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Picture for Harold\'s Room (I Can Read)Picture for Harold\'s Room (I Can Read)
(1985/10)
Crockett Johnson

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YL:0.5
語数:550

1本のムラサキのクレヨンで描かれるHaroldの世界。
1本の線から続き家、町、森、そして丘を越え海に出て・・・。
次々に広がって行く様子がとてもかわいくて、シンプルな絵なのに次は?次は?とどんどん話に引き込まれていってしまいます。

Crockett Johnsonさんのオリジナルです。
amazonなどでは売り切れになっているようですが、書店では手にはいりました。ちなみに丸善本店で今日購入してきました。

それから先日記事にした「The High-Rise Private Eyes」ですが、入手不可になっていた6巻、取り寄せをお願いしたら大丈夫でした。
直接購入は書店によって値段にもばらつきのあるものも多いのですが、自力で送料を負担して海外から購入するよりも取り寄せてもらえるものならそのほうが楽チンで安く済みますね。

それからもうひとつ。
これも以前に書いた記事で「The Complete Brambly Hedge」ですが、こちらも丸善の日本橋店、八重洲ブックセンターに在庫がありました。amazon、紀伊国屋のWeb書店では入手不可になっているんですけどね。はっきりと値段を記憶していないのですが、300円くらいの値段の差がありました。



テーマ:洋書の絵本 - ジャンル:本・雑誌


The Case of the Puzzling Possum (An I Can Read / Reading 2 with help)The Case of the Puzzling Possum (An I Can Read / Reading 2 with help)
(2002/01/08)
Cynthia RylantG. Brian Karas

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YL:1.2〜1.4
語数:1133

The High-Rise Private Eyesの3巻です。

楽器屋さんのMr.Rileyから依頼の電話が来ます。
2人で Mr.Rileyのお店に行き依頼の内容を聞きます。
トロンボーンが朝お店に行くと無くなっていて、翌日の朝お店にいくとトロンボーンは戻っている。
そんな奇妙なことが何度と無く繰り返されているという。今夜は無くなっている日、翌朝にはまた多分戻ってくるだろうとMr.Rileyは言うのです。
さて誰がどんな目的でトロンボーンを・・・。

一応ミステリーなんでしょうけど、今回もほのぼのとした雰囲気漂うかわいいお話でした。
今回の話はマシュマロ入りの温かいココアが出てくる季節の話になってるので冬になったら再読しようかな。

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The High-Rise Private Eyes #2: The Case of the Climbing Cat(ICan Read)The High-Rise Private Eyes #2: The Case of the Climbing Cat(ICan Read)
(2001/08/07)
Cynthia Rylant

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YL:1.2〜1.6
語数:1314

再読、The High-Rise Private Eyesの2巻です。

20階に住むピアノの先生Nancyの双眼鏡を盗んだネコを調べるお話です。

このシリーズ、イラストがオールカラーでほぼ全ページにイラストがあるので絵本のように眺めても楽しめるのがうれしいですよね。

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The High-Rise Private Eyes #1: The Case of the Missing Monkey (I Can Read)The High-Rise Private Eyes #1: The Case of the Missing Monkey (I Can Read)
(2001/08/07)
Cynthia Rylant

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YL:1.2〜1.6
語数:1051

再読です。
以前読んだ時はお借りして読んだのですが、8巻まで出版されているのを見つけシリーズを通して読んでみたくなり購入しました。
残念ながら1冊だけICRのシリーズは入手不可になっています。HCならあるんですけどね・・・。
出版社のHPには在庫があるようなのでまっていれば入荷があるでしょうか?

以前読んだのは2006の9月でした。
内容もすっかり忘れていて(読んだら少し思い出しました)楽しめました。
2巻も読んだはずなのですが、そちらもすっかり忘れてます。
残り6冊、ボチボチ楽しみながら読もうと思います。

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And I Mean It Stanley (I Can Read Books: Level 1 (Harper Paperback))And I Mean It Stanley (I Can Read Books: Level 1 (Harper Paperback))
(1984/04)
Crosby Newell Bonsall

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YL:0.5
語数:184

表紙が気に入って買いました。
ほんとは大好きなのに、気にしてなんていないよ!一緒に遊びたくないし、話もしたくないんだから!
でもいつもフェンスの向こうのStanleyに話しかけるように・・・。
フェンスの向こうにいるStanleyって?

でもね、私は表紙に描かれている鳥とネコの様子が気になりました。(笑)

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Harold and the Purple Crayon: Harold Finds a Friend (Festival Readers)Harold and the Purple Crayon: Harold Finds a Friend (Festival Readers)
(2002/09)
Liza Baker

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YL:1.2
語数:450

久しぶりのHarold and the Purple Crayonシリーズ4冊目です。
初めて読んだ「Harold and the Purple Crayon」は続編の話よりもずっとシンプルで、でもクレヨンで欲しいものを書いてしまうという発想がすごく新鮮で気に入ってしまったシリーズです。
1冊目ほどの感動はないですが、毎夜Haroldがムラサキのクレヨンで遊びに出かける話がかわいいです。

在庫を調べていて気づいたのですが、1作目の「Harold and the Purple Crayon」と私が続編と思って読んだ3冊と作者が違うことに気づきました。
1冊目の作者「Crockett Johnson」さんがオリジナルで、1955を初めに、7冊のHaroldシリーズが描かれているようです。復刻版で何冊かは入手可のようです。
その後どういういきさつなのかは分かりませんが、その後イラストを「Kevin Murawski」という方が描きストーリーは確認しただけで2人の方が書かれているようでした。

機会があればオリジナルのCrockett Johnsonさんの描いた Harold and the Purple Crayonのシリーズ読んでみたいです。

追記:

Crockett JohnsonさんのHPを見つけました。
こちら

以下Harold and the Purple Crayonシリーズ(描かれた順)

Harold and the Purple Crayon (1955)
Harold's Fairy Tale (1956)
Harold's Trip to the Sky (1957)
Harold at the North Pole (1958)
Harold's Circus (1959)
A Picture for Harold's Room (1960)
Harold's ABC (1963)

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Lulu Goes to Witch School (I Can Read) Lulu Goes to Witch School (I Can Read)
Jane O'Connor (1990/09)
Trophy Pr
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YL:0.9
語数:1458

ふらっと書店に立ち寄った際、魔女ものということで衝動買いした本です。
最近、ちょっと背伸びしてYL:4の本を多く読んでいるのですが、たまにLRなどを読むと「あっ、あそこに出てきた」と思うことが度々あり、「やさしいのをたくさん」っていう意味がちょっと分かるような気がします。
ちょっと長い児童書を読むと満足感は増しますが、やさしいのをたくさん読んで力を貯えるのもとても大事だとつくづく思います。

初めて魔女学校に行くことになったLulu。
先生に出迎えてもらい教室に入り座った席の隣にいた女の子。なんだか自慢ばかりして感じ悪〜い。学校は楽しいし、先生も好きなのに・・・。

子供らしいオチが微笑ましい。
でもとかげのタルトが美味しいなんて思えないし、そんなもん食べるから・・・。(笑)

The Fat Cat Sat on the Mat (I Can Read) The Fat Cat Sat on the Mat (I Can Read)
Nurit Karlin (1998/08)
Trophy Pr
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YL:0.5
語数:551

「FAT CAT」の文字に惹かれて買った本です。
韻をふんだ文で音読すると楽しいです。
絵も期待を裏切らずと〜ってもかわいい。

テーマ:洋書多読 - ジャンル:学問・文化・芸術


Pooh Invents a New Game (Puffin Easy-to-Read) Pooh Invents a New Game (Puffin Easy-to-Read)
A. A. Milne、Stephen Krensky 他 (2003/04)
Puffin
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YL:1.2〜1.6
語数:1507

ちょっと大変なことが起こってるのに、なんだかまったりムード。(笑)
イラストのないページも少しありますが、かわいいプーさんとその仲間が沢山出てきます。
早く原書が読めるようにないたいよう。

テーマ:洋書多読 - ジャンル:学問・文化・芸術


Soap Soup and Other Verses (I Can Read) Soap Soup and Other Verses (I Can Read)
Karla Kuskin (1994/01)
Trophy Pr
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YL:1.2〜1.6
語数:1067

韻文なのでリズムよく楽しめる本でした。
声に出して読むのが楽しいと思います。

Big Max (I Can Read Book) Big Max (I Can Read Book)
Kin Platt (1992/05)
Harpercollins Childrens Books
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YL:1.2〜1.6
語数:1651

絵本以外キリン読みの児童書が続いてるので、易しい本が読みたくなったのでLRを読んでみました。

世界中で一番偉大な探偵BIG MAX。
どうもこのキャラクターを見てるとドリフのひげダンスのおじさんを思い出してしまいます。(ネタが古くてゴメンなさい)あとどんな目をしてるんだろう・・・とか。(笑)
王様からゾウのJumboがいなくなったので探して欲しいと依頼を受けます・・・。


テーマ:洋書多読 - ジャンル:学問・文化・芸術


Fluffy Saves Christmas (Hello Reader Level 3) Fluffy Saves Christmas (Hello Reader Level 3)
Kate McMullan (1999/11)
Cartwheel Books
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YL:1.2〜1.6
語数:1064

Clifford The Big Red Dog Picking Apples and Pumpkins
YL:1.2
語数:436

LR再読ついでにあと2冊読みました。

今頃クリスマスなんですが、持ってるのをすっかり忘れていました。
Fluffyが夢で悪者を捕まえたり、サンタになったり、かわいいお話しでした。

Cliffordは探したのですが、画像見つからずタイトルのみです。
語数はカウントしましたがYLは私の独断です。
Emilyたちと農場を訪れることになります。Big Dogのおかげでみんな楽しむことが出来ます。

Little Witch's Bad Dream (Step Into Reading) Little Witch's Bad Dream (Step Into Reading)
Deborah Hautzig (2000/07/25)
Random House Childrens Books
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YL:1.0〜1.4
語数:1074

「ほんわか多読生活」りあさんの所で大好きだったシリーズの再読の話があったので、わたしもひさしぶりに以前読んだLittle Witchの本をひっぱり出してきました。
多読を始めた頃書店やバーゲンで見つけては買い集めたものです。
初めて読んだ頃はわからない単語沢山あったし、読むのに時間もかかっていたのですが、今回は一気に6冊まとめて読めました。
楽しかったです。
お話も挿絵もほのぼのとした楽しい魔女のお話しです。
画像の本はブログを始めて初めて読んだ本です。
大好きな本って何度読んでも楽しいもんですね。

りあさんの記事はこちら

過去の私の記事はそれぞれこちら
Little Witch's Bad
Little Witch Learns to Read
Little Witch Goes to School
Little Witch's Big Night &Little Witch Loves to Write
Happy Birthday, Little Witch

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Morris Goes to School (An I Can Read Book) Morris Goes to School (An I Can Read Book)
Bernard Wiseman (1983/09)
Trophy Pr
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YL:0.9〜1.2
語数:1109

Goes to Schoolつながりでもう1冊。

ヘラジカのMorrisはキャンディーを買いに魚屋さんに行ってしまう。ここは違う、あっちがキャンディーやさんだと言われそちらに行く。
6ペニー持っているのに4ペニー持ってると答えるとちゃんと学校に行って教えてもらったほうが良いとキャンディーやさんに学校に連れて行ってもらう。
生徒といっしょに楽しく学んだあとMorrisはもう一度キャンディーやさんへ・・・。

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Biscuit Goes to School (My First I Can Read) Biscuit Goes to School (My First I Can Read)
Alyssa Satin Capucilli (2003/07/01)
Trophy Pr
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YL:0.3
語数:110

学校には一緒に行けないと言われたBiscuitですがこっそり学校に行ってしまいます・・・。

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The Josefina Story Quilt (I Can Read) The Josefina Story Quilt (I Can Read)
Eleanor Coerr、Bruce Degen 他 (1989/04)
Trophy Pr
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YL:1.6〜2.0
語数:1384

19世紀の西部開拓時代のアメリカ。
ゴールドラッシュ到来で誰もがフロンティアを求めカリフォルニアを目指した、その頃のお話です。

旅の間幌馬車でキルトを作る話が出てきましたが、本来のキルトの目的がちょっと解った気がします。

テーマ:洋書多読 - ジャンル:学問・文化・芸術


The Witch Who Was Afraid of Witches (I Can Read) The Witch Who Was Afraid of Witches (I Can Read)
Alice Low (2000/07)
Harpercollins Childrens Books
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YL:1.6〜2.0
語数:1820

魔女つながりで63円で購入したこの本も読みました。

3人姉妹の末っ子Wendy。意地悪なお姉さんたちが怖くてしかたありません。ハロウィーンの夜一人で留守番をしているWendyの元に訪問者が・・・。

イラストがとても綺麗で気に入ってます。

テーマ:洋書多読 - ジャンル:学問・文化・芸術


Thank You, Amelia Bedelia (I Can Read) Thank You, Amelia Bedelia (I Can Read)
Peggy Parish (1995/08)
Trophy Pr
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YL:1.4〜2.0
語数:1039

Good Driving, Amelia Bedelia (I Can Read Book) Good Driving, Amelia Bedelia (I Can Read Book)
Herman Parish (2002/04/16)
Greenwillow
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YL:1.2〜1.6
語数:1030

Ameliaが車の運転!?まさか・・・と思いました。(笑)
「Thank You,Amelia Bedelia」の方が内容は強烈。あそこまで誤解すると笑えません。

テーマ:洋書多読 - ジャンル:学問・文化・芸術


Greg's Microscope (I Can Read) Greg's Microscope (I Can Read)
Millicent Ellis Selsam (1990/09)
Trophy Pr
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YL:1.6〜2.0
語数:2099

借りてきた絵本も尽きてしまったので63円シリーズを読むことにしました。
気付かずに買ったのですが、挿絵はアーノルド・ローベルさんです。

学校の友達が顕微鏡を買ってもらったのを見てGREGも欲しくなりお父さんに買ってくれるよう頼みます。
でも高価なものなのですぐよい返事はもらえません。
ある日お父さんは中古の顕微鏡を買って来てくれますが、自分で見たいものを探しなさいと言われます。
塩に砂糖、縫い糸、毛糸、髪の毛色々アイデアは浮かんで来ます。

テーマ:洋書多読 - ジャンル:学問・文化・芸術


Harold and the Purple Crayon: Animals,Animals,Animals (Festival Readers) Harold and the Purple Crayon: Animals,Animals,Animals (Festival Readers)
Liza Baker (2002/09)
Harperfestival
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YL:0.8
語数:413

Harold and the Purple Crayon: The Birthday Present (Festival Readers) Harold and the Purple Crayon: The Birthday Present (Festival Readers)
Valerie Garfield (2002/01)
Harperfestival
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YL:0.8
語数:400
 
先日読んだ「Harold and the Purple Crayon」のシリーズです。
紗香さんに続きがあると教えていただいて、図書館で検索したのですが翻訳ものしか見つからず、LRのバーゲンで見つけました。この前行った時は見つからなかったんですけど、近くに行ったついでに立ち寄ったらありました。
よってこれも63円です。この本以外にもまた何冊かいっしょに買ってしまったのですが・・・。

初めて読んだ「Harold and the Purple Crayon」はHaroldが茶色の縁で薄い茶色で色が付けられ、くれよんで描かれる単線のシンプルな絵があるだけだったのですが、この2冊はくれよんでHaroldが描くシーンは少なく、描かれた絵に色がつけられています。
こんなシンプルな絵なのにこんな楽しめるなんて・・・とちょっと感動したのですが、その印象は残念ながら有りませんでした。
でもストーリーは楽しめました。
眠れないHaroldがくれよんを持って散歩に出かけます。

テーマ:洋書多読 - ジャンル:学問・文化・芸術



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