上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

The Princess Diaries 3(Macmillan Readers)The Princess Diaries 3(Macmillan Readers)
(2006/10/23)
Meg Cabot

商品詳細を見る

YL:3.5
語数:17500

ゆっくりLRする時間がなかなか取れなくてやっとLR出来ました。
そして久しぶりのGRです。
The Princess Diaries1,2のCDよりスピード遅い?
おばあさまの巻き舌もちょっと控えめ。(笑)

miaの恋の行方が今巻のお話しでした。
原書だともっと細かなエピソードとかがあるんだろうなぁ・・・。
はやく原書が楽しめるようになりたいもんです。

スポンサーサイト

Nate the Great (Nate the Great Detective Stories)Nate the Great (Nate the Great Detective Stories)
(1977/04/01)
Marjorie Weinman Sharmat

商品詳細を見る

YL:1.2?1.4
語数:1585

めずらしく再読です。以前読んだ時はお借りしたものを読んだのですが、古書でシリーズのほかの本を読んでまた読みたくなったので買いました。

初めてNate君のシリーズを読んだ時はさほど面白さを感じなかったのですが、それは多分私の力不足もあったのでしょうね。
少しは成長して余裕が出来たってことなのかな。

お借りした本と新しい本とでは少し違うところがあります。
巻末に「Extra Fun Activities!」というのがあります。
目次をここに記しますね。
Nate's Notes:Colors
Rosamond's Crayon Cats Project
Nate's Pancake Recipe
Detective Talk
となっています。
パンケーキ今度作ってみようかな♪

他の本も買ったのですが、「Extra Fun Activities!」があるものと無いものがあり、本編に関することが書かれているようです。
どうせなら値段が変わったわけではないようなので、新しいおまけ付きの方がいいよねぇ。
紙質も良くなってパワーアップしてる感じです。

Lily Quench and the Black Mountains (Lily Quench)Lily Quench and the Black Mountains (Lily Quench)
(2004/02)
Natalie Jane Prior

商品詳細を見る

YL:3.5?4.5
語数:23360

Lily Quench2巻です。
やっと読了しました。1巻の時も思ったのですが、非常に読み辛い。(汗)
いつもの読むスピードの半分くらいしか無いんじゃないかと思うくらいのノロノロペースでした。
全7巻なのでそれを読み終える頃には慣れるのかしらん・・・。
話は楽しめたので停滞には繋がらないとは思います。先が気になるのでこのノロノロペースで3巻突入しちゃおうか・・・。

Ashbyの危機を救ったLily。まだ侵略の危機は続いています。
侵略を阻止する為Queen Dragonも恐れるBlack Mountainに青いユリを探しに・・・。

Brundibar (New York Times Best Illustrated Books (Awards)) Brundibar (New York Times Best Illustrated Books (Awards))
Tony Kushner (2003/10)
Hyperion (Juv)
この商品の詳細を見る

YL:4.0
語数:1300

第二次大戦中、チェコのテレジン収容所で上演された子供のオペラだそうです。
調べてる間に「ブルンジバール」のオペラが納められているビデオを見つけました。
記事はこちら 

話は…。
病気のお母さんに牛乳を飲ませたくて牛乳を手に入れる為に町に行きます。
お金を作る為に道端で歌を歌おうと…。

センダックのイラストということで、内容を知らずに借りました。
原作が書かれた経緯が戦時中のことということなのか、登場するキャラクターはいつもみるセンダックの絵なのですが、全体的に暗いトーンの絵が多くセンダックの絵本にはあまり使われていないんじゃないかなぁ…と思われる色使いなど、印象深い1冊でした。

アトムさんの記事はこちら


こっそり250万語通過です。
関連記事

テーマ:洋書多読 - ジャンル:学問・文化・芸術


Zagazoo Zagazoo
Quentin Blake (2000/09/07)
Red Fox
この商品の詳細を見る

YL:1.0
語数:566

あるところにGeorgeとBellaという幸せなカップルがおったそうな。
毎日楽しく暮らしているところに大きな荷物が届いたそうじゃ。
あけてみると中から赤ちゃんが!
名前はZAGAZOOという…。

日本語訳の本は谷川俊太郎氏が訳されいます。タイトルの副題に「じんせいってびっくりつづき」とあります。
上手いこと付けたなぁ?と感心してしまいました。

子育てを実にユーモラスに表現されてます。私もこうやって苦労して育ててもらったんですね。
関連記事

テーマ:洋書多読 - ジャンル:学問・文化・芸術


The O'Sullivan Twins (St Clares) The O'Sullivan Twins (St Clares)
Enid Blyton (2005/07/04)
Egmont Books Ltd
この商品の詳細を見る

YL:4.0?5.0
語数:43000

おちゃめなふたごの2巻読了しました。
楽しかったですぅ?。

新しい学期が始まって2人の転校生がクレア学院にやって来ます。
(もう1人居たんだった。ふたごの従兄弟を合わせて3人の転校生でした。)
1人は何でも出来る優等生でとっても素敵な子、もう一方は愛想のないなんだか感じ悪う?な子。
今でいういじめが今巻の大きなテーマになっています。

読みやすくて楽しい。
続きが気になってしまいましたので続巻注文してしまいました。(笑)
オリジナルのEnid Blytonの書いたものだけにしましたが。
翻訳本も彼女の書いた6冊のみのようです。
書かれた年代を考えると子供の頃あったはずなのですが、多読を始めて知った作家さんです。
翻訳本は一度絶版になったようですが、出版のポプラ社が60周年ということで2005年にポプラポケット文庫として新たに創刊した中にこのシリーズも発刊されたようです。
 
今回も少しでも語彙強化の助けになるか・・・と思い翻訳本も借りて読みました。
おちゃめなふたごの秘密 おちゃめなふたごの秘密
エニド ブライトン (2005/11)
ポプラ社
この商品の詳細を見る




The Green Ship (A Tom Maschler Book) The Green Ship (A Tom Maschler Book)
Quentin Blake (1998/04/02)
Jonathan Cape Children's Books
この商品の詳細を見る

YL:2.0
語数:800

夏休みの思い出。
ある屋敷の庭にもぐりこみ、見つけたのは緑の船だった。
木を刈り込んでデッキやマスト、TreeHouseを操舵室に見立ててあるのだ…。

緑の船に飾ってある1枚の写真。
庭の持ち主Mrs Tredegarさんの思い出と、楽しかったぼくたちの思い出が一緒に描かれているのかなぁ…なんて思いながら読みました。

大人が読んでも十分楽しめる、素敵な絵本でした。

Mrs.Armitage Queen of the Road Mrs.Armitage Queen of the Road
Quentin Blake (2003/05/01)
Jonathan Cape Children's Books
この商品の詳細を見る

YL:2.0
語数:553

ある日、おじさんから手紙が届いて、「バイクを買ったので古い車をプレゼントするよ」と、車をもらったMrs.Armitage。
前回は必要なものとして自転車にどんどんいろんなものをくっつけていったのですが、今回は
「Who needs them?」
と車で走るごとに車のいろんな部品が外れていってしまいます。
走るのに必要最低限の形までなったところでツーリングの途中の送り主のおじさんに出会い…。

先日読んだ「Mrs.Armitage on Wheels」amazonに記載されているだけの情報ですが、シリーズで3冊あるようです。
その3冊のうちの2冊目です。もう1冊は残念ながら図書館の蔵書にはありませんでした。
どんな話の展開になるのか気になります。
3冊目はこちら
Mrs.Armitage and the Big Wave Mrs.Armitage and the Big Wave
Quentin Blake (1999/05/06)
Red Fox
この商品の詳細を見る


先日読んだ「Mrs.Armitage on Wheels」の記事はこちら

関連記事

テーマ:洋書多読 - ジャンル:学問・文化・芸術


Fantastic Daisy Artichoke Fantastic Daisy Artichoke
Quentin Blake (2001/05/01)
Random House UK Ltd
この商品の詳細を見る

YL:1.0
語数:120

元気いっぱいのDaisy Artichokeさん。
大型の絵本で絵を見るだけで元気に楽しくなれる絵本です。
ラフな絵だけど、パッチワークのマントの柄がちゃんと描かれていたりします。

The Twins at St. Clare's (St Clares) The Twins at St. Clare's (St Clares)
Enid Blyton (2005/07/04)
Egmont Books Ltd
この商品の詳細を見る

YL:4.0?5.0
語数:43000

前々から気になっていたこのシリーズ。
おーたむさんの記事に後押しされて買ってしまいました。
おーたむさんの記事はこちら

ふたごの姉妹パットとイザベル。
両親から転校をするよう言われ、嫌々行ったクレア学院。
意地をはってわざと反抗的な態度を取る二人でしたが・・・。

個性豊かな先生や同級生や上級生。いろんな出来事から本来の素直な二人の性格が周りのみんなに認められるようになっていきます。

日本では珍しい寮生活を伴った学校が舞台です。
寮生活は体験したことがないですが、ちょっと楽しそうです。何となく修学旅行の旅行の部分が日常の生活に置き換わったような感じ?(笑)
60年以上昔に書かれた話ですが、古さなど感じることも無く楽しく読めます。

語彙強化の手助けになるかと、一応日本語訳も読みました。
翻訳本はこちら。
おちゃめなふたご おちゃめなふたご
エニド ブライトン、佐伯 紀美子 他 (1982)
ポプラ社
この商品の詳細を見る


それと、値段と2冊分入ってるとおーたむさん情報に釣られて(笑)CDも買いました。
聴き読み・・・と思ったのですが、こちらは会話中心のドラマ仕立てのようになっていますので聴き読みは出来ません。
1巻2巻それぞれが1枚のCDに収まっています。確か約70分ほどだったと思います。
音だけでは残念ながらまだ私には楽しめませんので雰囲気だけ楽しみました。(苦笑)
CDはこちら。
The Twins at St.Clare's The Twins at St.Clare's
Enid Blyton (2006/05/18)
Hodder Children's Books
この商品の詳細を見る

関連記事

テーマ:洋書多読 - ジャンル:学問・文化・芸術


Charlotte and the White Horse Charlotte and the White Horse
Ruth Krauss (2001/12/04)
Michael Di Capua Books
この商品の詳細を見る

YL:2.0
語数:380

センダックの絵本を検索して図書館で借りた本なのですが、知らずに借りたら気が付かないかも…。
淡?いタッチのとても素敵な挿絵です。

アトムさんの記事はこちら


How Little Lori Visited Times Square How Little Lori Visited Times Square
Amos Vogel (2001/05/22)
Harpercollins Childrens Books
この商品の詳細を見る

YL:1.0
語数:495

LoriはTimes Squareに行こうと出かけます。
地下鉄に乗ったり、バスに乗ったり、でもたどり着けません。
最後に乗ったものは…。

オチが笑えます。
会話のスピードまでも絵で楽しめます。
関連記事

テーマ:洋書多読 - ジャンル:学問・文化・芸術


She Loves Me ... She Loves Me Not She Loves Me ... She Loves Me Not
Robert Keeshan (2003/05/27)
Michael Di Capua Books
この商品の詳細を見る

YL:0.2
語数:125

手の大きさと同じくらいの小さなかわいい本です。
バレンタインのギフト用に作られたのかな?

とぉ?ってもかわいいお話です。
関連記事

テーマ:洋書多読 - ジャンル:学問・文化・芸術


The Case of the Golden Key (Jigsaw Jones Mystery) The Case of the Golden Key (Jigsaw Jones Mystery)
James Preller (2002/08)
Scholastic Paperbacks
この商品の詳細を見る

YL:2.0?3.0
語数:5951

ずいぶん前に1巻を読んだJigsaw Jonesのシリーズです。

町のはずれに住むある少年からの依頼です。
訪ねて行くとJigsawとはまったく違ったタイプの男の子。世界中をあっちこっちと引越しをして学校には行かず家には家庭教師がいるという。
暗号と共にある鍵の謎を解いて欲しいという依頼です・・・。
関連記事

テーマ:洋書多読 - ジャンル:学問・文化・芸術


The Penguin Who Wanted To Find Out The Penguin Who Wanted To Find Out
Jill Tomlinson (2004/11/30)
Egmont Books
この商品の詳細を見る


YL:3.0
語数:7700

皇帝ペンギンの赤ちゃんOttoの成長物語。
仲間に支えられ、同じ季節に生まれた友達と共に成長していきます。

少し前に地球温暖化の話がテレビで放送されて居た時、「南極で撮ったと言っても信じてもらえないかも・・・」と雪も氷も無く、荒地に青々と雑草が生えるところに居るペンギンが写されていました。
人間が残して行った機材の残骸。本来なら氷の下に閉ざされているはずなのに温暖化の影響でそれが現れてしまい、それで怪我をするペンギン。

この話のように頑張って成長している動物達に優しい環境であって欲しいと・・・。


ずいぶん前に買ったこの本。積読して忘れていました。
読むきっかけをくれた紗香さんに感謝です。

紗香さんの記事はこちら

他のシリーズも2冊読んでます。
どれもかわいいお話しです。
過去の記事はこちら
「The Cat Who Wanted To Go Home」
「The Owl Who Was Afraid Of The Dark」

Mrs.Armitage on Wheels Mrs.Armitage on Wheels
Quentin Blake (1999/05/06)
Red Fox
この商品の詳細を見る

YL:2.0
語数:589

ブレイクさんの絵本です。
これもまた楽しい♪

自転車に乗ってBreakspearという名の犬と一緒に出かけるMrs.Armitage。
走ってる途中でいろんなものに出会い「これは自転車に必要なものだわ」といろんなものを自転車にくっつけていきます。

ありえな?い!と思うものもありますが、アイデア商品で実際売られてるものもあったりして、日本のおばちゃん的ものも取り付けられて行きます。(笑)

A Three Hat Day (Reading Rainbow Book) A Three Hat Day (Reading Rainbow Book)
Laura Geringer (1985/10)
Harpercollins
この商品の詳細を見る

YL:3.5
語数:760

YLはもうちょっと易しい気がしました。
ローベルさんの挿絵です。
帽子が大好きなPottleさん。いろんな帽子を沢山持っています。
亡くなったお父さんはステッキ、お母さんは傘を集めるのが好でした。
寂しくて未来のお嫁さんに早く出会いたいと思いながら散歩に出かけます・・・。

最後のオチがちょっと楽しい♪
いろんな帽子の呼び方も覚えられます。(笑)

とってもかわいい挿絵なのですが見つからず紹介できないのが残念です。
amazon.comのMarketPlaceでは取り扱いがあるようです。

結婚したい魔女Hazel。いろんな人(?)が求婚しますがどの人も気に入らない。
ある日マジシャンのWilkoがやって来て恋に落ちます。
結婚を決め盛大にパーティーを開きますが・・・。

YL:2.5くらい
語数:1314
関連記事

テーマ:洋書多読 - ジャンル:学問・文化・芸術


Mr. Putter & Tabby Walk the Dog (Mr. Putter and Tabby) Mr. Putter & Tabby Walk the Dog (Mr. Putter and Tabby)
Cynthia Rylant (1994/03/30)
Harcourt Childrens Books (J)
この商品の詳細を見る

YL:1.0?1.4
語数:675

お隣のMrs.Teaberryが怪我をして1週間彼女の犬Zekeを預かることになったMr.PutterとTabby。
おとなしくていい子のはずなのに・・・。

関連記事

テーマ:洋書多読 - ジャンル:学問・文化・芸術


Louhi, Witch of North Farm / T De Gerez
北の魔女ロウヒ 北の魔女ロウヒ
バーバラ クーニー、トニ・デ ゲレツ 他 (2003/01)
あすなろ書房
この商品の詳細を見る

YL:2.2
語数:1374

表紙に惹かれて借りた本です。
偶然すいかちゃんが日本語訳の方を読まれてました。
翻訳版の方しか画像がありませんでした。
すいかちゃんの記事はこちら

いたずら心で鷲に変身し太陽と月を持ち去り隠してしまった魔女ロウヒ。
明るい森の景色から一変、暗闇となった村の様子が印象的でした。
関連記事

テーマ:洋書多読 - ジャンル:学問・文化・芸術


Can You Keep a Secret? Can You Keep a Secret?
Sophie Kinsella (2005/12/27)
Dell Pub Co
この商品の詳細を見る

YL:5.3
語数:110000

ひゃぁ?長かった。(汗)
とは言え、あまり長さは感じなかったのですが、出向の最後の追い込みとでも言いましょうか、先週は連日の深夜までの残業でヘロヘロになってしまい、後半かなりのペースダウン。疲れて読めない日もあったりして読了までに時間がかかりました。
何となく調子に乗って手を付けたのですが、まだ私にはキリン読みでもちょっと苦しかったのかも・・・と思います。
しかし、内容は軽い内容なので気軽に楽しめたかな。(ちょっと怪しいけど。)

ごく普通のOLの女の子の恋愛の話です。でもその相手がちょっと普通じゃない?
実は自分の勤める会社の社長だったのです・・・。

分かってない部分も多いのだけど、なんだか展開が早い。
えっ?と思ってるうちにトラブルが解決されてしまったり・・・なんてところも多かったように思います。
だから飽きずに読めたのかな?
関連記事

テーマ:洋書多読 - ジャンル:学問・文化・芸術


Someday / Charlotte Zolotow
YL:0.5
語数:290

女の子がいつか・・・といろんな夢を語ります。
とってもかわいいお話しでした。

検索中に作者のCharllotte ZolotowさんのHPを見つけました。
HPはこちら
本の表紙はこちらにあります。
他にも素敵な著書が沢山紹介されていました。

挿絵が気に入って購入した本だったのですが、「Mr. Rabbit and the Lovely Present」も彼女によるものでした。
優しい感じがよく似てる・・・かな。

過去に読んだ記事はこちら

1日遅れてしまいましたが3月のまとめです。

3月

読んだ語数:234813
読んだ本の数:41冊

内訳は
YL:0-7 YL:1-16 YL:2-6 YL:3-5 YL:4-7
児童書:12 LR:2 絵本:27

相変わらず絵本の数が多いです。いつもは行かない図書館に行く機会があったのでドド?ンといっぱい借りた結果ですね。
児童書の数が少ないですが、これは少しレベルの上の語数の比較的多いものを読んだ結果です。
Fudgeシリーズ全5巻を読破しました。
個性豊かなFudge君の活躍がとっても楽しい話です。1冊は再読だったのですが、1回目よりも理解度が上がっているようで楽しく再読が出来ました。
YL:4になってますが、他のYL:4レベルの本の中では比較的読みやすい本ではないかと思います。

GRを1冊も読まなかったのは多分初めてのことじゃないかと思います。

今月の語数が少し少ないめなのは、今とっても長いPBにチャレンジしている為です。
YLは5の半ばくらいで比較的PBにしては低めですが、とにかく長い。
やっと半分くらいまで来ました。
相変わらずの1日1万語前後をキープしていますので単に長いので時間がかかってます。今週末くらいには読了の報告が出来そうです。
なので実質読んだ語数は28万語くらいは行ってます。

出向にも少し慣れて来て時間を上手く使って読めるようになりました。
何時まで出向が続くのかは未だ不明です。もしかしたら少し長くなるような気もします。

引き続きHappy Readind!
楽しく続けたいと思います。
関連記事

テーマ:洋書多読 - ジャンル:学問・文化・芸術



| HOME |


Design by mi104c.
Copyright © 2007 hanazoの英語ちゃれんじ, All rights reserved.

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。