YL:1.5
語数:430(自己カウント)
お気に入りの絵本作家Helme Heineさんの絵本です。
画像が紹介出来ないのが残念です。
小さな男の子が自分が・・・になったらと想像します。
それはテーブルの足だったり、犬だったり、風や雪だったり。
発想がユニークででもほのぼのとした雰囲気が素敵です。
昨日なんとか間に合ったので丸善の洋書バーゲンを覗いて来ました。
毎度ですが児童書の数はあまり無く、本によってはあまり安いと感じないものも多いので今回は絵本を中心に物色し、数冊ですが気に入った本を購入して来ました。
ボチボチ読みながら紹介出来ればいいなぁ…と思います。
追記:
絵本の表紙は見つからなかったのですが、本の中の1ページを紹介してあるらしい記事を見つけました。
英語ではないので何が書いてあるのかはさっぱりです。
記事は
こちら検索している時に見つけたのですが、本国ドイツでは赤ちゃん用の家具などにHeineさんのイラストがプリントされて売ってるものもあるようです。
ほのぼのと温かみのある優しいイラストなのでぴったりだよねぇ〜。