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The Titan\'s Curse (Percy Jackson and the Olympians)The Titan\'s Curse (Percy Jackson and the Olympians)
(2008/04/08)
Rick Riordan

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YL:5.5
語数:72973

Percy Jackson and the Olympiansシリーズ3巻です。
4巻はまだHCのみ。先がとぉ〜っても気になります。

今巻はOlympians12神すべてが登場するシーンがあります。
2巻読了後読んだ「ギリシャ神話図鑑」
すべてがばっちり頭の中に入っているわけではないのですが、読んでおいてよかったです。
ところどころのエピソードが神話の話を元に作られていたりするのがわかったので、より楽しめたと思います。
これから読もうと考えてるのならやっぱりザッとでもよいので目を通しておくことをお薦めします。
1巻読む前に読んでおけばよかった・・・。

さて今回は・・・。

Groverからハーフを見つけたと知らせがありPercy、Annabeth、Thaliaの3人はGroverを助けに行くのですが早々に敵と遭遇し、戦いの途中Artemisたちに助けられますがAnnabethがさらわれてしまいます。
そしてその敵の正体に気づくArtemisは後を追うのですが行方不明に・・・。

今回も冒険に旅立つ前に予言があるのですが、過酷とも言える予言です。
どんな試練が待っているのか、2人を無事助け出すことが出来るのか、ドキドキハラハラな展開です。
そして、物語の先の展開を匂わせながら非常に気になるところで話が終わってしまいました。

早くPB版出版されないかなぁ〜。


テーマ:洋書 - ジャンル:本・雑誌


The Sea of Monsters (Percy Jackson and the Olympians)The Sea of Monsters (Percy Jackson and the Olympians)
(2007/04)
Rick Riordan

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YL:5.5
語数:62586

Percy Jackson and the Olympiansの2巻です。

無事盗まれたゼウスのLightningを取り戻したPercyたちは訓練所に残らずそれぞれが自分の決めた1年を過ごし、訓練所に戻る日前日に襲われます。
そして訓練所に戻ると訓練所は大変なことになっていました。

訓練所の危機を救うために再び冒険へ・・・。

今回も期待を裏切らずすごく面白かったです。次々と現れる困難を知恵と勇気で立ち向かっていきます。
益々先が気になる3巻。
4巻のPBの出版はまだ先のことだし、3巻読もうかどうしようか迷うところ・・・。
しかし、ところどころで神話の話で???となるのでこのあたりでギリシャ神話の本でも読んでおくのがよいかもしれません。

テーマ:洋書 - ジャンル:本・雑誌


The Lightning Thief (Percy Jackson and the Olympians)The Lightning Thief (Percy Jackson and the Olympians)
(2006/04)
Rick Riordan

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YL:5.5
語数:87133

タドキストの方が何人か書評を上げているのを見たことがあったので、面白いんだろうなぁ・・・と思い気になっていた本だったのですが、ブッククラブで3巻セットになって安く買えたので買ってみました。

大正解!!でした。
話の展開が速くて、次々現れるPercyを襲うモンスターたち。
どんな展開になっていくのか気になって気になって、実質4.5日ほどで読み終えました。
HCですが、4巻も出版されているようなので、先が楽しみなシリーズとなりました。

6年間で6回も寄宿制学校を退学になった問題児Percy。
課外授業で博物館に行った時、奇妙な恐ろしい事件が起こります。
そして、その事件をきっかけにPercyは自分が神とのハーフだということを知ることになります。
ハーフのための学校(隠れ家)に身を寄せることになったPercyは学校の仲間2人と盗まれたゼウスのLightningを探す旅に送り出されることに・・・。

ゼウスのLightningを盗んだ相手は誰なのか、Percyの本当の敵は誰なのか・・・。

子供の頃読んだギリシャ神話に出てくる神々が登場するのですが、なんとも人間くさい格好をしていたり、神々は不老不死なので1000年経った今でも生きていて、拠点がニューヨークのエンパイヤーステートビルにあったりと奇想天外な設定に面食らいました。(笑)
ギリシャ神話など神々のエピソードをちょっと知ってるとより楽しめるかと思います。
私はすっかり忘れていましたので???となる場面が多々ありました。(苦)

テーマ:洋書 - ジャンル:本・雑誌


Just FriendsJust Friends
(2002/07/30)
Robyn Sisman

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YL:6.0〜6.5
語数:111588

やっと終わりました。長かった〜〜〜。
以前に翻訳を読んだことがあったので内容を知っていたのでなんとか最後までたどり着けました。
読みやすい部分とそうでない部分があって、仕事は忙しくなってくるし・・・うだうだと書いてますが、ボチボチとのろのろペースで約2週間かかりました。
私の読書スピードと11万語という長さを考えればまあまあでしょう。

画廊に勤めるFreyaはすでに30代も半ば、一緒に住んでるMichaelからたまには外で食事を・・・と誘われます。「きっとプロポーズされる」と思っていたらいきなり別れを告げられます。
恋人も住む家も無くなったFreyaは親友のCatに連絡を取ろうとしますがつかまりません。
そして頼った先は10年来の友人Jackのところでした。
同居生活が始まり友人として付き合っていた頃には思いもよらなかった波乱が2人の関係に微妙に変化を起こして行きます。
2人の関係は・・・。

男と女の間に友情は成立するのか?そんなテーマで書かれたラブストーリーです。
細かなニュアンスなどわからない部分も多いのですが、楽しく読めました。
これくらいのレベルの本がサクサク読めるようになると楽しいでしょうね〜。

あなたは男と女の間の友情ってあると思う?


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Forever...Forever...
(2007/04/24)
Judy Blume

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YL:4.0〜5.0
語数:38167

1年くらい前に買った古書なのですが、恐ろしく古いです。
奥付をみたら1984とありました。書かれたのはそれからさらに約10年前1975です。
Fudgeくんのシリーズが面白かったので買ったのでしょうね・・・たぶん。(すっかり忘れてます)
古書なのでリンクのような表紙ではないです。
New Year's Eveのパーティーで知り合ったKathとMichael。互いに惹かれ合い付き合うようになります・・・。

おもいっきりヤングアダルトな内容でした。
途中まで話の展開が面白くなくて投げようかと思いましたがFudgeくんの話を書いたBlumeさんだから・・・と読み進めたら残り1/4で急に展開が速くなりました。
なんだかちょっと切ない終わり方ではありました。

テーマ:洋書 - ジャンル:本・雑誌


This Pen for Hire: A Jaine Austen Mystery (Jaine Austen Mysteries)This Pen for Hire: A Jaine Austen Mystery (Jaine Austen Mysteries)
(2003/06)
Laura Levine

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暮れに半分くらいまで読んで投げた本です。
休み中の再読本にしようと、キリン読みだったので初めのあたりだけでも翻訳を読んでみようと図書館にあったので借りて読んでみたのですが・・・。

読み進まなかったのは細切れのせいでもなかったようです。
ジャンル問わず割と何でも読むほうなのですが、翻訳版もさっぱり進みません。原書と同じ半分あたりまで読んでみたのですがどうも話しに乗れない。楽しめる部分もあるのですが・・・。

英語でサクサク読めるようになればまた違った印象も出てくるかもしれませんので、その日が来るまで積読本としてそっと積んどくこととします。

このペン貸します―ジェイン・オースティンの事件簿 (集英社文庫)このペン貸します―ジェイン・オースティンの事件簿 (集英社文庫)
(2005/02)
ローラ・レバイン石塚 あおい

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テーマ:洋書 - ジャンル:本・雑誌


Mango-shaped SpaceMango-shaped Space
(2005/10/19)
Wendy Mass

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YL:5.0〜6.0くらい
語数:57078(amazon.comより)

12月に入って、今年読んだ中で1番素敵な本に出会いました。
ずっと表紙が気になっていて読んでみたかった本です。丁度audibleのバーゲンで音源を見つけたので、ダウンロードして本の到着を待って読み始めたのでした。

物語の中に主人公の飼っているマンゴー色の目を持つネコが登場します。
主人公のMiaは共感覚の持ち主で音や数字に色が伴ってくる。
小さい時はそれが普通の人と違っていることというのが分からなかったが、8歳の時のある出来事からそのことを友達にも両親にも隠すことにしてしまうのでした。
そしてMiaの大好きだった祖父のお葬式に日に祖父の目とそっくりに思えるネコ「マンゴー」と出会います。

最後1/5くらいはもう号泣でした。
いつもの隙間読書ではちょっとキケンを感じて途中で読むのを止め自宅に戻ってきてからどっぷり浸りきって読みました。



テーマ:洋書 - ジャンル:本・雑誌


Granny DanGranny Dan
(2000/07/05)
Danielle Steel

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YL:5.0〜6.0くらい?
語数:51819(amazon.comより)

PBを読んでみたくて、いろんな方のブログの記事に比較的読みやすいらしい・・・とあり、バーゲンで偶然見つけ、少し読んでみたら読めそうだったので買ってみました。
かなり長く売れ残っていたのか焼けがけっこう入ってました。
でもDanielle Steelの中では一番のお薦めと押してる記事も多かったです。

私の英語の読解力のせいもあるかもしれませんが、まあまあかな・・・。
長さは50000語程度で、難しい単語も少なく1文節もあまり長くなく、まだこのレベルの本はあまり読んでないのですが、YL5〜6の児童書よりは読みやすいかもしれません。
一応5〜6としましたが、もう少し低いかも・・・。

無くなった祖母の遺品の中にあったトウシューズと金のロケット。そして手紙の束。
祖母Granny Dan (Danina Petroskova)のアメリカに移住する前のロシアでのラブストーリーです。
 

テーマ:洋書多読 - ジャンル:学問・文化・芸術


Stargirl Stargirl
Jerry Spinelli (2002/05/14)
Alfred a Knopf
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YL:6.5
語数:41379

すごいキリン読みなのですが、朗読のCDをお供に読みました。
理解出来てない部分も多いのですが、リズム良く読まれているのを聴きながら読んでると自力のなんちゃって読みより理解度が上がるような気がします。(笑)

16歳の主人公レオの高校に「スターガール」が転校してきた。奇抜なファッションに身を包み、カフェでウクレレをかき鳴らし、クラスメートの誕生日にプレゼントを贈り、雨のなかで踊り続ける。たちまち彼女は学校中のアイドルに。(amazonより)

大人でもない、でも子供でもない。そんな年頃の恋のお話です。
古書店で翻訳本を見つけて買ったので、低い理解度の補助として後に読んでみたいと思います。そしていつか再読を…と思います。
 



Stargirl Stargirl
Jerry Spinelli (2007/01/09)
Listening Library
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テーマ:洋書多読 - ジャンル:学問・文化・芸術


Can You Keep a Secret? Can You Keep a Secret?
Sophie Kinsella (2005/12/27)
Dell Pub Co
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YL:5.3
語数:110000

ひゃぁ〜長かった。(汗)
とは言え、あまり長さは感じなかったのですが、出向の最後の追い込みとでも言いましょうか、先週は連日の深夜までの残業でヘロヘロになってしまい、後半かなりのペースダウン。疲れて読めない日もあったりして読了までに時間がかかりました。
何となく調子に乗って手を付けたのですが、まだ私にはキリン読みでもちょっと苦しかったのかも・・・と思います。
しかし、内容は軽い内容なので気軽に楽しめたかな。(ちょっと怪しいけど。)

ごく普通のOLの女の子の恋愛の話です。でもその相手がちょっと普通じゃない?
実は自分の勤める会社の社長だったのです・・・。

分かってない部分も多いのだけど、なんだか展開が早い。
えっ?と思ってるうちにトラブルが解決されてしまったり・・・なんてところも多かったように思います。
だから飽きずに読めたのかな?

テーマ:洋書多読 - ジャンル:学問・文化・芸術


To Dance With the White Dog To Dance With the White Dog
Terry Kay (2002/07/01)
Washington Square Pr
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YL:4.5
語数:56000

主人公のサムは長年連れ添った妻を亡くしてしまう。そんな彼の前に現れた真っ白な犬。しかしその犬はサム以外には見えない・・・。

ゆったりとした流れで話が進んでいく中で、思い出の中で語られる妻への愛情、彼を支える子供たちや孫の彼への思いやり。
話の途中所々で彼が書く日記から、頑固でそれでいて愛情深い彼の心情が感じられます。
しんみり、そしてちょっとホロッとくる話でした。

何年か前に書店で翻訳された文庫が売られていた記憶があり、古書店でその本を見つけました。
キリン読みはいつも先に翻訳本を読んでから原書を読むことにしていましたが、今回は2章あたりまで読んで話の背景を少し掴んでから先に原書を読むことにしました。
読了後かいつまんで翻訳本を読んでみて解り辛かった部分や自分がどれくらい理解していたのか確認をすることにしました。
読んだことのないでしたが、話の筋はちゃんと掴めていたようです。細かなところが理解出来ればもっと感動できたのかな・・・と思います。
 

白い犬とワルツを 白い犬とワルツを
テリー ケイ (1998/02)
新潮社
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この本で200万語通過の予定だったのですが、仕事で思わぬ出向で読むリズムが狂ってしまい、平行読みをする予定でいたのですが、疲れてそれが出来ずこの本の読了が先になってしまいました。

とはいいながら、初のPB(YLはさほど高くはないですが)5万語を超える本が読めたことにかなり満足してます。
改めて通過本を何にするか考えないと・・・。
200万語通過まで残り3351語となりました。

テーマ:洋書多読 - ジャンル:学問・文化・芸術


The Mediator 1 (Mediator) The Mediator 1 (Mediator)
Meg Cabot (2004/08/06)
Macmillan Children's Books
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最近翻訳本を読んでからキリン読みを・・・というパターンに味を占めて、せっせと図書館通いをし翻訳の児童書を読んでから原書といった形で何冊か読んだのですが、もうちょっと背伸びをしてみたくなりブックフェアだったかバーゲンだったかで手に入れたこの本にチャレンジしようと翻訳本を借りて来ました。
先に原書をさわりだけ読んであったので
「あれ、あれあれ?なんだか変・・・」
奥付を見てみると原書の題は「THE MEDIATOR Darkest Hour」とあります。
作者のメグ・キャボットはアメリカの作家。
私の持ってる本はUK版で表紙も副題のタイトルも違ってます。
でもいくら翻訳本でもココまで書き出しが違うことはないだろう・・・と思い、色々調べてみました。
で、結論は・・・。

理論社から1〜3まで出版されている「メディエータ」は原書の4〜6巻にあたるらしいです。
1巻の副題はゴースト、好きになっちゃった」
UK版1巻の副題は「Love You to Death」
これじゃ誤解しちゃうよね・・・。

その他集英社文庫から彼女がヤングアダルトのものを書く時に使っていたペンネーム「ジェニー・キャロル」の名前で2冊出版されていてます。
Wikipediaに出版された順番が載っていました。
順番は以下の通り。
気に入れば続編も読むかもしれないので翻訳本と一緒に記しておきます。
(原書の題はUS版)

1.MEDIATOR Shadowland(霊能者の祈り−集英社文庫)
2.MEDIETOR Ninth Key(呪われた転校生−集英社文庫)
3.MEDIETOR Reunion
4.MEDIETOR Darkest Hour(メディエータ−理論社)
5.MEDIETOR Haunted(メディエータ2 キスしたら霊界?−理論社)
6.MEDIETOR Twilight(メディエータ3 サヨナラ愛しい幽霊−理論社)

となるらしい。
UK版は表題に通し番号がついてるのがほとんどなので順番はわかりやすいようです。

テーマ:洋書多読 - ジャンル:学問・文化・芸術


読了ですっ!
理解度は低くなりますが楽しく読み終わりました。
細かなところが解かるようになるとかなり楽しそうなお話だと思います。
30000万語超の本、長さはあまり感じずに読めました。
ワクワクするような話ではありませんが、飽きずに話が展開していきます。

ニューヨークに住むPeterにはすごいやんちゃな弟のFadgeがいる。
突然の両親の告白。
新しい兄弟が生まれる上にニュージャージーに引っ越すという。
引越し先での新しい友達、ハロウィーンやクリスマス、家族との楽しい(Peterには迷惑な場合も)エピソードが綴られています。

Superfudge (New York Times) Superfudge (New York Times)
Judy Blume (2004/01)
Berkley Pub Group (Mm)
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YL:4.0〜5.0
語数:30956

キリン読みでも自分が読んでみたい!と思えるならそれなりに読めるものらしい…です。
選択の自由度はまだまだ低いけど、あまりレベルを気にせず読みたい本を選んでみてもいいのかなぁと思います。まだ無理ならそのうち読めるようになるさっ、くらいに思ってチャレンジするのもアリかな…なんてね。


テーマ:洋書多読 - ジャンル:学問・文化・芸術


相方に付き合って近所の書店に行った時に見つけました。
初PBチャレンジです。かなりのキリン読みになるかと思うのですが、立ち読みで4,5ページ読んだらなんとなく面白そう、且つなんとか読めそうだったのでチャレンジしてみることにしました。
YL:4.0〜5.0
総語数:30956
です。読み終えることが出来れば自信にも繋がると思いますが、もし途中で投げてもまだ早かったんだと納得も出来ると思います。
もし読み終えることが出来るとしても早くて3,4日、もしかしたら1週間くらいかかるかも・・・。
無理せず楽しんで読んでみたいと思います。
Superfudge (New York Times) Superfudge (New York Times)
Judy Blume (2004/01)
Berkley Pub Group (Mm)
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テーマ:洋書多読 - ジャンル:学問・文化・芸術


ラジオ講座の「原書で読む世界の名作」で6月まで朗読されている本です。
この本の中から3つの物語の朗読がされます。来週から2つ目の話がはじまります。
自力で読むにはまだちょっと難しい。

30分の番組で少しずつ日本語訳を解説してからネイティブの先生の朗読があります。





Kiss/Kiss


テーマ:英語 - ジャンル:学問・文化・芸術



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