.5
語数:55261

The Mediatorの2巻読みました!
これも面白かったです。

夜中に泣き叫ぶ声で起こされたSuzu。
興奮した状態のGhostの言いたいことがはっきりとはつかめなかったが、Redという人物に「あなたに殺されたんじゃない」と伝えて欲しいらしいGhostらしからぬ伝言。
Redという人物を探しているうちに吸血鬼?と思われる怪しい人物が浮かんで来、さらに殺人事件と思われる事件に巻き込まれていく…。

スーパーマンのようにSuzuが危機に面したときに助けにやってくるハンサムなGhost「Gesse」。
依然謎の多いままのGhostですが、2人の関係も少し進展かな?
全6巻、どんな展開になっていくのか楽しみです。

US版はこちら。
The Mediator #2: Ninth KeyThe Mediator #2: Ninth Key
(2005/01/01)
Meg Cabot

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さらに、5月に2冊づつが合体した本が3冊まとめて刊行されるようです。
Macmillan Children's Booksからなので、UK版と同じサブタイトルになっています。
リンクは今回読んだ1,2巻の合体本です。
The Mediator: Love You to Death and High Stakes (Mediator Bind Up)The Mediator: Love You to Death and High Stakes (Mediator Bind Up)
(2010/05/07)
Meg Cabot

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The Mediator 1: No. 1: Love You to DeathThe Mediator 1: No. 1: Love You to Death
(2004/08/06)
Meg Cabot

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YL:5.0?5.5
語数:57714(amazon.comより)

ず?っと書棚で眠っていてもらった本です。
バーゲンでこの1巻を買った後、シリーズを全部読んでみたくて後に6巻まで買い揃えてあったのです。
やっと読むことが出来ました。
とっかかりは初Meg Cabotだったので少し読み辛かったですが、半分を超えたあたりから慣れて来ました。

ニューヨークに住んでいた主人公の高校生のSuzuはmediator。母の再婚でCaliforniaに引っ越して来ます。
一家で一緒に住む為に丘の上に建つ古い洋館を買い、一番眺めのいい部屋が用意してもらってありました。
そしてそこには謎のハンサムなghostのJesse。
転校1日目、Suzuに割り当てられたロッカーの前にはふられた彼への未練を断ち切れずさまよっている少女のghost。
Jesseの助けを借りながらCaliforniaでmediatorとして対決をします…。

海外ドラマのゴーストとミディアムなどの女子高生版とでもいいましょうか。
ghostは出てきますが、怖くはなくむしろ明るく軽いかんじ。
どんな展開になっていくのか楽しみです。

1巻がUK版だったので6巻すべてUK版でそろえましたが、US版なら在庫ありのようです。
タイトルが少し違うので要注意です。
US版はこちら
The Mediator #1: ShadowlandThe Mediator #1: Shadowland
(2005/01/01)
Meg Cabot

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1月末から読んでいたPBが無ければホント少ないです。
投げ本が多すぎてそちらのリストが作れてしまいそうです。
 
ルビ付きで読んだクリスティ面白かったです。
まったくの語彙不足でルビのおかげで読めたようなもんですが、英文は比較的読みやすかったかも。

2月の読書メーター
読んだ本の数:6冊
読んだページ数:899ページ

そして誰もいなくなった [英語版ルビ訳付] 講談社ルビー・ブックスそして誰もいなくなった [英語版ルビ訳付] 講談社ルビー・ブックス
読了日:02月26日 著者:アガサ クリスティ
Midnight Mystery #1 (Ruby Gloom)Midnight Mystery #1 (Ruby Gloom)
読了日:02月22日 著者:Rebecca McCarthy
Love, Splat (Splat the Cat)Love, Splat (Splat the Cat)
読了日:02月13日 著者:Rob Scotton
Splat the CatSplat the Cat
読了日:02月13日 著者:Rob Scotton
Nate the Great and the Mushy ValentineNate the Great and the Mushy Valentine
読了日:02月11日 著者:Marjorie Weinman Sharmat
A Good Yarn (The Knitting Series)A Good Yarn (The Knitting Series)
読了日:02月06日 著者:Debbie Macomber

読書メーター
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The Percy Jackson and the Olympians, Book Four: Battle of the LabyrinthThe Percy Jackson and the Olympians, Book Four: Battle of the Labyrinth
(2009/04/07)
Rick Riordan

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YL:5.5
語数:85134

The Percy Jackson and the Olympiansシリーズの4巻です。
PB版の5巻の発売が待ち遠しいです。

今映画が公開されていますね。行こうかどうしようか迷っているところです。もたもたしてるうちにまた公開が終わってしまいそうですが…。

話も佳境に入って来ました。
訓練所を守る為にLabyrinthに足を踏み入れるPercyたち。3巻で見つかったハーフの子供がどの神の子なのかも判明し、そして敵Kronosは着実に復活に向かっています。
予言の期限まであと1年、Percyたちは苦しい戦いを強いられます。

最終巻の行方が気になってしまいます。

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