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9月
読んだ語数:237749 読んだ本の数:38冊
内訳は GR−18冊 LR−12冊 絵本・児童書−20冊
読んだ本の数が200冊・80万語を越え、月末で202冊・総語数822217となりました。
先月の総冊数と比べると21冊少ない数です。 先月のキリン読みのおかげか、語数の多い本も臆することなく手に取ることが出来るようになったのと、GR、児童書の内容が先月は2.0〜3.0が多いことに比べ、今月は、GRはレベル3の本が数冊、児童書も何冊か3.0〜4.0の本を読むようになったことでしょうか。 ただし、GRはレベルを上げたことはさほど気にはならないのですが、児童書はやはり理解度が少し下がるものが多いように思います。
しかし、「理解度が低くなるのは仕方無いこと、再読の楽しみがあると思えば2度お得だ」とtribirdさんからのアドバイスをいただき、気にせずチャレンジしたいと思っています。tribirdさん、ありがとうございます。
風邪をひいてしまって月末はペースダウン。それでも先月の25万語に続き今月も24万語近く読むことが出来ました。10月同じペースで読むことが出来れば第1目標の100万語通過の報告も出来そうな気配。 節目でもある100万語ですが、100万語で止めるわけでは有りませんので通過点のひとつと考えペースを崩さず楽しく読みつづけたいと思います。
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なんだか読了感爽やかじゃない、この話。 イギリス人のカップルがバカンスを過ごすのに彼女のイタリアの友人を訪ねて行く話。 3人の心の動きと共に話が進んでいきますが・・・。 長さはあまり気になりませんでしたが、PGRやOBWよりやや難しめ。 YL:3.6〜3.8 語数:14000
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※カウントに間違いを発見しました。 A LITTLE PRINCESで80万語通過だと書きましたが、勘違いで同じ本を2回カウントしているに気付きました。 正しくは、Jane Eyreで80万語通過 総語数は804834で通過です。 The Cobble Street Cousins も3冊目となりました。 今回はもうすぐ来る冬休みに何をしようかと3人で相談するところから始まります。 YL:2.0〜3.0 語数:3383 風邪をひいてしまって昨日から仕事を休んでいます。 大分良くはなって来ましたが今ひとつの状態。日中少し気分が良くなったのでちょっと読んでみました。
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題名くらいは聞いたことがありましたが、内容はまったく知りませんでした。 例によって、この手の話はほとんど読んだことの無いものばかりで、多読をしなければたぶん一生読むことの無いジャンルだったと思います。 長く読み継がれて来た物語なので、読まず嫌いさえしなければ興味深く読めるものだと思います。 両親が亡くなり叔母の家に引取られたJane。しかしそこで従兄弟からいじめに合い怪我をしてしまいます。診察をしてくれた医者の説得で寄宿学校に行くことに。 不幸な事が続くJaneですが、ようやく巡り会った自分の居場所。そこである男性と知り合います。 障害を乗り越えJaneが幸せをつかむまでの話。 YL:3.2〜3.4 語数:7200 この本で読了本200冊になりました。
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GRを再読してストーリーを頭に入れてから読んだのですが、とても読み辛かったです。YLはもうちょっと高いのでは…と思えました。 GRと少し違うところは、最後の章でSaraが自分もおなかがすいているのに私よりもっとおなかがすいてるだろうから…とパンをあげた少女の話があります。こちらの少女もハッピーエンドで終わってよかったと思います。 何とか読み終わり、とりあえずこの本で80万語通過しました。 100万語まであと20万語。 残りの語数で飛躍的に成長するわけはないので、100万語通過後もレベル3あたりを当分の間ウロウロしてるとは思いますが、果てしなく遠く感じた100万語も手の届く現実的な数字となって来ました。 話は変わりますが、先日、在住してる市の図書館のHPで検索をかけたらBOXCAR CHILDRENが10冊ほどあるのを発見しました。書棚を探しても無いはず、所在は書庫。出しておいてよぉ〜。 Net予約をするのには図書館で手続きが必要なので今度の休みに行ってついでに予約も入れて来ようと思ってます。読もうと思っていた巻ではないけど、絵本以外はほとんどないと思っていたので嬉しい発見でした。 YL:3.2 語数:19000 総語数:802434
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初めて再読をしました。 まだ多読という言葉も知らなかった頃に書店で語彙を限定してあるこんないいもんがあるんだぁ〜とうれしく思い学習の一部として読んでみようと買った本です。 いろんな方のBlogを見てる時に多読というものを知りました。 この本はブログを初めてから最初に読んだ本でもあります。 今回の再読の目的は、このBOOK SETの中にある同題の本を読むためです。 6冊セットで何しろ安い。(笑)それにまだ原書を読めるレベルに達してないが、GRよりもう少し読了の満足感を得たいと思い購入しました。 6冊の内容は A LITTLE PRINCESS THE STORY OF POCAHONTAS THE SECRET GARDEN HEIDI ANNE OF GREEN GABLES LITTLE WOMEN LITTLE WOMEN以外はGRで読んだ本です。ハイジ以外は子供の頃も読んだことが無くテレビアニメなどでストーリーは知っていましたが多読を初めて、初めて読んだ話ばかりでした。 このセットを買った頃はまだGRのレベル2を読み始めた頃で買ったもののしばらくは積んでおくしかないなぁ・・・、読めるようになれるといいなと思っていました。そろそろチャレンジで出来そうなレベルまで上って来れたことがちょっと嬉しいです。 で、次読む本決定です。それと、その本を読了出来ればめでたく80万語通過出来そうです。 では、ボチボチ楽しく読み始めたいと思います。
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発売日の翌日に入手して一応ざっと目を通したものの、CDはまだ聞いてなかったので本を見ながらシャドーイングをしてみました。 まだThe Missing Coinsの半分のところまでですが、GRでも読んだことない話、いきなりシャドーイングをしてもなんとか付いていける程度には出来るようです。ただし、発音はおもいっきり「じゃぱにーずいんぐりっしゅ」です。真似をして発音をしているつもりなんですけどね・・・。恐ろしくてとても自分の声を録音して聞く勇気など出ません。(苦笑) 3月からラジオ講座の基礎英語2とレベルアップ英文法は毎朝テキストを広げて聞いているおかげでしょうか。 英会話入門は朝の時間帯に放送されていないので録音したものを朝の通勤時間に聞いているだけです。一応テキスト買ってるんですが、こちらはあまり開きません。 学習を始めた頃に『英会話・ぜったい・音読【続・入門編】』 を5週目の途中までしていたのですが、同じ物を何度も音読するのに飽きてしまったのと、仕事が忙しく時間が取り辛くなって来たので止めてしまいました。 隔日で同じプログラムのラジオ講座ですが、同じ登場人物で話が展開していくので飽きずに聴けるのだと思います。 始めた頃は相方にラジオにあわせてシャドーイングしたり発音練習をしている所を聞かれるのに抵抗が有りましたが、最近は気にせずやってます。 相方にとっては朝のニュースをゆっくりみたいだろう・・・と迷惑なことでしょうが、文句も言わず耐えていただいてます。(笑) 身についてるのかどうか分かり辛い英語ですが、しどろもどろになっていた初めの頃を思い出すと、初見でもなんとかシャドーイング出来るようになってることがわかり、ちょっとうれしくなりました。多読とラジオ講座のおかげかな。 「継続は力なり」 飽きずに続けることの大切さを実感したのでした。
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新聞の花嫁募集の広告が縁で海の近くに住んでいたサラは大草原にやってくる。 浜辺を恋しがるサラに草原の砂丘は干草だと教えるところが印象に残りました。 優しく淡々とした雰囲気で話は進んで行きます。でも心温まる素敵なお話でした。 YL:3.0〜4.0 語数:8251
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Boxcar Childrenの2冊目です。 おじいさんと一緒に暮らし始めた4人兄弟ですが、夏休みになり休みの間島に滞在することになります。 楽しいエピソード満載の2冊目。 1冊目はサクサク読めましたが、2冊目は難易度少しUPです。 でも楽しく読了。 いつも手に取る児童書は語数5000前後の話が多いですが、あっという間に読み終わってしまうので、この本くらいの長さがあると読み応えもあって満足度UPしていい感じです。 YL:3.0〜4.0 語数:22666
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このGRも読めるようになったら読むぞぉ〜と思っていた1冊です。 動機は単純、SFだから。 途中から緊迫した雰囲気で先はどうなるの、どうなるのと一気に読んでしまいました。多分読むスピードもいつもより早かったんじゃないかなぁ・・・と思えるくらい。 核戦争で世界中が放射能汚染になり、14歳の少女がただ一人生き残ってしまう。 自分ひとりだけだと思っていたが、ある日男が現れる・・・。 YL:3.0〜3.2 語数:12000
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2.5連休(土曜日半日仕事だったので)でしたが、久しぶりにずっとテレビ漬けだったので少ししか読めませんでした。 スカパーで字幕放送ならヒアリングの練習にもなったのでしょうが、吹替えだったので・・・。 大好きなスタートレックが今年放送開始40年という事らしく特別番組で3日間で40時間、その3分の1くらいは観てたような・・・。 せめて寝る前に1冊くらいは・・・と思い手に取りました。 科学展に参加する為に会場へ出かけたCamとEric。 バス停で休憩しているときに課題で作ったカメラでEricを撮った時、バス停の前のコインショップから走り出てくる男を目撃したCam。 休憩後会場で向かう途中何者かに後を付けられてるような気がして走って会場に・・・。 今回もCamの「Click」大活躍です。 YL:2.0〜3.0 語数:5015
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YL:1.4 語数:800 転校生がやって来た。 変な帽子をかぶった嫌な感じのするお金持ちの女の子。 ある日彼女の誕生日に招待されて・・・。 YL:1.8 語数:2100 題名の通り季節を綴った詩です。冬の日暮れから始まります。 ゆったりとした気持ちで静かに読みたい1冊です。 YL:1.6〜2.0 語数:1800 初めて飛行機で空を飛んだライト兄弟の話。
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英語そのものはさほど難しいわけではないのに、なんだかストーリーがちっとも頭に入ってこないうちに読み終わってしまいました。 ジュール ヴェルヌは名前や有名な作品(この話もそうですが)80日間世界一周や地底探検などタイトルは知っていても読んだことがありません。 そういえばディズニーシーのアトラクションにもなっていましたよね。 古本で偶然このGRのちょうど倍くらいの長さのYL:3の本を見つけました。 ???だったところがその本で分かるといいなぁ・・・と思います。 後に読んでみたいと思います。 YL:1.2〜1.4 語数:4800
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先月初めの頃に読んだOBWと同じ話です。 OBWの詳細は忘れましたが、レベルも総語数もあまり変わらないので、2度目はストーリーも分かっているので最初のほうが面白かったような気がします。 OBWのほうの挿絵のほうがコミカルなタッチで好みかなぁ・・・。 YL:2.6 語数:4350
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仕事からの帰り道、丸善に立ち寄ったら「せかいの絵本展」というのが開催されていました。 さほど種類は多くないですが、英語以外に少数ですが、フランス語、ドイツ語、韓国語、たぶんスペイン語の本なんかも売られていました。 ほんとはGRのBabe the Sheep Pigを買ってリベンジしようと思ってたのですが、売り切れでした。また今度探しに行くことにします。 で、紹介の絵本ですが、すいません。思わず立ち読みしてきてしまいました。 河沿いに住む我が家はハンサムなCaptainというネコを飼っています。 寝てる以外は毛づくろいをするかご飯を食べるか。でも月夜の晩には・・・。 うちにもネコが2匹いますが、外には出さないので月夜の晩に出かけることはありませんが、家で留守番をしてるあの子たちを思い浮かべながら見入ってしまった、1冊でした。  | Captain's Purr Madeleine Floyd (2003/07/03) Orion Children's Books (an Imprint of The Orion Publishing Group Ltd ) この商品の詳細を見る |
YL:0.7 語数:260
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学校に大統領がやって来ることに。 質問をいくつか用意しておいたMarvinですが、順番を待つ間考えてあった質問を先に順番が来たクラスメイトが全部質問していまいます。 Marvinの慌てる様子がとっても可笑しかったです。 YL:2.5〜3.5 語数:5845
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書店でタレント犬Poochieのサイン会にEricとEricの双子の妹たちと出かけます。 そこで似たような犬を連れた男が来る。 掏りかえられた犬を取り戻せ〜! YL:2.0〜3.0 語数:4867
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NHKラジオの「原書で読む世界の名作」という番組で春にダールのKISS/KISSという短編小説からの朗読を聞いていて、作風があまり好きになれず敬遠してたのですが、児童書ならいいかも…と、この本と紗香さんお薦めの「The Giraffe and the Pelly and Me」の2冊を買ってみました。語数の少ないこちらから読みました。 大人向けの毒々しさはさほど強烈ではなく朝の通勤でサクサクっと読了です。 表紙の雰囲気がイギリス版のほうが好みだったのでこちらにしましたが、イラストレーターは同じ人なので中の挿絵は同じなんですよねぇ? 狩の好きな親子が魔法の指を持つ女の子に魔法をかけられ…。 YL:3.0〜4.0 語数:3675
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以前に読んだ「The Cat Who Wanted To Go Home」のシリーズの本です。 「 りんごの木の下で」の紗香さんのブログでも紹介されていて続けて読んでみたいと思っていた本です。 ストーリーは紗香さんが紹介されているので割愛させていただくとして…。 先に読んだ本と同じく挿絵もストーリーもとてもかわいい本でした。 あともう1冊同じシリーズ待機中です。いずれ読みたいと思ってます。 ついでにこの本で70万語通過しました。 着々と100万語に近づきつつありますが、あまり成長はしてないような? でも楽しく読み続けてます。 YL:3.0〜4.0 語数:9300 総語数:701205
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面白かったですぅ〜〜。 語数が多いのとYL:3.0〜4.0とあったのでまたキリン読みで苦戦するかも・・・と思いながら(懲りないやつ)読み始めたのですが、GRを読むみたいにサクサク読めました。 両親が亡くなり、会ったことのない祖父と一緒に暮らすことが嫌で兄弟4人で逃げ出し古いコンテナを見つけそこで暮らし始めます・・・。 設定は何とも悲壮感が漂って着そうなのですが、キャンプをするような、楽しそうな雰囲気さえ感じられます。先が気になって一気に読み終わりました。 キリン読みのおかげか、語数の多い本もあまり抵抗無く手に取れるようになった気がします。これもひとつの成長? YL:3.0〜4.0 語数:16803
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GRの「Babe the sheep-pig」の原作本です。SSSの書評で3.0とあったので読み始めましたが、違う書評で5.0とありました。多分表紙が違うだけで中身は同じと思われます。初めてキリン読みした「Superfudge」より難しく感じました。 以前にちょこっと映画をテレビで見たのですが、ながら観だったので大体のストーリーしか頭にありませんでした。 金曜日に半分くらいまで読んで土日はテンション下がりっぱなし。他の本もなんだか読む気が起こらず・・・。でも投げるのもなかなか勇気が要るもので、結局無理やり読んでしまいました。 したがって理解度かなり低っ! なんとかストーリーは追えますが分からない単語満載の上、書評にあるように会話が訛っているらしいので分かり辛かったです。 キリン読みもほどほどのレベルにしないとやっぱり楽しくないですね。(トホホ) しばらく寝かせておいて再読したいと思います。 YL:5.5 語数:17642
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FudgeのBOXセットをバーゲンで購入したので以前初のキリン読みした「Superfudge」同じ本が2冊手元にあることになってしまいました。 下の画像の本が2冊になってしまいました。 読んで見たいと思った方いらしゃいましたらプレゼントします。 今度の土曜日まで募集します。 読んで見たいと思ったら遠慮なくコメントのところに足跡残してくださいね。 もし多数の場合は抽選とさせていただきますね。
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かなりのペースダウンです。なんだか文字を眺めてるだけで頭に入ってこない感じ・・・。 最近事件の依頼がないOlivia。 いつも出かける時のようにボアをはおりロールスロイスで様子を見に出かけます。 立ち寄ったスーパーで会ったSheenaからDesireeへの秘密のプレゼントを預かることになりますが・・・。 YL:2.3 語数:2700
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ちょっとキリン読み・・・のつもりで読み始めた本に苦戦をしているので、気持ちを切り替えるのに簡単な本を・・・と手に取りました。 以前に1冊読んだシリーズの1巻になります。 サンスランシスコ湾が見渡せるペントハウスに住むお嬢様、Olivia。 両親はいつも留守。 オフィスに専用の電話を持ち探偵を始めます。 初めての依頼人はDuncan。いつもこの世の終わりだ・・・という変なやつ。 「親友を失った」と・・・。 YL:2.4 語数:2700
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先日スカパーで「1000日のアン」という映画が放送されていました。 ヘンリー8世の2番目の妻だったアンの話です。 気付いたのが放送の最後の方だったので終わりの方をちょこっと見ただけで放送が終わってしまったのですが・・・。 ヘンリー8世の6番目の妻が先妻5人のヘンリーに宛てた手紙を通して話が展開されていきます。 世継ぎの息子を欲しくて何度も結婚を重ねたヘンリー8世ですが、何とも皮肉な終わり方でした。 YL:2.6〜2.8 語数:6335
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Sherlock Houndと親友のDr.WtatsUp WombatがProfessor Ha-ha Hyenaの悪事に立ち向かって事件を解決していきます。 YL:2.4 語数:1660 表紙の絵がかわいかったので1冊買って見ましたが、あまり好みではなかったです。シリーズで出版されていますが、次は無し・・・かな。
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児童書が楽しくてなかなか手が伸びないGR。せっかくあるのでもったいないから未読のレベル2をボチボチ読むことにします。 読み始めるとサクサク読めてそこそこ面白いのがGRの良いところでもあります。 昔テレビで放送されていたドラキュラの映画を見たような気もするけど大まかにしか記憶にありません。 ニンニクも花の方がドラキュラを防ぐのに有効だったとは知りませんでした。 YL:2.6〜2.8 語数:7900
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Cristinaはバイクに乗って走ってる時ピストルを持って車に乗った男を目撃する。その直後事故に合いその時の記憶を無くしてしまう。 退院後偶然と思えないアクシデントに見舞われる・・・。 YL:2.6〜2.8 語数:9900
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