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YL:2.5 語数:5755 Magic Tree Houseを28巻まで買い揃えた時に読むのを楽しみにしていた#21〜#24巻。 その1冊め。 アメリカの南北戦争の只中に2人はやってきます。 話の中に「Clara Barton」という女性が登場するのですが、恥ずかしながら何をした人なのか知りませんでした。 アメリカ赤十字社を創設した方だったのですね。 検索したら「Clara Barton National Historic Site 」という晩年彼女が過ごした家が史跡として残されているようです。 HPを見つけました。(英文) こちらです。
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YL:4.0〜5.0 語数:38167 1年くらい前に買った古書なのですが、恐ろしく古いです。 奥付をみたら1984とありました。書かれたのはそれからさらに約10年前1975です。 Fudgeくんのシリーズが面白かったので買ったのでしょうね・・・たぶん。(すっかり忘れてます) 古書なのでリンクのような表紙ではないです。 New Year's Eveのパーティーで知り合ったKathとMichael。互いに惹かれ合い付き合うようになります・・・。 おもいっきりヤングアダルトな内容でした。 途中まで話の展開が面白くなくて投げようかと思いましたがFudgeくんの話を書いたBlumeさんだから・・・と読み進めたら残り1/4で急に展開が速くなりました。 なんだかちょっと切ない終わり方ではありました。
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YL:1.2〜1.4 語数:1533 Nate the Greatシリーズ4巻です。 1巻から順に読んでみたくなりこれも再読です。 初めて読んだ時は何が面白いのか良くわかりませんでした。 多読を重ねて易しいのが改めて楽しめるのも続けていて良かったなぁ・・・って思える瞬間ですよね。 シリーズこれも長いので新しくカテゴリーを作りました。 ぼちぼちこれも続巻を読んでいくつもりです。
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YL:2.5 語数:5154 さてTeddyの魔法を解くための最後のGiftを獲得するためにオーストラリアへ。 コアラ、カンガルーなどオーストラリア大陸固有の動物が登場します。 コアラは友人を訪ねて名古屋に行った時に見たことあるけどカンガルーって本物見たことあったかなぁ〜。 と、上野動物園のHPにいったらカンガルーもちゃんといました。 事務所から歩いて行けるので前は土曜日の午後とか仕事帰りにふらっと立ち寄ったりしてたのですが、園内広いのでめったに足を運ばない西園にいるようです。 暖かくなったらカンガルーに会いに遊びに行きたいなぁ〜〜。 上野動物園のHPは こちら
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YL:2.5 語数:5925 図書館からの帰り道、2人をTeddyが迎えに来てTree Houseへ。 3つめのGiftを見つけるために今度はIndia行くことに。 Annieは動物の言うことがわかってしまうんですね。 出会った動物たちの名前をちゃんと聞いてわかってしまうんですもん。
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YL:4.5 語数:31229 先が気になって続けて手に取った7巻です。 6巻はとても読みやすくて、自分のレベルが上がったかのような具合でサクサクいけたのですが、やっぱり錯覚でした。(苦) 今回は厩舎が火事に合い心身ともに傷ついた競走馬のPrinceという馬を預かることになったHeartland。 6巻はAmyをとりまく人間関係が話のメインになっていましたが、今回はPrinceという馬を中心に話が進んでいきます。 6巻の最後の展開がどうなるのかなぁ〜とちょっと思いながら読んでいたのですが、全20巻と先が先がながいので、こちらはそれにあわせてゆっくりゆっくり進んでいくんでしょうね。 預かった馬の治療の為に奔走した結果Princeと深く関係のあった人物と出会うことになるのですが、半年前自分が原因で起こったと思っていた事故の後の自分の状況と重なるような気がしてほってはおけなかったのでしょうね。 結果めでたしめでたしで安心して今回は本を閉じることができました。 しかし、6巻のある出来事が進展しそうな気もするので・・・8巻どうしようか・・・。 りあさんの7巻の記事はこ ちら
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YL:2.5 語数:5172 2つ目のGiftを探しに1800年代のアメリカ中部の大草原に行き、そこに住むLakota族というインディアンの部族に出会い当時の生活ぶりや生活習慣などを体験してきます。
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YL:2.5 語数:5137 Magic Tree House17巻です。 28巻まで手元に揃ったのでぼちぼち読んで行きたいと思います。 雨の降る夜、雨音に「Come now」と二人はTree Houseへと呼ばれます。 そこには子犬とメッセージが。 子犬に掛けられた魔法を解くために4つのGiftを集めて欲しいとあります。 そして、今回は歴史上最悪の海難事故、沈没する夜のTitanicへ。 いくら不思議な力で冒険をする二人でも歴史上の事実を変えることはできません。 今回はちょっと悲しい体験をした二人だったようです。 20巻で魔法が解けるであろう結末はどうなるのか楽しみです。
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YL:4.5 語数:39169 6巻読了しました! もう1日くらいかかるかと思ってたのですが、先が気になっちゃって、気になっちゃって。 りあさんの記事で、「ぜひこの巻までは・・・」と書かれていたので、どんな内容になるのか楽しみにしていたのですが、途中からAmyには試練試練の連続でした。 しかし、最後の意外な展開って、このことだったのね。所々そうなるのかなぁ〜〜と思わせるところがあったのでやっぱりそう来たか・・・と。(笑) 読んでない人には何のことやらさっぱりですよね。 次の展開が気になるので、引き続き7巻読もうかと思ってます。 追記 リンク貼るの忘れました。 りあさんの記事は こちら
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YL:2.0 語数:1610 Gagさんの絵本4冊目〜〜。 絵本読むと普通の児童書なんか読んでるスピードの3倍も4倍もかかるんですよね〜。 絵を見ながらゆっくり、ゆっくり楽しめる絵本大好き〜。 食器戸棚にチーズがおいてある家にあこがれるSnippyとSnappyのお話。 楽しいです。 ただ、「Millions of Cats 」を読んだ時にも同じことを感じたのですが、手書きの文字がとっても読み辛いです。
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YL:4.3 語数:15881 以前から映画化の話を聞いていたのですが、今、公開されていますよね。 観に行けるかどうかわかりませんが、原作を読んでみたくて買いました。 レベルの割にはちょっと読み辛かったです。 嵐の過ぎた翌朝に浜に行って流れ着いたいろんなものを探してみて廻るのが大好きKirstieの家族。 ある嵐の過ぎ去った朝に浜におりて行くと大きな卵のようなものを見つけます。 そっと持ち帰ってお風呂に水をはり、海の水と同じように塩を入れ様子をみることにします。 翌朝お風呂を覗いてみると・・・。
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語数:160 表紙はMillions of Catsや先日読んだSnow Thiteなどと同じ雰囲気の絵なのですが、中はもっと細密で丁寧に描かれています。私は素朴な雰囲気の先の絵の方が好みですがこちらもとっても素敵でした。 巻頭と巻末に絵本の中の物語というか詩というか・・・にメロディーが付けられていて楽譜が載ってます。 ピアノでも弾ければ子供と一緒にABCを覚えながら楽しく歌えるんでしょうねぇ。
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YL:1.5 語数:1900(概算) 「Snow White and the Seven Dwarfs」を借りた時にGagの絵本を何冊か一緒に借りてきました。その中の1冊です。 借りた本は手のひらサイズの小さな本で表紙の絵も全然違うんだよねぇ。 どちらも中の挿絵が表紙になっているのですが、私の読んだ本は表紙がカラーなんですよ〜。 本も小さいので挿絵もミニチュア。でも素朴でこれがなかなか良いです。 話はとある夫婦のお話。 奥さんの仕事の方が楽に思えただんなさん、ある日お互いの仕事を取り替えることに。 言いだしっぺのだんなさんの様子が描かれているのですが、何をやっても失敗ばかり。 その後に「Gone is gone」とつぶやくのです。 次々に起こる出来事の展開が想像ついてしまうのですが、思わず笑いがこみ上げて来て面白かったです。
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YL:3.5〜4.0 語数:11000(概算) 不思議な貯金箱を持ってる男の子のお話。 ちょっとミステリーっぽい要素有りでした。 面白かったです。 最初に読んだ「The Strongest Girl in the World」で特殊能力を持ってる子供の話だと思っていたのですが、それとはちょっと違う感じ。 まだシリーズ3冊残っているようなので、機会があれば他の本も読んでみたいなぁ〜〜。
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問い合わせ中なのですが、サーバーメンテナンス後カテゴリーが消えてしまい、すべての記事が未分類となっています。 ブログ復旧後また更新をしたいと思っています。 新しい記事が投稿できないという障害も起こっているようなのでこの記事投稿できるかな?
追記:
18日正午現在、復旧完了しているようです。 手動にて(笑)カテゴリーの名称を再入力して元に戻りました。 ご心配おかけしました。
サーバーメンテナンスって大変だよねぇ。
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YL:3.5〜4.0 語数:10000(概算) 両親が月への旅行が当たりSamは留守番をすることに。 そして両親の乗ったシャトルが行方不明に・・・。 意外な展開でした。(笑) タイトルからすると透明人間になってしまうはず?ですよね。 読んでみてのお楽しみです。 Magical Childrenのシリーズで「The Strongest Girl in the World」というのを読んだのですが、面白かったのでシリーズ他のも読みたくて買ってみました。 ホントは1冊づつの本が欲しかったのですがUKの本は高いんですよねぇ〜。 ちょっと節約して私が買った本はこちら↓
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YL:2.5 語数:5078 MTHの16巻です。 15巻で次はギリシャへ…と告げられていた2人。楽しみにしていたJackはパジャマに着替えるのももどかしく洋服を着たまま寝ていたほどです。 当時のOlympicsの様子、女性は学校にも行けず男女でかなり差別があった様子などが伺えます。 今年は閏年、北京オリンピック開催の年でもありますよね。 中国の環境汚染や、今騒がれている毒入り餃子など開催がどうなるのか・・・ちょっと心配でもありますよね。
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YL:2.0 語数:4000 久しぶりに図書館から絵本を借りて来ました。 アトムさんのブログに紹介されていた絵本です。 「う〜ん、読みたい!」と久しぶりに思った絵本です。検索したらありがたいことに蔵書にあったので予約を入れました。 アトムさんの記事にも書かれていましたが、とても丁寧にお話が書かれています。 カラーではないけど、ガアクさんの素朴な挿絵にも心惹かれました。 素敵な本の紹介ありがとうございます。 アトムさんの記事とは少し違うのですが、こちらは在庫があるようです。 私が読んだものはアトムさんの記事と同じ表紙の緑の濃いものでした。 初版は戦前のものなんですね。 何度も何度も再販を重ね、私の読んだ本もかなりの年代もののようでしたが、日本でいうと第5刷かな(笑) アトムさんの記事は こちら
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YL:2.5 語数:5453 Magic Tree Houseの15巻です。 中世のアイルランド、バイキングが沿岸を荒らしまわっていた頃にトリップします。 本を作るのがとても大変だったのがちょっとわかります。 でもバイキングの登場が少なくてちょっと拍子抜け。
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YL:5.3 語数:78170 Alex Riderシリーズ5巻読了です。 いやぁ〜、長かった。 まどろっこしく4巻で残った謎が解けます。 しかぁ〜し!なんちゅう終わり方。 これじゃ6巻も読まずにいられないよぉ〜。 ど〜なんの〜〜!(叫) もうちょっと短くてもよい感じがしましたが、ハラハラしながら楽しく読了しました。 前回ちょっと苦戦しましたのでシマウマ読みしました。 章が前後していたのはちょっとびっくり。 以前2巻をL&Rしたときに朗読:UK版、本:US版でずいぶん書き換えされていたのでL&Rでまごついたのですが、翻訳版=UK版なのかもしれません。 今年4月に7巻のPB版が出版される予定ですが、シリーズと共にArexが成長してゆくのでしょうね。 翻訳版はこちら 相変わらず挿絵がいただけません。
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YL:2.5 語数:5318 今回は中国の秦の時代、Dragon Kingとして始皇帝が登場します。 教科書でおなじみの万里の長城や始皇帝陵の一部として何千体もの異なる顔で等身大の武士が作られ並べられていた兵馬俑の発見のニュースが思い出されました。 ウィキペディアで「兵馬俑」をしらべてみました。 記事は こちら歴史でなじみのある話だったりすると読んでいても面白いですね。
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YL:2.5 語数:5821 すっかりMTHにはまってます。(笑) 今回は表紙&タイトルからも想像できますが、火山の噴火により消滅していまうポンペイの町に行きます。 無事 Master Librariansになった2人の初めての冒険です。無くなったある本を探して来るというもの。 しかしAnnieは行く前に悪夢を見たため気が進みません。 噴火の当日に遭遇してしまった2人は無事帰って来れるのか? 昨年、ポンペイの特集番組を観ました。探したらまだありました。 番組の公式HPは こちらその記憶が鮮明に残っていたのでとても興味深く読めました。 持ってはないのですがぜひこちらも読んでみたくなりました。 過去に関連本も読んでました。 記事は こちら 多読を始めた頃に読んだ本なので、今度再読してみます。 内容すっかり忘れてます。(汗)
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YL:2.5 語数:5659 夜中に目を覚ましたJackは窓にowlが来てるのに気づき、Mの使いだと思い急いでAnnieを起こしに行く。 Annieなら解ると思ったのだ。 #10、#11とTree Houseからの使いは動物だったんだよね〜。 するとAnnieはすぐ来て欲しいんだという。 着替える間もなくパジャマにスニーカーという格好のままTre Houseへ・・・。 新たな謎を与えられた2人は北極へ向かうことに。 無事謎を解いた2人にもうひとつMは謎かけをします。 温暖化が心配されている昨今ですが、その北極が今回の舞台。 北極クマやアザラシ、エスキモーの人などが登場し、興味深く読めました。
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YL:2.5 語数:5181 見慣れない動物を見かけたふたりはTree Houseへ。 今回はアフリカへの冒険。 買い物帰りだったJackのバックパックにはピーナッツバターとパンを入れたまま・・・。 キリンにハイエナ、ゾウ、ライオンなどいろんな動物やマサイ族の戦士と出会います。 アメリカが舞台になる児童書を読んでいると、ピーナッツバターのサンドウィッチやマフィン、ジャムなどがよく出てきます。 マフィンは好きだけどジャムやピーナッツバターのサンドウィッチはあんまり好きじゃないなぁ〜。 Heartlandにもおじいちゃんが作るマフィンというのがよく出てくるのだけど、久しぶりに作って見たくなりました。 週末の連休にでも・・・と、思ったり。
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YL:2.5 語数:6147 MTHの10巻です。 今回は19世紀末のアメリカの西部へ・・・。 最近5巻まで読んだHeartlandを読んだおかげで馬関連用語がすんなり読めたのがちょっとうれしい。 今巻は最後のオチがちょっと良かったです。 オーディオブックが豊富に揃うのもこのシリーズの良いところですよね。今回はaudibleでダウンロードしてL&Rで楽しんでみました。 朗読の最後に歌が入ってました。歌詞も巻末に載っているので、もちろん一緒に歌いましたとも。(笑) 日本語の歌詞は昔知っていたような気がするのですがすっかり忘れています。 メロディーはなじみのある人がほとんどだと思うのですが、カウボーイの歌だとは知りませんでした。
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YL:2.5 語数:4761 語数:ある日JackとAnnieは同じ夢でMから「Tree Houseに来て」とメッセージを受け取ります。 そしてMaster Librariansになるためのテストを受けることになります。 そして新たな冒険へ・・・。 小さな潜水艦に乗って海のなかへ。タコやサメ、そしてイルカたちと出会います。
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語数:32825 Heartland5巻です。 馬関連の単語連発でちょっと苦戦しました。 でもなんとか読了。 今回は出産間近の馬を預かることに。しかしHeartlandに迎え入れるときに神経質になっていた馬は暴れて怪我をしてしまいます。 今回も馬以外でもHeartlandの人々は色々悩みを抱えています。
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YL:2.5 語数: #5-5270 #6-4748 #7-4946 #8-5660 4冊でひとつの謎解きをするこのシリーズ。 偶然見つけたMagic Tree House、4つの冒険でMのなぞを解いたJackとAnnieでしたが、またMagic Tree Houseが戻って来ているのを見つけます。 そしてMからの「Help me」のメッセージを見つけます。 そして新たな冒険へ・・・。 今日は朝目覚めた時から2年ぶりの大雪の関東です。 庭は真っ白。 都心は3cmほどの積雪とニュースで放送されていますが、庭の雪は5cmは超えてると思います。 明日の通勤が憂鬱です。 朝ポストに新聞を取りに行った時「今日は一歩も外に出ない」と心に決めて本を読んだり、TVを観たり。 で、4冊セットの#5〜#8 |