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6月から本格的に始めた多読が今月100万語を通過した記念の月となりました。
10月
読んだ語数:206320 読んだ本の数:29冊
内訳は
GR−11冊 LR−6冊 絵本・児童書−12冊
合計29冊
語数の多い本が増えてきたので先月よりさらに冊数は少なめ。 先月からの風邪を引きずって調子が出なかったせいでペースダウンして語数も少なめ。 もう少し少ないかと思いましたがなんとか20万語は超えていました。
読みたいと思っていた積読本も何冊か手に取って読むことも出来ました。 しかしGRはレベル3はあまり苦になく読めるのですが、児童書となるとなかなか同じような調子では読めません。 私の語彙、少なすぎ。(苦) でも語彙強化の策は考えずこのまま多読を続けたいと思います。 ノロノロペースですがきっと少しづつは成長出来る・・・と思いたい。
最近ちょっと気になって来たのがリスニング。 先日CD付きのGRを買ったので今月はそれを聞きながら読んでみたいと思います。
一応次の目標200万語ということで、あとは今までと変わらず楽しみながらボチボチ読んでいきたいと思います。
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今日はハロウィンですね。 どういったお祭りなのか検索をかけてみたら、 「キリスト教の諸聖人の日(万聖節)の前晩(10月31日)に行われる伝統行事。」とありました。(Wikpediaにリンクしてます。) この本はその言い伝えのような内容が書かれている本らしいです。 というのは、宗教に基づいた話なのでしっかり内容がわかるような解らないような・・・微妙です。 YL:不明 語数:1207
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SSSのHPの書評で検索して面白そうだったので買ってみた本です。 YLは読めそうなレベルだったのですが、ちょっと難しかったです。でもなんとか読了です。 Spookie Houseと呼んでる古い館に住むAraminta。実はゴーストが住んでいるんです。でも会ったことがないの。ゴーストに出会う為毎日館を探検しています。 バンパイアを探しに出かけた両親が行方不明になって、一緒に住んでいるおばさんは古い館を掃除するのに疲れて館を売りに出したからさあ大変…。 YL:3.5 語数:12500
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昨日2駅ほど離れたところにある書店で「LRがバーゲンしてたぞぉ〜」と相方が教えてくれたので仕事帰りに寄ってみました。 この本はその収穫本ではありませんが、すごい破格値。どれもこれも欲しい!という本ばかりではありませんでしたがあまりの安さに15冊購入。 トータル945円でした。バーゲンのさらにバーゲンの在庫処分品だったようです。 合間の気分転換にボチボチ読みたいと思います。 気に入らなくても1冊63円だもんね。 YL:1.4〜2.0 語数:1143 YL:1.4〜2.0 語数:1394
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バーゲンでそのうち読めるようになれればいいなぁ〜と思い買った本を読むことが出来ました。 積読本となっていた本も少しづつ手に取って読めるようになって来たことが嬉しいです。そのうち読めるようになるから・・・と何冊買い込んだことか。(苦笑) 新しい学校で出来た友達のAmyがSleepover partyを開くことに。 仲良くなった4人の友達とDaisyは名前の頭文字からAlphabet Girlsという名前で秘密クラブを作りました。 それぞれの誕生日に開くことになったSleepover party、ひとつ心配ごとがあったのです。 Jacqueline Wilsonの書く本は重いから・・・というコメントを見ます。 この話もDaisyの姉の障害こと、仲良くなった友達からのいじめなどあまり明るい話題ではありません。それでも最後にはなにか解決される方向に向かうのが救いでしょうか。 YL:3.0〜4.0 語数:14000
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5月に2,3冊読みましたが、6月になって本格的に始めた多読。 今日100万語通過しました。
読んだ内容は
YL:0-27 YL:1-86 YL:2-80 YL:3-30 YL:4- 1 YL:5- 1 YL:不明-1 再読1冊を含め226冊で100万語通過です。
5月に読んだ時は多読という言葉すら知らず、書店で語彙を限定した本(GR)を初めて見て、こんな良い本があるんだぁ〜と驚いたことを覚えています。
3年ほど前に英会話教室に通ったことがあったのですが、まったく身につかず挫折。 その時買った10冊ほどの洋書(児童書)。 当時、辞書片手に数冊読んだものの、物語を読んでいるのか、単語を調べているのか分からなくなってしまうような状態で全然楽しめませんでした。
今年の春、たまたま仕事の閑な時期が続き、また懲りずに英語の勉強でも始めてみようかなぁ・・・と始めた頃、同じように英語の再学習といったような内容のBlogを見つけて私も学習記録を付けてみようと記録を始めました。 いろんな方のBlogにお邪魔している時、「多読」という学習法を知りました。 それが100万語へと始まった私の多読生活でした。
始めた頃は5000語程度のGRを2,3日かけて読むくらいしか読めませんでした。 こんなスピードで何時になったら100万語なんて読めるのだろう・・・続けられるかどうかも自信がありませんでしたが、「読んだ語数は減らないから楽しく続けてくださいね」と、何度か励ましの言葉をいただき、少しづつ1日に読める語数も増えてなんとかココまで来ました。 ありがとうございます。
始めた頃「この本が読めるようになりたい」と思った目標本がありますが、それは何時になったら読めるようになるものか予想も付きません。(苦笑) でも、100万語読めたのだからこれからも多分続けていけるんじゃないかな・・・と漠然とした自信のようなものが出来たような気がします。
劇的な変化はありませんが、飽きっぽい私にはそう思えることが一番の成長じゃないかと思います。(笑) 特に何も考えていないので気の向くまま、読みたい本を手に取って楽しく続けて行けたらと思っています。 長々と読んでいただいた方、ありがとうございました。
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Dick King-Smithの「Harriet's Hare」で100万語通過しました。 60万語超えた頃読んだ「The Sheep Pig」の作者の本です。動物が主人公だったほのぼのとした話が好きになって、彼の本はこれで3冊め。 何の本で通過しようか考えて、最近気に入ってる彼の本で通過することにしました。100万語通過にキリン読みしようかとも思ったのですが、今なんとか読めるYL3の本にすることにしました。 しかし、結構難しかったです。 とても小さい頃に母を亡くしたHarrietは父と農場で暮らしています。 ある日、野ウサギに「おはよう!」と声をかけられ驚きます。よその星から遊びに来たというウサギをWizという名前で呼ぶことに。 地球のいきものの言葉なら何でもわかるというWizはHarretに「きっといいことがある」と言います・・・。 YL:3.5〜4.5 語数:16000 総語数:1010793で100万語通過しました。
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買ってはみたものの、挿絵があまり好きになれずずっと読まずに置いてあった本です。 もっと早く読めばよかった。面白かったです。 探偵ものですが手掛りを歩き回って探すのではなく思考的に謎を解いていくパターンで気に入って読んでいたCam Jansenのシリーズとはまた違った面白さがありました。 試しに1冊買ってみたものだったのでもう何冊か読んでみたくなりました。 YL:2.0〜3.0 語数:5943
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バーゲンで買いあさった本が少しづつ手に取れるようになって来ました。 脱力系のイラストに惹かれて買ったのですが、激しく売れ残っていたようで、バーゲンといえども新品で購入したにもかかわらず少しヤケが入っていた本なのでつまらないのかぁ・・・と長く敬遠していた本でもあります。 ショートストーリー7話が収録されています。 擬人化された動物たちが苦境におちいり、解決する様をコミカルに書かれた話。挿絵に助けられ何とか読み終えました。私の理解力では挿絵少なすぎるかも。(苦笑) YLはそう高くないのですが、語彙力のない私には理解できない部分もあって、ひねったオチが理解できない話もありました。(涙) YL:2.5〜3.5 語数:4717
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ブックフェアで買ったこの本、やっと読めました。 題名は知っていましたが、ストーリーはまったく知りませんでした。 カタカナクライマのbamboさんが去年から今年にかけて読んだ中で面白かった本とお薦めいただいた1冊です。 期待を裏切らず面白い冒険の本でした。 雨の降る寒い日、ELMERはのらネコにごはんと暖かい場所があるからうちにおいでと誘います。ELMERのお母さんに怒られ家の中には入れてあげることは出来ませんでしたが、ミルクをあげることができました。 そのネコからWild Islandという島に捕まえられてるかわいそうなDragonの話を聞き一人で助けに行くことにします。 巻末にELMERがその島で出会う動物たちなどが細かく書かれている地図があります。物語を読んだ後もう一度話を思い出しながらELMERの島での足跡を追うことが出来て2度楽しい。 YL:3.0〜4.0 語数:7385
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最近リスニングが気になってきました。 多読以前にDuo(使っている方も多いと思う語彙強化の為のあれです。)を使ってみようと買ったのですが、いきなりではレベルが高すぎたようで、聞いているのがものすごく苦痛で、1週間足らずで挫折した教材。 CDをパソコンにおとしてあったのを思い出し先日ちょっと聞いてみたら、以前よりかなり楽に聞けるようになった気がしました。 これも多読効果?それともラジオ講座のおかげ?と思いつつ、多読をしながらリスニングも出来るものを・・・と思いCD付きのGRを3冊買って来ました。 1度読んだものじゃつまらないかも・・・と読んでみたい又は聞いてみたいと思えるものを探してみたのですが、読んでみたいCD付きと探してもそう都合よくあるわけでもなく・・・ホントは全部簡単なレベルのものと思ったのですが、あとはLRの別売りのCDを探すことにしようと下記の3冊を選んでみました。 2冊はレベルが上がったら原書で読んで見たいMeg Cabotのリトールド版2冊。 先日読んだGood Wivesの前編Little Women。 他のGRより1文が短くて読みやすい=聞き取りやすいだろうと思ってMMRを選んでみました。 Little Women (Macmillan Readers) / Louisa M. Alcott、Anne Collins 他The Princess Diaries: Book 1 / Meg Cabot、Anne Collins 他The Princess Diaries: Book 2 / Meg Cabot、Anne Collins 他少しづつ聞いてみたいと思います。
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100万語通過の自分へのご褒美に・・・とAmazonで未読本がたくさんあるにもかかわらず買ってしまいました。予定では今週末あたりかなぁ・・・と思っていたのですが、通過よりご褒美本の方が先に届いてしまいました。(苦笑) ご褒美、待てずに先に読んでしまいます。(笑)だってこれ1冊だけじゃないしぃ〜。 「The Sheep Pig」を書いた作者の本です。The Sheep Pigはきりん読みだったので理解度が低かったのですが、ほのぼのとした動物を主人公にした話が気に入ったのできりん読みしなくても読めそうなレベルの本を選んでみました。 ほとんどのページにカラーの挿絵があって絵を見ながら絵本感覚で読めて楽しかったです。 Lawrenceと呼ばれてるネコ。1日1回しかごはんあげてないのに何で太っていくのだろう・・・。実は4軒の家で1日1回ごはんをもらっていたから。 ある日ダイエットをしようと決意します・・・。 YL:3.5 語数:3000 100万語まであと23525
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ブラックユーモアな短編が5話。 あまり得意なジャンルじゃないので乗れないうちに話がおわり次…というのを繰り返しなんとなく終わってしまいました。 最後のオチが面白いといえば面白いかな…。 YL:3.2〜3.4 語数:8200 100万語まであと26252
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「たのしい川べ」というタイトルで邦訳も出版されているこの本。やっぱりまったく知らず、GRを読むことで初めて知りました。 子供の頃読書は好きでクラスの友達と競って読んでいた記憶はあるのですが、邦人の書いた本しか読んでいなかったのでしょうね。 推理ものと歴史もの(日本)は好きだったのでそのジャンルの本を読んでいた記憶はあるのですが、他は何を読んでいたのでしょう、自分のことながらさっぱり記憶にありません。(苦笑) さてこの話。 川べに住むねずみくん、もぐらくん、あなぐまくん、ひきがえるくんが出てくる絵本が活字に置き換えられたようなかわいい話でした。以前読んだ「BRAMBLY HEDGE」のシリーズのような感じです。 初めはなかなか話しに乗れず途中放棄しようかとも思ったのですが、中盤になって話の展開が早くなり面白くなって来たので投げずに済みました。 YL:3.2〜3.4 語数:11000 100万語まであと34452 そろそろ通過本を何にしようか考えなければ…と思っているのですが、なかなか決まりません。
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100万語間近になって来たので、どんなレベルの本を何冊読んでいたのかを調べてみました。 YL0は少ないものの、YL:1、YL:2は80~90冊と近い数を読んでることが分かりました。 YL:3の冊数はまだ25冊。亀のような歩みですが、少しづつではありますが成長してるのかな・・・。 妻と妻と一緒に経営していた会社を一緒に無くしてしまった元科学者の男は生活に困窮していたが、科学者として塗料製造の会社に再就職でき一変し豊かな生活を送れるようになる。 が、汚染物質を河に流していることが分かり・・・。 YL:3.2〜3.4 語数:10000 100万語まであと45452
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ずっと読んでみたかった本、やっとなんとか読めるようになりました。 通過本にしようかと迷ったのですが、結局読んでしまいました。 亡くなったおかあさんが飼ってた老ネコMabel。誰にも言えないことも聞いてくれる仲良しのネコ。 ある日VerityはMavelを叱ってしまい、そのまま行方不明に。一生懸命探しますがVerityの部屋のクローゼットの中で動かないMavelを見つけます。 その日学校でエジプトのミイラの話を聞いてVerityはMavelをミイラにしようと思いつきます。 身近な存在の死というものがテーマになっています。 動物もの弱いんですよね。電車の中で読みながらうるうるしてしまいました。(苦笑) しかし、リアルな表現が少し辛くもありました。 YL:3.5 語数:9000 100万語まであと55452
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Marvinシリーズの最終話となってしまいました。 いつも登場する女の子Casey。 今回はMarvinとCaseyの2人の話です。 願い事が叶うMagic Crystalの話をMarvinにうちあけたところから話は展開していきます。ちょっとづつ仲良くなっていくふたりですが…。 YL:2.5〜3.5 語数:7962 100万語まであと64452
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AXNで10月から スターゲイトアトランティスという番組が始まり、放送2回目が終わったところ。 タイムリーな話題だったので興味深く読めました。本編のスターゲイトは見たことがないのですが、1回目の放送で登場した人物の名前が出てきたりしたおかげでちょっと読みやすく感じました。 10000年前に作られたStagateは軍の秘密基地にあった。 考古学者のDanielと軍の科学者達は書かれている古代文字から操作方法を見つけゲイトを開き太陽の神ラーが支配している星にたどり着く。 無事に帰って来れるのか・・・。 YL:3.2〜3.4 語数:8000 100万語まであと72414
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シリーズも7冊目になりました。 新しいマウンテンバイクを買ってもらったMarvin。ギアはいっぱい、それにちょっと大きい。なかなか乗る勇気が出ないでいます。 そのマウンテンバイクで度胸試しをすることになったMarvin。臆病だといわれたくないけどやっぱり怖い。雨が降ればいいとか、お兄ちゃんやその友達に話を聞いたり。 YL:2.5〜3.5 語数:7350 100万語まであと80414
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題名は知っているものの、内容に関しての知識ゼロ。 読み辛いわけではなかったのですが、話の内容にあまり興味持てず・・・。 何となく読み終わりました。 昔エジプトではヘブライの民の男の子は殺すよう兵士に命令していた。 ある民の女は不憫に思いナイル川にカゴに乗せて助かることを願い流す。 王宮に流れ着いた子はモーセと名づけられ王子のラムセスと兄弟として育てられる。ある日自分がヘブライの民だと知り約束の地へ・・・。 YL:3.2〜3.4 語数:8500 100万語まであと87764
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シリーズも6冊目になりました。もったいないのでボチボチ読んでますが、残りもあと2冊です。 ある日Marvinのクラスに転校生がやって来ます。ちょっと風変わりな転校生はクラスの皆からは受け入れてもらえず孤立してしまいます。 そんな彼を一緒に仲間はずれに出来ないMarvinは声をかけ自宅に招きます。 短い間の出会いでしたが、素敵な出会いとなった今回のお話。 YL:2.5〜3.5 語数:7249 100万語まであと89015
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風邪で中断していた本をやっと読了。これで90万語通過しました。 さて、あと10万語で第1目標の100万語となりますが、初めの頃のレベル1のGRが1日で読めなかったのを考えればすごい進歩だとは思います。 しかし、目覚しくレベルアップしたわけではなく地道に続けて来た成果がただいまのところGRのレベル3がなんとか読めるようになった程度。 あとどれくらい読めば目標本が読めるようになるのでしょうか・・・。 殺人で服役中のCampbellが脱走したと連絡を受けたLoganは休暇を中断し捜査を始める。続けてHolyrood Parkで若い女性の遺体が発見される。二人が7年前の殺人事件に関わっていたことが分かり・・・。 一緒に謎解きをしながら楽しめました。 YL:3.6〜3.8 語数:14000 総語数:903736 100万語まであと96264語
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連休中に90万語通過したかったのですが、風邪がすっきりしなくて、集中力ゼロ。 なんとか復活したものの、読みかけのGRを読む気力までは戻って来てないのでかわいいYoung Camを読むことにしました。 ランチの時間に食べようと思っていたクラスメートのチョコチップクッキーが無い!! 何処に消えたのか?? YL:1.2〜1.4 語数:1093 いや〜ん!前歯が〜〜っ!! 気付いた時には何時抜けたのか分からない。 YL:1.2〜1.4 語数:1273
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いや〜面白かったです。 先が気になって結局読みきってしまいました。 Monikaはスウェーデン人の諜報機関で働く女スパイ。 スウェーデンの元総理(でいいのかな?)が命を狙われるが幸いにも暗殺は未遂に終わりその犯人の手掛りを求め探し追い詰めていく。 犯人の手掛りを見落とさないようにと注意しながら、それでも話しにのめり込んで途中ハラハラドキドキどうなることかと思いながら読んでいました。 タイトルの「DOUBLE CROSS」と話とは関係なさげな写真、最後に分かるところもちょっと面白い。(笑) YL:3.6〜3.8 語数:15000 1日で15000語、やっぱりまだ結構時間がかかります。今のところこれくらいまでが1日で読めるいっぱいいっぱいの語数のようです。 ずいぶん慣れたけど、横に文字を追って行くのは読み辛く感じます。なじみのある縦書きの方が文字が追いやすいなぁ〜。
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仲間のテロリストの開放を求めハイジャックをする話。 対峙するのは女性の首相。乗客リストの中に・・・。 語数が少ないので仕方がないのでしょうが、緊迫感があまりなかったような・・・。あっという間に解決されてしまいました。 YL:3.2〜3.4 語数:9300
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WALESの炭鉱のある小さな町に住むHUWとMegan。 愛を誓いあう二人でしたが家族の反対、HUWの家族の死、若い二人は再開を誓い離れ離れになってしまう。 50年後Meganが結婚してロンドンに移ることになり古い荷物の整理をしていた時開封されていない古い手紙を見つけます。カナダに行ったHUWからの手紙でした・・・。 2部構成になっているこの物語。後半手紙を見つけたところから一気に話が展開していきます。 ハーレクンロマンス調のこの話。 50年の時が過ぎ再開した二人の行方が気になって一気に読み終えました。 たまにはこういう話もいいよね。ロマンスものけして嫌いじゃありませんです。 YL:3.6〜3.8 語数:14000
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我が家にも2匹のネコがいますが、休日の我が家の様子そのものだったりして・・・。(笑) 朝一緒に起きて、一緒にご飯食べて、キッチンで仕度をしてると一緒にキッチンに、昼寝をすれば近くで一緒に寝てる。お風呂に行けば一緒に、寝る時も一緒。 ただし、毎度のいたずらにはちょっとねぇ・・・、きみたちぃ〜! YL:1.0〜1.4 語数:550
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ヨウショ*ドクショのパラさんのところで、前編のLittle Womenを読まなくても十分楽しめましたとありましたので、私も読んでみることにしました。 やっぱりこの話、知ってはいるものの読んだことがなかったので、先の話を読んでから・・・と思いずっと読まずにいた本です。 Little Womenの続編です。前編がどんな話なのかははっきりと知らないので何処からの続きなのかは私には謎です。(笑) 4人の姉妹が年頃になって恋をし、結婚、出産と両親から巣立っていくまでの話です。その中には悲しい出来事もあります。 作者のAl |