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Arthur\'s Halloween Costume (I Can Read)Arthur\'s Halloween Costume (I Can Read)
(1986/08)
Lillian Hoban

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YL:1.2?1.6
語数:1685
ハロウィーンパーティーのためのコスチュームを着て出かけるArthurでしたが、宿題を持って行かなければパーティーに参加出来ません。宿題が見つからなくて探しているうちに・・・。

Aunt Eater\'s Mystery Halloween (An I Can Read Book)Aunt Eater\'s Mystery Halloween (An I Can Read Book)
(1998/09)
Doug Cushman

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(HC版にリンクしています)
YL:1.2?1.6
語数1043
Halloweenの夜、Eaterが出かける支度をしていると海賊のコスチュームをしたネコのWallyが助けを求めてやってきます・・・。

持ってるHalloween本はこれで全部かな。
バーゲンでLRを何冊か買って来たのとHalloweenの未読本を・・・と思い久しぶりに易しい本を沢山読んでます。
仕事がひと段落して少し時間が出来たので図書館にも通って絵本も沢山読みたいなぁ?と思ってます。
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The Jaguar\'s Jewel (A to Z Mysteries)The Jaguar\'s Jewel (A to Z Mysteries)
(2000/02)
Ron Roy

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YL:3.5
語数:8550

Dinkのおじさんの招待でニューヨーク市を訪ねる3人組。
おじさんの仕事場の美術館を訪れます。
展示をするために届いていた古美術品の1つエメラルドを抱いた金の置き物のエメラルドが偽者と掏り返られ、容疑者としておじさんに疑いがかけられてしまい・・・。

Tim Burton\'s Nightmare Before ChristmasTim Burton\'s Nightmare Before Christmas
(2005/08/30)
Frank Thompson

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YL:3.0?3.5
語数:3160(カウント)

Halloween本と言いましょうか、Christmas本と言いましょうか(笑)
ティムバートン原作で映画化されているのでご存知の方も多いかと思います。
今時期TDLのアトラクションのホーンテッドマンションも「ナイトメアー・ビフォア・クリスマス」バージョンにデコレーションされていますよね。私は10数年ぶりにTDLに足を運んだときに見て来ましたよ。
スカパーで放送されたときに映画のほうも観て大好きになりました。
MANGAは日本語の翻訳のようで、噴出し以外の擬音(ぎゃーとかうひひひ・・・とか)は日本語のままになってます。

あらすじはウィキペディアにありましたのでこちらでどうぞ
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Now and Zen (Sass Students Across the Seven Seas)Now and Zen (Sass Students Across the Seven Seas)
(2006/09/07)
Linda C. Gerber

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YL:5.5?6.0
語数:44270

Students Across the Seven Seasという短期海外留学プログラムというシステムで日本にやってきたNoreli Tanakaという日系の16歳の女の子のお話。

両親の勧めで気の進まぬまま参加した今時の女の子でしたが、プログラムの後半京都に住む大叔父母の家に滞在中、大叔父から禅の教えをひとつ教わったことがきっかけですこしづつ変わっていきます・・・。

わたしには少しキリン読みだったのですが、話の舞台が日本ということと、テンポ良く話が進んでいくので楽しく読み進めることが出来ました。 

「Drop's Happy Reading Day」の雫さんが上手くあらすじを紹介されています。
雫さんの記事はこちら
YL、語数共に参考にさせていただきました。
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Miss Rumphius (Puffin Storytapes)Miss Rumphius (Puffin Storytapes)
(1994/04)
Barbara Cooney

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YL:2.5?3.5
語数:1200

丸善の洋書バーゲンで買ったものです。
カセットが付いていたのですが、家のラジカセが調子悪くてせっかく朗読が付いているのだから・・・と読まずに置いてありました。
なんとか使えないものかと動かしているうちに奇跡的に古いラジカセ復活しました。(笑)

音質はラジカセの程度にもよりますが、CDよりはやはり劣りますね。
でもゆったり聴きやすい朗読で、次のページに行く時に少し間がとってあって絵を眺めるゆとりがあるのもよかったです。

主人公のMiss RumphiusがAliceと呼ばれていた少女の頃から話が始まります。
港の近くで祖父と一緒に暮らすAliceは祖父のひざに乗せてもらい遠いところの話を聞かせてもらいます。そして私も同じように遠くに行ってそして・・・と祖父に話すとそれだけではなくもうひとつしなくてはならないことがあるんだと言われ・・・。

沢山の作品を持つBarbara Cooneyさんですが、初めて読みました。
話も良かったのですが、絵がとってもすばらしいです。
持ってるのはこの1冊だけなので時間が出来たら図書館で探して借りて読んでみたいと思います。






The Case of the Cats Meow (I Can Read Mystery)The Case of the Cats Meow (I Can Read Mystery)
(1978/10)
Crosby Newell Bonsall

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YL:1.2?1.6
語数:1293

The Case of the Double Cross (An I Can Read Mystery)The Case of the Double Cross (An I Can Read Mystery)
(1982/03)
Crosby Newell Bonsall

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YL:1.2?1.6
語数:1025

ジュンク堂の洋書バーゲンで買いました。半額なので300円弱で買えるというのもうれしいですよね。
Crosby Bonsallさんによる「The Case of The ・・・」というタイトルで全部で5冊書かれているシリーズものです。その中で4冊買うことが出来ました。

Snitchという小さな男の子とそのお兄ちゃんWizard、お兄ちゃんの友達Skinny、Tubbyの4人で作るPrivate Eyeと名づけた仲良し4人のかわいらしい探偵物語のようです。(笑)

1冊目「The Case of the Cats Meow」はSniitchの大好きなネコMildredが居なくなったので4人で知恵を絞って(るつもり)探す話。

2冊目「The Case of the Double Cross」はSnitchが謎の小男から読めない手紙を渡されます。どうやら仲間に入れて欲しい女の子たちからの挑戦状らしい。無事暗号化された手紙を読めるのか・・・。

順番が分からなかったのでなんとなく気に入った本から読んでみたのですが、「The Case of the Double Cross」は最後に読んだ方がなんとなく良さげのようです。
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The Invisible Island (A to Z Mysteries)The Invisible Island (A to Z Mysteries)
(1999/10)
Ron Roy

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YL:3.6
語数:8518

久しぶりのA to Z Mysteriesシリーズです。
今回は「I」です。
いつもの仲良し3人組はSquaw Islandにピクニックに出かけます。
そこで大きな足跡と100ドル紙幣を見つけます。
拾ったことを届けに警察に行き、翌日もう一度Squaw Islandへ・・・。

子供らしいスリルがあって毎度楽しませてくれるシリーズです。
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Nodame Cantabile 9 (Nodame Cantabile)Nodame Cantabile 9 (Nodame Cantabile)
(2007/05)
Tomoko Ninomiya

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Nodame Cantabile 10 (Nodame Cantabile)Nodame Cantabile 10 (Nodame Cantabile)
(2007/07/31)
Tomoko Ninomiya

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Nodame Cantabile 11 (Nodame Cantabile)Nodame Cantabile 11 (Nodame Cantabile)
(2007/10/30)
Tomoko Ninomiya

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久しぶりのMANGAです。
原作の単行本でも読んだ「Nodame Cantabile」
ストーリーを知ってはいてもやっぱり面白いです。
原作は21巻までだったかな。そろそろ次の巻が出版されるのかな。

 

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Granny Torrelli Makes Soup (Joanna Cotler Books)Granny Torrelli Makes Soup (Joanna Cotler Books)
(2005/02)
Sharon Creech

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YL:3.0
語数:15257

「Rosie,get over yourself!」
いつもはいいやつなのに。
となりに住んでて幼馴染で一番の親友で、私のこと誰より分かってくれているのに。

そんなことを言われ戸惑うRosieにスープを作りながらGranny Torrelliは昔話をしてくれます・・・。
じぶんとBaileyのことと絡みながら話が進んでいきます。

ほっこり優しい雰囲気漂うちょっと胸がきゅんとなるようなお話でした。
オーディオブックと共にLRで読んだのですが、これまたとっても良かったです。



Video RoseVideo Rose
(1969/03/27)
Jacqueline Wilson

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YL:4.0?5.0
語数:11000

ビデオを観ることが大好きなRose。
ある日お小遣いをもらってビデオを借りてきたRoseでしたが、観ようしたら肝心のビデオデッキが壊れてしまいます。パニックになったRoseでしたが、修理にやってきた男はデッキを触っただけで直してしまいます。そして帰り際その男と握手をしたRoseは不思議な力を得・・・。

The Little Old Lady Who Was Not Afraid of AnythingThe Little Old Lady Who Was Not Afraid of Anything
(1988/09)
Linda Williams

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YL:1.2
語数:718

昔あるところに怖いもの知らずのおばあさんがいました。
ある日、森にハーブやスパイスを集めに出掛けました。
日が暮れ家路を急いでいると道の途中に大きな靴が・・・。
後を付いてくる靴にも怖がりもせず歩いてくると・・・。

すいかちゃんのブログに書評が上げられていて持ってることを思い出し私も読んでみました。
途中の展開はすぐ分かったのですが、最後になるほど・・・と頷きました。
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Halloween Mice!Halloween Mice!
(1997/08/18)
Bethany Roberts

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YL:0.5
語数:143(カウント)

Halloweenにちなんだものをもう1冊。
既読、未読合わせて数冊ありました。

Halloweenのコスチュームがかわいくて気に入った本です。

Halloweenの夜かぼちゃ畑にくりだし月明かりの下踊り楽しむHalloween Miceでしたが、なにやらガサガサ物音が・・・。

Trick-or-Treat Smell My Feet!Trick-or-Treat Smell My Feet!
(2005/08)
Lisa Desimini

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YL:1.5
語数685(カウント)

今月はHalloweenですね。
日本でいうお盆のようなものらしいと聞いたことがありますが、所変われば祀るやり方も変わるものですね。

こんな歌を見つけました。

Trick or treat.
Smell my feet.
Give me something good to eat.
If you don't, I don't care.
I'll pull down your underware!
 
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Henry and Mudge and the Forever Sea (Henry and Mudge)Henry and Mudge and the Forever Sea (Henry and Mudge)
(1997/07/01)
Cynthia Rylant

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YL:0.8
語数:680

Henryはお父さんとMudgeと一緒に海へ遊びに行くことになりました。
バッグにはそれぞれのお気に入りの物を詰めてね。
海に飛び込んだり、砂の城を作ったり・・・。
ほのぼのとしたかわいい話でした。

仕事で近くまで行ったので新宿のジュンク堂の洋書バーゲンに行って来ました。
もうしばらくは”買うまい”と思っていたのですが・・・。
それでもあれもこれもと手を伸ばさずちょっとだけね、ちょっとだけ。(苦笑)
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What Janie FoundWhat Janie Found
(2002/02/12)
Caroline B. Cooney

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YL:5.5
語数:39793

「The Face On The Milk Carton」の4巻、完結編です。
連休まったく手に取らなかったのでやっとこさの読了です。

Connecticutの父が倒れ意識が戻らないまま病院に入院しています。
父の書類に「H J」とタイトルの付いたファイルを見つけそこにはHannahへの支払いの記録が。
Hannahを見つける決心をし、Reeve、弟のBrianと共に、遠く離れた場所に進学した兄Stephenを訪ねて行く。

さて気になる結末は?
Junieは何をみつけたのでしょうか。

語彙が少々私には難しかったけど、最後まで読み終えてスッキリしました。
 


 


The Nanny DiariesThe Nanny Diaries
(2007/02)
Emma McLaughlinNicola Kraus

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原作はこちらです。

私の持ってるのはこの表紙とは違うものですが、リンクの本を見て、てっきり映画公開は終わってるものだと思ってました。
しかし「私がクマにキレた理由」というタイトルで今月11.日から公開になったばかりの映画です。(でも空いてました。)

希望の会社だったはずの面接で自分はどんな人間かと問われて答に窮したアニーは面接の途中で飛び出して来てしまいます。
公園で子供が危ないところを偶然助けたことが縁で上流階級の子供のナニーとして働くことになるのですが・・・。
と、そんな具合に話が始まります。
映画の公式HPはこちら

紀伊国屋の洋書バーゲンで、私にはまだ無理かなぁ?と思いつつ買った本だったのですが、ストーリーも頭に入ったことですし、次はキリン読みでチャレンジしてみようかなぁ・・・と思ってます。

The Voice on the RadioThe Voice on the Radio
(1998/09)
Caroline B. Cooney

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YL:5.5
語数:42167


元の養父母の元に戻ったJanieでしたが、BoyfriendのReeveは大学に進学しConnecticutを離れBostonへ。
進学を希望していたJanieの兄弟JodieとBrianが大学の見学に一緒に行こうとJanieの元を訪れます。
そして3人で車に乗りBostonへ。

そこで聴こえてきたキャンパス局のラジオからは耳を疑うような内容の放送がされていたのです。
DJの声はReeve、自分の生い立ちについてが放送内容だったのです・・・。
この放送がきっかけでギクシャクしていたNew Jerseyの家族と新たな関係が芽生えていきます。

3/4まで来ました。
ランチの時間、偶然見つけたミルクのパッケージの誘拐された子供の行方を尋ねる広告から始まったこのシリーズ。
1冊目はJanie自身の自分を探す話
2冊目はJanieの本当の家族との話
3冊目はJanieのBoyfriendと兄弟との話

4冊目はすべてがひとつになるのでしょうか?見え隠れするHannahの行方は?
ConnecticutとNew JerseyのJanieのふたつの家族との関係はどうなっていくのでしょうか?
多分完結編になるはずの4冊目、展開が楽しみです。





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