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英語そのものは難しくありませんが解る話もありますが、なんだかよく理解が出来ず???って感じです。
タイトルにあるNoodle Talesという意味を調べてみました。まぬけな作り話といったところでしょうか。
巻末にあるAuthor's Noteを読むとヨーロッパやアメリカで古くから話されているNoodle Talesらしいです。
文化の違い?
でも挿絵は好みの絵です。
先日の八重洲ブックセンターのバーゲンで挿絵のみで選んだ本でした。

There Is a Carrot in My Ear: And Other Noodle Tales (I Can Read) There Is a Carrot in My Ear: And Other Noodle Tales (I Can Read)
Alvin Schwartz (1986/08)
Trophy Pr
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YL:0.9?1.2
語数:692
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ちょっと怖いお話でした。呪術っていうんでしょうか。
お金儲けの為島を開発に来たConway。行きの飛行機で医者だという女性に出会います。医学では直せないVOODOOというまじない師の話を聞きます・・・。

Voodoo Island (Oxford Bookworms Library) Voodoo Island (Oxford Bookworms Library)
Michael Duckworth (2000/06)
Oxford Univ Pr (Sd)
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YL:2.6?2.8
語数:6100

Cobble Street Cousinsの2冊めです。
ワクワクするような展開は無いこのお話ですが、読んでいてほのぼの暖かい気持ちになれるかわいらしいお話です。

今回は叔母のルーシーにルーシーの花やさんのドールハウスをプレゼントしようと思い立つところから話が始まります。

A Little Shopping (Cobble Street Cousins (Paper), 2) A Little Shopping (Cobble Street Cousins (Paper), 2)
Cynthia Rylant (2000/05)
Aladdin Paperbacks
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YL:2.0?3.0
語数:3290
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