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10月のまとめです。

読んだ語数:328901
読んだ本の数:19冊
総語数:3955238

内訳:
児童書:11・YA:1・MANGA:6・絵本:1
YL3:7・YL4:8・YL5:以上4

と、こんな内容です。
最近L&Rが楽しくて、19冊のうち6冊をL&Rで読みました。
多読を始めた頃は英語のはずがただの音、言葉に聞えず英語らしき音にしか聞えてこなくて楽しい・・・とは感じなかったのですが、最近は160語/分程度のスピードならストレス無くL&Rで楽しめます。
先月も同じことを書いたと思いますが、L&Rの方が理解度が上がるような気がします。
それからレベルを上げると100語/分を切るようなペースでしか読めなかったのですが音なしでも少し読むスピードが増したような気もします。

図に乗って図書館で借りたハリーポッターのオーディオブックで1巻をL&Rで読んでみたのですが、さすがにこれは私には楽しむゆとりがあまりありませんでした。ストーリーを知っているのでなんとか最後までたどり着くことは出来ましたが理解度低すぎ。(苦笑)
面白い本なのでもう少し楽しめるようになってから再チャレンジしてみたいと思います。

そろそろ400万語通過の数字も近くなって来ました。始めた頃は想像もつかなかった数字です。
その割にはあまり成長してない気もしますが、手に取ることすら出来なかった本をもう少ししたら読めるかも・・・と身近な目標になって来た事がちょっとうれしかったりします。

さて、次は何を読もうか・・・。 
  
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Halloween Night (Running Press Picture Books)Halloween Night (Running Press Picture Books)
(2003/08/05)
Charles Ghigna

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YL:3.0くらい
語数:1699(amazon.comより)

紀伊国屋の洋書バーゲンで買いました。
以前読んだ「Sideways Stories from Wayside School 」のイラストに似ていたので同じ人かと思って購入したのですが、どうやら違っていたようです。(苦笑)
今日はハロウィ?ンなので読んでせっかくなので読んでみました。
表紙のサブタイトルの「Twenty-one Spooktacular Poems」とあるようにハロウィンにちなんだ21篇のポエムです。

中のイラストは白、黒、オレンジ、黄緑、紫の5色のみで描かれているちょっと印象的な絵です。
イラストだけでもたっぷりハロウィンの雰囲気が味わえます。

Skeleton Key (Alex Rider)Skeleton Key (Alex Rider)
(2006/02/16)
Anthony Horowitz

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YL:5.5
語数:67307(Scholastic Countsより)

先が気になって、気になって。最後1/3くらいは一気に読んでしまいました。
すっごい面白いです。
audible.comでオーディオブックをダウンロードしてL&Rをしながらだったのですが、私が持ってる本はScholastic社から出版されている本なのですが、朗読は多分UK版。
多少の違いは仕方ないと思いながら始めたのですがなんとまぁ、登場人物の名前は違うは、省略されていたり、加筆されていたり。スピードが速すぎるわけではないのですが、あまりの違いに読まれているところを見失ってしまうほど違うんです。
ぶったまげました。

英語ってUKとUS。あんなに書き換えないと通じない?というか自然でなくなってしまうものなんでしょうか?

1,2巻はaudible.com入会前だったので3巻からはL&Rで…と決めていたのですが4,5巻は止めた方がよさそうです。



Harry Potter and the Philosopher's Stone (UK) (Paper) (1)Harry Potter and the Philosopher's Stone (UK) (Paper) (1)
(2000/02)
J. K. Rowling

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YL:6.0?7.0
語数:77000

読了しました。
と、自信を持って言えればいいのですが・・・。あまりに理解度低すぎ。(苦)
ストーリーを知っているのと、解説本とオーディオブックのおかげで最後まで行けただけ・・・って気もします。
面白い話なのでちょっともったいない気がします。
もう少し力が付いたら再読、そして2巻以降・・・と行きたいもんです。

映画では賢者の石を探しに色んなトラップをクリアーしていくところは映画の中ではけっこう印象に残ってるのですが、原書ではあっさりしてた感じがしました。
細部まで読み取れるようになるともうちょっと違った印象が持てるようになるのかな?

「ハリー・ポッター」Vol.1が英語で楽しく読める本「ハリー・ポッター」Vol.1が英語で楽しく読める本
(2003/12)
クリストファー ベルトン

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Harry Potter and the Philosopher\'s Stone (UK) (Paper) (1)Harry Potter and the Philosopher\'s Stone (UK) (Paper) (1)
(2000/02)
J. K. Rowling

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手を出してしまいました。
図書館で借りたオーディオブックを録音してあったので、それをL&Rしています。
映画はもちろん、DVDも持っていて何度も観てますのでストーリーはバッチリ頭に入ってます。
ただ翻訳本は1度も読んだことないんです。
その昔、読もうと試みたことがあって翻訳本と共に頑張ったことあったのですが1章で挫折しました。それ以来書棚にあった原書、翻訳本、共に手に取ったことはなかったのです。

昨日からボチボチ始めているのですが、もちろん飛ばしているところもあるのですが物語にどんどん引き込まれ、映画が頭に入ってることも大きいと思いますが快調に進んでいます。
1/4強くらいまで進んだので1日に2万語近く読んだことになります。
MANGA以外で1日でこんなに読んだのは多分初めてじゃないかと・・・。

楽しいですぅ??。
最後まで頑張って読みますっ。
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Judy Moody Gets Famous! (Judy Moody)Judy Moody Gets Famous! (Judy Moody)
(2003/04)
Megan McDonald

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YL:3.0?4.0
語数:9241

数年前に表紙の絵に惹かれて1巻と共に買った本です。
文字の大きさからするともっと簡単か・・・と思ったのですが、なかなか手ごわく1巻を読んでからしばらく放置してありました。

クラスメイトの女の子がスペリングコンテストで優勝して新聞に載ったことが羨ましくてしょうがないJudyでしたが・・・。

予想していた展開とは違ってちょっとじ?んときちゃいました。
Judyえらいぞぉ?!
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Jane on Her Own: A Catwings Tale (Catwings)Jane on Her Own: A Catwings Tale (Catwings)
(2003/05)
Ursula K. Le Guin

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YL:3.5
語数:3228

とうとう最終巻になってしまいました。
どの巻もとっても良いです。何度も繰り返し読みたい、永久保存版です。
もし手に入るならHCが欲しい・・・と思ってしまいます。
少し時間がたってから今度は4冊一気に読もうかな。
うちのミーちゃんたちにも翼があればちょっと楽しいかも・・・なんてね。

Catwingsの末っ子おてんばJaneの冒険のお話です。
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The Rose Queen (Missing Persons)The Rose Queen (Missing Persons)
(2004/06)
M. E. Rabb

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YL:5.5?6.2
語数:46094

この本もほんわか多読生活のりあさんにお借りしました。
りあさんの記事を読んで私も読めるようになったらぜひ読んでみたいと思っていた1冊です。
とっても面白かったです。ありがとう!
りあさんの記事はこちら

先日読んだSammy Keyesとレベルは同じくらいなのですが、あっちより少し難しいと、りあさんの記事にあったので、図書館の検索をしたら翻訳本があったのでシマウマ読みをすることにしました。翻訳本を先に少し読んでから原書を、翻訳本より先に進んでしまったら後で翻訳本を・・・といった感じで順番はあまり気にせずシマウマに読みました。
訳が少し頭に入っているせいか、このレベルの本にしてはスムーズに読み進めることが出来ました。読み終えるまで5,6日かかるかと思っていたのですが4日で読み終えました。
何冊かL&Rで続けて読んでいたせいか飛ばし読みのこつでもつかんだか?(笑)

YAに入る本はこれで2冊めですが、同じレベルあたりの児童書よりサラッと読める感じがします。こんな感じの本だと気張らずに読めるような気がしてきてしまいそう。(笑)
とは言ってもシマウマ読みのおかげもたっぷり含まれているような気もしますが・・・。
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Sammy Keyes and the Hotel Thief (Sammy Keyes)Sammy Keyes and the Hotel Thief (Sammy Keyes)
(1998/08)
Wendelin Van Draanen

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YL:5.5?6.2
語数:40500

「ほんわか多読生活」のりあさんにお借りして読みました。
とっても楽しかったです。
ありがとう!
りあさんの記事はこちら

あらすじはりあさんの記事で紹介されているので割愛させていただきます。

探偵小説ということだったので、どんな謎解きがあるのか?と読み始めたのですが、謎解きよりも主人公のSammyとHeatherとの対決が痛快でした。
シリーズものなので先々の2人の対決がどんなふうに展開していくのかちょっと気になります。
肝心の謎解きはHudsonという物知りの年の離れたSammyの友達のある一言で急展開します。私もそのあたりでもしかして・・・と想像した人物が犯人でした。
YL5超えの本だったので読みきれるかどうか心配でしたが楽しむことが出来てホッとしてます。
でも章によって解りづらい部分もありました。
読み落とした部分、機会があれば翻訳本も読んでみたいと思います。

On the Dog (Stepping Stone Book)On the Dog (Stepping Stone Book)
(2002/05)
J. C. Greenburg

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YL:3.0?4.0
語数:5604

いつぞやのバーゲンで3巻まであったので買ったのですが・・・。
いや?ん。話が繋がってるやん。(涙)
何巻まで読むとキリの良いところできれるんよ。
ちらっと3巻の終わりのページを見たらまだ続いてるのよねぇ・・・。

audible.comを色々物色していたら4巻までの音源を見つけ、確か持ってたはず・・・とL&Rで楽しみました。
願わくば4巻で一応話が終わるといいのだけど・・・。
でも4巻は持ってないしぃ。(苦)

発明好きなAndrew。開発中の失敗でミクロサイズに縮んでしまいHarley(犬)の鼻の中へ・・・。ちょっと苦手な虫が登場します。普段は目に出来ないミクロの世界の冒険の始まりです。

Wonderful Alexander and the Catwings (Catwings)Wonderful Alexander and the Catwings (Catwings)
(2003/05)
Ursula K. Le Guin

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YL:3.5
語数:4133

大きな家で幸せに暮らしていたAlexanderでしたが、ある日冒険に出ます。
しかし恐ろしいものがいっぱいで、最後は犬に追いかけられ高い木に登ったまま降りられなくなり途方に暮れているところへ・・・。
普通のネコAlexanderとCatwingsたちとの出会いの本です。

土曜日、仕事帰りに図書館に寄ったときに、村上氏の翻訳本4冊とも書棚にあるのを見つけました。
4冊全部読んだら借りてみたいと思います。
ちょっと立ち読みをしたら翻訳と巻末に解説が書かれていました。
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The Wrath of Mulgarath (Beyond the Spiderwick Chronicles)The Wrath of Mulgarath (Beyond the Spiderwick Chronicles)
(2004/09/07)
Tony DiTerlizziHolly Black

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YL:4.0?5.0くらい
語数:11300(amazon.comより)

最終巻となってしまいました。
妖精図鑑を巡って、静かに暮らしていきたい妖精と、それを悪用し世界を我が物にしたい妖精、様々な妖精たちが登場しました。
そして最後の戦い。
その結末は・・・。

分からない単語満載で、ちょっと苦戦しましたがそれでもとっても楽しかったです。
しかし、ファンタジーものは同じレベルの本と比べてやっぱり難しい。
たっぷり堪能するにはまだまだ修行が必要なようです。

日本で映画公開されたらぜひとも観にいきたいです。いろんな妖精がどんなふうに映像化されるのか考えただけでもワクワクしちゃいます。
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The Ironwood Tree (Beyond the Spiderwick Chronicles)The Ironwood Tree (Beyond the Spiderwick Chronicles)
(2004/04/06)
Tony DiTerlizziHolly Black

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YL:4.0?5.0くらい
語数:9645(amazon.comより)

とうとう4巻突入です。
次々といろんな妖精が現れますが、最大の敵の姿がおぼろげに見えて来ました。
Malloryのフェンシングの試合後、Malloryがさらわれてしまい・・・。

 

Catwings (Catwings)Catwings (Catwings)
(1990/03)
Ursula K. Le Guin

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YL:3.5
語数:2900

羽を持って生まれてきた4匹のネコの兄妹。
飛べるようになったある日、母ネコは「遠くへ・・・」と4匹を送り出します・・・。

Catwings Return (Catwings)Catwings Return (Catwings)
(2003/05)
Ursula K. Le Guin

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YL:3.5
語数:4950

安住の場所を見つけた4匹でしたが、ある日母ネコに会いに2匹が生まれた街に向かい飛び立ちます。そこで会った・・・。


1巻をバーゲンで見つけて買ったのですが、繊細なタッチの挿絵がとっても素敵で、全4巻、あとの3巻を買い足しました。
心温まるとっても素敵なネコの冒険ファンタジー。ネコ好きにはたまらないお話だと思います。
難しい・・・と、どこかで読んだような気がしてしばらく読まずに置いてあったのですが、スルスル読めてとっても楽しかったです。
一気に読んでしまうのがもったいない気がして半分の2冊でちょっと小休止。しばらくしたらあとの2冊も読みたいと思います。



Marmalade Boy, Vol. 4Marmalade Boy, Vol. 4
(2002/11/12)
Wataru Yoshizumi

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YL:4.0
語数:7300

Marmalade Boy, Vol. 5Marmalade Boy, Vol. 5
(2003/02/18)
Wataru Yoshizumi

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YL:4.0
語数:7000

Marmalade Boy, Vol. 6Marmalade Boy, Vol. 6
(2003/04)
Wataru Yoshizumi

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YL:4.0
語数:8500

Marmalade Boy, Vol. 7Marmalade Boy, Vol. 7
(2003/06)
Wataru Yoshizumi

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YL:4.0
語数:7300

Marmalade Boy, Vol. 8Marmalade Boy, Vol. 8
(2003/08)
Wataru Yoshizumi

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YL:4.0
語数:8500

続きがきになっちゃって、一気にのこり5冊いっちゃいました。(笑)
普通の本もこんなペースで読めるといいのだけど。(苦笑)
おぼろげな記憶ですが、アニメも同じストーリーだったように思います。
すっきりハッピーエンドで終わってよかった、よかった

おーたむさん、どうもありがとうございました。
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1日遅れましたが9月のまとめです。

読んだ語数:273239
読んだ本:19冊

内訳は

YL0:1・YL1:0・YL2:6・YL3:1・YL4:10・YL5~:1
児童書:14・絵本:1・MANGA:4

総語数:3633037

と、このような内容でした。
仕事の方が忙しくいつものペースよりゆっくりだったので今月やっと350万語通過です。
今月はL&Rのおかげもあって以前のペースくらいに戻りました。

久しぶりに大好きだったシリーズのYL2の本を3冊ほど続けて読む機会が出来たのでどれくらいのスピードで読めるのか時間を計ってみたら、以前読んでいた時は100語/分くらいだったのが135?140語/分くらいに上がっていました。
しかしレベルをあげるとせいぜい100語/分がせいいいっぱい。本によってはそこまでも行かず。
「分からないところは飛ばす」と多読3原則にあるこれ。
実行してはいますがどうしても読むペースが崩れてしまって読書スピードが落ちてしまいます。
私のなんちゃって脳内音読と違ってL&Rは正しい音が耳から入ってくるので、なんとなく理解度がUPするような気がして最近音源の手に入るものを選んで読むようにしています。
ど?せ分からないところは飛ばしてしまうのなら正しい音だけでも聴こうって感じかな。(笑)
懐に限りはあるので全部というわけにはいかないのですが、iTunesStoreやaudible.comなどCDを購入するよりもはるかに安く手に入れることが出来ます。探せば図書館にオーディオブックがあったり。
 
気に入った本やこれから読んでみたいけどまだレベル的に無理っていう本の朗読など、読む時間のない時や仕事中に聴いたりしています。

初めは早すぎて念仏のようにしか聞えなかったものも音だけでは分からない部分も多いけど聞き取れる部分も出てきました。
なかなか集中力が続かないので途中でただのBGMになってしまいますが、ゆっくりのものは文字が無くても音だけで楽しめるものも出てきました。
なんとなく聴いていても内容が分かるようになれればいいなぁ・・・。

引き続き出来る範囲でL&R続けたいと思います。

ふと、思ったのですが。
日本語の朗読のオーディオブックっていうのもありますよね。
聴いたことはないのですが、日本語ならなんとなく聞いていても内容がちゃんと頭に入ってくるもんでしょうか。
なんとなく聴いていても内容が分かるように・・・って。う゛?ん・・・。 

Marmalade Boy, Vol. 1Marmalade Boy, Vol. 1
(2002/04/23)
Wataru YoshizumiJack Niida

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YL:4.0
語数:8500

Marmalade Boy, Vol. 2Marmalade Boy, Vol. 2
(2002/06)
Wataru Yoshizumi

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語数:6000

Marmalade Boy, Vol. 3Marmalade Boy, Vol. 3
(2002/09/17)
Wataru Yoshizumi

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YL:4.0
語数:6700

MANAGA楽しいっす♪
週末風邪を引いてしまって体を動かすとしんどいので、かと言って文字のみの英語を読むのも疲れる。
お借りしていたMANAGAを読みました。
こてこての少女漫画、こういう路線けっこう好きだったり。 
全8巻なのであと5冊。
以前アニメで観たことがあるので同じ展開ならストーリーは知ってるのですけど、やっぱりよいです。
いくつになっても楽しめるMANGAさいこ?。
読む機会をくださったおーたむさんありがとうございます。
おーたむさんのHPはこちら
残念ながらこの本の紹介記事はないけど他にも面白そうなMANGAや絵本などたくさんの本の紹介をされています。


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