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CAMBRIDGE5冊目です。 ジャンルはミステリー。 友達の家でのパーティーで出会った男性と電話で会う約束をした翌々日その人が殺されてしまいます。 刑事である彼女が犯人を探す話。 YL:1.4〜1.6 語数:3700
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CAMBRIDGE4冊目です。 報道カメラマンがスターの写真を撮ったことから事件に巻き込まれていきます。写真に何が写っていたのか…。 短い話ながらもテンポ良くハラハラしながら楽しんで読めました。 YL:1.4〜1.6 語数:4200 ココまでの総語数:147620 10万語を超えてからGRがほとんどなので早くも15万近く来ました。 古典ものもいいけど、サスペンス、ミステリーなどは話のテンポが良いので サクサク読めてアッという間に終わってしまいます。 最後に事件が解決されて終わるのも気持ちが良いですね。
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CAMBRIDGE3冊目です。 先の2冊と違って読みやすかったです。短いけど、ハラハラ、ドキドキのサスペンスものです。 YL:1.4〜1.6 語数:4900
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ニューヨークに住むお金持ちの娘キャサリン。 美人でなく、賢いわけでもない。いとこの結婚披露宴でハンサムなモーリスに出会う。 さて、二人の恋の行方は…。 YL:1.8 語数:11000
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YL:0.9 語数:700 残念ながら画像が無いのですが、表紙の絵に惹かれて図書館で借りてきました。 パッチワークが大好きなTabby。ある日お気に入りのパッチワークを捨てられてしまいます。ごみ箱にお気に入りのパッチワークを取り戻しに行ったTabbyは誤ってごみ箱に入ってしまいます。 お気に入りのパッチワークと一緒にごみの回収車に…。 さてTabbyは家に戻って来れるのか…。 Tabbyが我が家のにゃんこ2号にそっくりだったのでお気に入りの1冊になりました。 追記:2007.1.8 画像を見つけたので貼りました。
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子供の頃大好きだった絵本です。 ある田舎に建てられた小さな家。四季の変化と月と星が綺麗なところだったのに、年月は流れ…。 奥付をみたら1942年、戦前に書かれたとても古い絵本だったのですね。 とても懐かしい1冊です。 YL:2.5 語数:1500
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老女がバッグを盗まれます。その中にはわずかなお金と宝くじが1枚。 なんとその宝くじは大当たり! さて賞金の行方は…。 YL:2.0〜2.2 語数:5600
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昔映画にもなった有名な話。しかし、映画は見たことがありませんでした。 生まれつき特異な体を持ったジョセフ・マリックの話。 不幸な生い立ちの中、晩年は親切な人に巡り会い、友達も出来、幸せな中で生涯を終えられたのでちょっとホッとしました。 YL:2.0〜2.2 語数:5900
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南極点を目指すお話です。 なんだか話しにノレず、なんとなく読み終わってしまった。おまけに、お風呂に持って入ったら、いたずらをしに入ってきた我が家のにゃんコ2号が足を滑らせて浴槽にドボン。助け出す為に私のこの本も一緒にドボンしてしまってふにゃふにゃになってしまって余計に話にノレなくなってしまいました。 YL:2.0~2.2 語数:6300 なんだか10万語超えのあとの多読は歯切れの悪いスタートになってしまった。 気を取り直して次行くぞぉ〜。
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オランダで黒いチューリップを育てた人のお話です。実話? 反逆者の汚名を着せられ投獄され、監獄を管理している娘と出会い彼女の助けを得て…。 YL:1.6〜1.8 語数:9200 107520になり、めでたく10万語突破しました。 10万語突破は何を読もうかと考えたのですが、タイトルが気になって購入したこの本を読むことにしました。 MACMILLANは文節が短くて読みやすいので総語数が多くてもサクサク読めてお気に入りのGRだったりします。 まだ数冊しか読んでませんが、どうやら古典が多いような…。 10万語突破はキリン読みにしようかととも考えたのですが、ストレス無く読めるレベルの方が良いように思いました。 しばらくはこのあたりのレベルの本を読み慣らし読むスピードが上げられればいかなぁ…と思ってます。
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シンデレラの男の子版。 ガラスの靴の変わりに落としていったものは? YL:2.5 語数:500
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虹色のさかなたちは毎日楽しい日を送っています。そこにしましまの光るうろこを持たないさかながやって来て…。 YL:1.5 語数:480
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CER2冊めです。 やっぱり取っ掛かりが読み辛く感じます。相性悪いのかな…。 ジャンルはミステリーです。 病院に男が運ばれてきます。どうやら記憶喪失らしい。 さて、その男の正体は…。 YL:1.4〜1.6 語数:4500 10万語まであと 5313です。
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HARRYの2作目。 家族と海に行ったハリー。波打ち際を歩いていたハリーは波に巻き込まれ…。 YL:1.5 語数:840
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ぐりとぐら8冊目です。 庭で育てているやさいの世話をしたあと、朝ご飯を食べながらこんどはかぼちゃを育ててみようという話をしていました。 そこへすみれちゃんが大きなナップサックを背負ってあそびにやって来ます。 プレゼントに持って来てくれたものは…。 YL:1.5 語数:900
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図書館に読み終わった本を返しに行ったらまた見つけました。 ぐりとぐらの7冊め。 ある春のきもちいい朝、あさごはんにサラダとサンドイッチを持ってピクニックに出かけます。そこで出会ったお友達との不思議なお話。 YL:1.5 語数:750
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手持ちのレベル2のGRに進む勇気がなく、土曜日にまたレベル1のGRを買い足して来ました。なんとなくまだこのレベルを読み込んだほうが良いような気がして…。 初Cambridge Readersです。 取っ掛かりが今まで読んでたものと文章の感じがかなり違ってなかなか読み進められませんでした。 夕べなんて読みながら気が付いたら寝てました。(苦笑) 気を取り直して今日再チャレンジ。 慣れればあとはスイスイと読めました。 なんとなく火曜サスペンスチックな恋愛もののストーリーです。 タイトルの通りホテルが舞台となっております。 YL:1.4 語数:3600 10万語まであと 11463です。 さて次は何読もうか…。
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GRで初SFものでした。 和書はジャンルを問わず何でも読みますが、最近のお気に入りはSF。 英語ちゃれんじを始めてからは普通の読書からは遠ざかってしまって、読もうと思って買っておいた本が何冊もそのままになってます。 GRではSSS英語学習法研究会のHPを参考にSFものを探してみましたが各レベルに1,2冊ある程度なんですよね。 限られた語数などでSFはやっぱり書くのも難しいのかな…。 この本は今から約200年後に人工のオゾン層が発明されて死に瀕していた地球がまた美しい地球になり…。 年月は流れ300年後、その人工のオゾン層が壊れて行きます。さて人類は…。 YL:2.0〜2.2 語数:5400 1日1冊のペースでこの3日読み進められましたので計算したら8万語を突破してました。 10万語突破は何読んでるでしょうかね。
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読み始めたら止まらなくなって一気に読んでしまいました。 世界史は宗教的な要素が多いので得意なジャンルではないので和書でもあまり読んだことが無かったのですが…。 時代の波に飲まれ波乱な人生を送った彼女が、息子には真実を伝えたいと書いた手紙と言う形で綴られています。 機会があれば和書でもいいのでもっと詳しく書かれた本も読んでみたいと思います。 YL:2.0〜2.0 語数:7300
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色々買ったテキストは手付かずのまま、ラジオ講座は聞いてるものの多読以外は何もしなくなってしまいました。(^_^;A もともと読書は好きで、通勤の往復の時間、お風呂にはいる時も本を持ち込んで、なんて感じでいつも傍らに本という感じだったので、読むことに関しては苦にならない。しかし、日本語の本のようには進みませんね…。 MacmillanのGRは同じレベルのGRよりも読みやすいように感じます。それに他のよりちょっとお安い。(笑) 会ったことのない腹違いの兄弟が王様になる戴冠式を観に行くことから自分と容姿がそっくりなことを知り、それが騒動に巻き込まれる原因になります。 話のテンポが速く、一気に読めました。面白かったです。 YL:1.8〜2.2 語数:11500
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ハリーは白に黒ぶちの犬です。ブラシを庭に隠して家の外に遊びに行ってしまいます…。 YL:1.5 語数:470
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ちょっと季節はずれだけど…。 ある冬の日、森で大きな足跡を見つけます。足跡をたどっていくとぐりとぐらのおうちの前まで続いていました…。 YL:1.5 語数:600 ぐりとぐらのシリーズ6冊を読みました。あと4冊ほどあるらしい。残りも図書館で見つかるといいな。 読んだ中ではこの本が一番お気に入りかな。 ここまでの語数:60267
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タイトルのとおり、ぐりとぐらの1年間です。 1月から始まり12月までの…。 YL:1.5 語数:500 読みまくり…とはちょっと大げさだけど、せっかく借りてきたのだからとせっせと絵本を読み漁ってます。 GRと違って文章にリズムがあってかわいい挿絵を見ながら楽しく読めるよね。
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ぐりとぐらは海へ遊びに出かけます。 海岸で古いワインボトルを見つけます。その中には手紙と地図と浮き輪…。 YL:1.5 語数:700
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ぐりとぐらはナップサックと水筒を持って森にピクニックに出かけます。 そこで見つけたものは…。 YL:1.5 語数:750
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春になって、ぐりとぐらが冬の間にたまったよごれやほこりを大掃除しはじめます。 YL:1.5 語数:700
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昔読んだはず?なのにストーリーはまったく覚えていなかったので楽しみながら読めました。 学習用のGRもいいけど、絵本っていくつになってもいいもんです。 ほのぼのと幸せな気持ちになれますよね。 洋書版ではサブタイトルに「The Giant Egg」と付いてるものもあるようです。借りてきた本にはサブタイトルがありました。 YL:0.6 語数:750
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Little Bearがおじいちゃんとおばあちゃんのおうちを訪れ、それぞれから お話を聞かせてもらいます。 Little Bearのシリーズ3つ目です。 このシリーズを借りたのは2冊。全シリーズ5冊らしいのであと2つ読んでないお話があるらしいです。 1冊目は子供用だからこんなもんかなぁ・・・と思っていたけどシリーズで読むとちょっと面白さが増える気がします。 次回図書館で残りの2冊見つかるといいなぁ。 YL:1.2〜1.6 語数:1399
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Little Bearに新しいお友達が出来るが…。 シリーズ2つ目になります。 YL:1.2〜1.6 語数:1422
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公立の図書館で15冊ほど子供用の絵本を借りてきました。 残念ながらGR、LRはありませんでしたが、絵本はかなりの量がありました。 2週間貸し出してくれて貸し出し数は読めるなら何冊でもいいとのこと。 何冊でもっていうのがちょっと驚きでした。 買った本は昼休みに、借りてきた本は家で。 1冊目はおさるのジョージのお話。 YL:1.0〜1.5 語数:927
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